ジャニーズ楽曲大賞2020

ジャニーズ楽曲大賞2020

有観客現場部門第26位(305ポイント獲得)

〇〇な人の末路~僕たちの選んだ××な選択~

  
  • 海sideと月side、どっちも見て完結する舞台でした。同じ名前の兄弟役なのに、それぞれの演じる個性が光っていて全く別人のようでした。中止、振替、再振替を経て、全公演はできなかったものの、今となっては少しでも幕が開いたことを嬉しく思っています。
  • コロナで途中で終わってしまいましたが、円盤化してくださった特別な舞台。こんな形でも彼らの頑張りを見る事ができて嬉しい。 どちらの道を選ぶか、両方の道を知る視聴者は考えさせられる。
  • コロナ禍の中ギリギリの状況にも関わらず諦めずに公演してくれたことに心から感謝。そして舞祭組の演技力は勿論のこと、ストーリーもほんとに素晴らしく、一生大切にしたい作品。
  • 宮田くん演じる俊之の儚さがやばかった
  • 舞祭組もここまできたなと思うと感慨深い。走りきることごできなかったから、ぜひリベンジしてほしい。
  • 舞祭組の念願の単独舞台 4人の努力が目に見えて楽しかったらしい、、、(友達が)
  • 同じ役を別の人が演じ、末路が変わるという新しい作品でした。見に行けなかったのでDVDにしてくださったのが本当に嬉しかったです。
  • 現場で見たかった。(DVDを見て)
  • コロナ禍に入り行けませんでしたが、舞祭組の舞台行きたかったです。
  • 現場には行けませんでしたが、DVDが発売され見ました! コロナがなければ、もっとたくさんの方々に生で見てもらえたのにと悔しさがつのりました…
  • ストーリーの大筋や設定はほぼ同じですが、横尾・千賀組と宮田・二階堂組で結末が変わる、「選択」によりその先の人生が大きく異なることをWキャストで表現する試みが面白かった。エンタメ制限に振り回される最中の公演で一部休演となり悔しい想いも残る公演ですが、あのときのキャストの選択が報われる未来でありますように
  • 4人のお芝居に涙。
  • 舞台として完走は出来なかったけど、DVDとしてみんなの元に帰ってきてくれた。そんな末路でした。
  • 海sideと月sideの前半のストーリーは同じだが劇中の選択によって結末が変わる二公演がありとても面白かった。コロナが流行りだした頃で延期、再演となったが中止せざるを得なくなり千穐楽を迎えさせてあげられなかったことが今でも心残りです。そして、小規模の舞台であったにもかかわらず、円盤を出してくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです!
  • 舞祭組の演技の上手さ。
  • とある分岐点での選択の違いで変わっていく物語をそれぞれ描いた舞台。同役を違うメンバーが演じていて、違いを楽しむことができた。コロナの影響で休演したり、本人たちも千秋楽だったことが公演後に判明するなど、演者も観客も大変だったが、不安を一時忘れさせてくれるほど笑って泣けるお話でした。
  • 2種類の公演がありましたが、それぞれ違う内容になっていてとても面白かったです。
  • 舞祭組の4人が以前やったドラマの内容を変更して、ダブルキャストで違う末路の兄弟を演じた本作。運良く両方のsideを観劇出来たのですが、途中から全く別のストーリーになっていくのがすごい面白かった。初めて行った生の舞台がこの舞台で良かった!!!
  • ラジオチャリティーで視覚障害者について発信している彼らが視覚障害者の役。いろいろ研究したんだろうなあと思うと胸が熱くなった。
  • 観劇出来ませんでした
  • 本からドラマ、ドラマから舞台へと進化を遂げた本作品。横尾くんと宮田くんは盲目の役で本当に大変だったと思います。個人的には盲目のはずの宮田くんの服装がずっとオシャレすぎたのが眼福でした。タートルネックにチェスターコート…
  • なんたかんだ4人でもできた
  • 舞祭組メンバーとしては初の舞台、私は宮田担なので、久しぶりの宮田くんに舞台ですごく幸せでした。 宮田くんは声が通るし発音もいいので聞き取りやすく、演技も素晴らしくて最高の舞台でした。 円盤化されたのも嬉しかったです!
  • コロナで中断からの振替公演に入れたがあんなに空席の目立つグローブ座は異様な光景だった。 正直好きなタイプのストーリーではなかったのだが演者の熱を感じられた舞台だった。
  • 2020年最後の現場。盲目の兄と秘密を抱えた弟の物語。異なる2つのエンディングが用意されていたので見れなかった方も気になる舞台でした。
  • 盲目のカメラマンの兄とそれを献身的に支える少し影のある弟。ラジオチャリティーミュージックソンで視覚障害の方への支援を続けているキスマイにとってなんて縁のある役なんだと思いました。舞台は途中で公演中止になってしまったけど、完全受注生産で映像化されて本当に嬉しかったです。
  • 行く予定だったのにコロナが広まり中止になってしまった
  • 舞祭組♡
  • お話等々もちろん良かったのですが 、カテコで最後まで逐一振り返って客席に笑顔で手を振ってくれる宮田くんを見て 愛しちゃおかな!?? と思いました 個人的にすごい印象的で、、、あんなかわいい生き物おる?強烈にかわいかった……
  • 舞祭組の4人による舞台 当選はしなかったため見たかった。
  • 舞祭組としての4人のお芝居を観ることができた久しぶりの現場でした。コロナウイルスが流行し始めたため、残り半分ほど残して中止となった舞台です。再演を熱望しています!
  • 途中で延期になったり中止になったりしたけど円盤化が決まってとても嬉しかった
  • 異なる選択によりそれ以降、全く違った物語が展開されるというのがおもしろかったです。シリアスですがギャグシーンもあり笑って泣けて楽しめる舞台でした。
  • 見に行きたかった。
  • 途中で中止になり、再開したと思ったらまた中止。彼等もファンも不完全燃焼だと思うので、再演をさせてあげたい。
  • 海(宮ニ)と月(横千)。途中まで同じストーリーで進み、それぞれの選択によって結末が異なる物語。どちらが正解というよりも、自分が選択した道を一生懸命に生きたい。
  • 途中で中止になってしまったのが残念だった。
  • 円盤化本当にありがとうございます…!!
  • 見に行けなかったけど、見に行けたファンのお話を見ていつかまた再演して欲しいと思う舞台です。
  • 4人主演だけど、海と月でそれぞれ結末が違う末路…… 結局途中で中止が決まってしまったが、ファンの声が届いてDVD発売してくれた2020年いろいろな思いが詰まった舞台であった
  • あたたかい考えさせられるお話でした。再演が難しいことはわかっていますが、カンパニーを完走させてあげたかったです。DVD化ありがとうございます!!
  • 期間の途中で中止になってしまったので、月sideが観劇出来なかった事が心残り。円盤化してくれたのはよかったです。
  • 観劇できなかった組だけど、数年前のドラマが違う形で舞台として戻ってきたのは本当に嬉しくてチケット手元に来た時は嬉しくて泣きそうだったなー
  • 素敵な舞台。見に行けて良かった。DVDも買わせていただきました。
  • DVDが出て良かった‼ 災い転じて、ですね
  • 宮田俊哉は芝居が上手い、ということを声を大にして言いたい
  • 2人✖️2組ずつに分かれて途中から結末が違う月と海のストーリーを演じたもの。月組の千賀さんと横尾さんが素晴らしかった。
  • 舞祭組の4人が月、海に別れて同じ役で分岐する別のストーリーを演じます。笑いあり、涙あり、最高の舞台でした。また、舞台セットがとても凝っていて場面展開する度回転したり、姿を変えるのがとても素晴らしかったです。
  • 月公演のみ観にいきました。 生きていく上でとても大切なことを学ばせてもらいました。
  • いろいろあり、何度も公演が止まってしまいましたが、最終的には映像化もされよかったなと思います。
  • 途中から中止になってしまい片方のサイドからしか観れませんでしたが、舞台に立つ舞祭組メンバーの姿が誇らしかったです。
  • 生で観に行くことはできなかったけどDVD発売してくれてありがとう。
  • 友達が誘ってくれ2月に観劇しました。次来る時はあの辺から観るんだなと思って劇場を後にし、その後中止に。この舞台を2度とグローブ座で観ることは叶いませんでした。 その後DVD化され今は月・海の両サイドとも私の手元にあります。 4人が2組に分かれ途中までは一緒の、ある選択の違いから結末は異なるお話になります。4人の演技がとてもよかったです。バラエティの顔しかしらない人ほど観てほしい
  • 兄が盲目で弟が面倒を見ながら目となり足となりな物語でした。内容は少し重いものではありましたが、共演者さんたちとの掛け合いやテンポがよく、笑いあり涙ありの劇でした。
  • 舞祭組がメインの舞台。 役者としての新たな一面に気付かされました。
  • 海と月、設定は同じなのに違う選択をしたことにより異なる結末に向かうストーリーがとても面白かった。ニカ宮ならそっちを、横千ならそっちを選ぶよな、と納得できる話だったのも好印象。
  • 2020年、私自身が入れた現場はこれだけでしたが、この舞台も途中で延期、そして中止となり、チケットを持っていても実際に見れなかった人もたくさんいました。舞台で描かれた「あの時あの選択をしたから」迎えた違う2つの結末。もしかしたら、千秋楽まで完走できた結末もあったのでしょうか。でも、その場合はDVDは発売されない結末だったでしょう。
  • 二組の選択と迎える結末は横千、ニカ宮だからこそ。怒涛の伏線回収、涙が出るのに温かい、信頼の西条脚本。人生の選択をして、演者だけではなく、私たちの末路も変わる。コロナ禍の延期・中止・払戻のなか、「見に行く」も「見に行かない」も、どちらも正解の選択でした。気になります?円盤貸します。
  • 横千の月side、ニカ宮の海side、選択によって異なる末路(結末)に変わるという設定がユニーク。盲目の兄とそれを支える弟。どちらの兄弟もとても魅力的で素敵でした。
  • 横尾さんがあんなに演技力があるとは思わず感動。内容にも感動。 1
  • 最後にいけて本当によかった。 これからも舞祭組のお芝居をもっともっとみたい。
  • 海サイドのみ観劇しましたが感動して泣きました。選択によってストーリー変わりますので、見てから月サイドも観劇したくなりました。
  • 横尾さん千賀くんペアの回を生で観て、二人含め役者さんの演技に泣いたあの日が遠い昔のように感じてしまっています。 コロナの影響で千秋楽を迎えられなかったのが本当に残念で仕方ない。いつか再演があればいいなと思っています。 1
  • 新型コロナウイルス蔓延の為に公演が延期、再開後も延期から中止となり公演数が限られた事が残念だったが、自分は1公演観劇出来ただけでもありがたかった。 月サイド、海サイドとで劇中の選択から結末が変わる内容だったので、両サイドとも観劇して末路を知りたかった。何とかDVD化が叶い、観られなかったサイドの末路が知れた事も嬉しかった。
  • 後天性全盲の横尾くん&宮田くんと、全盲の原因を作った罪を背負う千賀くん&二階堂くんという難しい役ながら、バラエティー班と言われた舞祭組の演技力が光る舞台でした。一方でバラエティーで鍛えられた笑いの要素もあり、途中で終わることになってしまったことが本当に残念でなりません。もっとたくさんの人に見てほしかったし私もあと一度行く予定でした。 ストーリーや他の演者さんも素晴らしく、この舞台に舞祭組の四人が立てたこと、また円盤化したことは嬉しさの極みです。いつかきっと再演してくださる日を楽しみにしています。
  • 同じ始まりから一つの大きいな選択肢でそれぞれの違う道に進んでいたことが面白かった。
  • 月Side(横尾渉&千賀健永)と海Side(宮田俊哉&二階堂高嗣)に分かれており、2通りの物語を楽しめるのが良かったです。
  • 2人兄弟役を2組分けて、あまり見たことない出演編成だったけど、難しい役柄があっても素敵な作品でした。
  • 不思議な演出と面白い脚本、素敵でした。
  • 今でも劇場の匂い、セット、流れるBGMや会場の雰囲気を鮮明に覚えているくらいに衝撃的だった。海sideと月side、二つの結末を見ることで初めてわかる真実や伏線が沢山ちりばめられていて、コントシーンも観客のみんなと手を叩いて大笑いできる最高の舞台です。
  • 舞祭組の芝居の良さ、もっと広まりますように!
  • 2サイド楽しめるので2度美味しい。
  • 緊急事態宣言の前後で対応が迷走して、でも観客のことを1番考えてくれていたことが伝わった公演でした。
  • コロナで惜しくも途中で中止となった作品。コロナが終息したらまたやってほしい
  • 最前列で見ていたのでニカの涙がこぼれるのが見えて圧倒されました。
  • 海sideを観劇。開演できるかどうかギリギリの状態で向かった東京。宮田くんと二階堂さんが兄弟役だという情報しか知らずに行ったので宮田くん演じるトシユキが目が見えないんだと気づいた時の衝撃は今でも忘れられません。ヒサシの儚さが好きでした。円盤化してくれて本当に嬉しいです。
  • 横尾さんカッコよかった…。そう思ったのは家に帰ってきてからでした。公演中はひたすら二人の選択を見守り、同じ気持ちになって泣いたり笑ったりした。それぐらいリアルな笑原兄弟がそこにはいました。 1
  • 海sideしか観劇することはできなかったが、2人の演技に心を打たれたため
  • 舞祭組ではなく「キスマイの4人」として2人ずつステージに立った作品。海と月のストーリーどちらも見て繋がる人間関係や物語もあり見応えがあった。(ちょうどコロナが流行り始めて延期と振替と中止…コロナは憎いけど円盤化に感謝です)
  • 見たあとに優しい気持ちになれるとても良い舞台でした。月と海、主役の兄弟が選んだ選択で同じ登場人物なのに全く違う展開になっていくのも面白かったです。
  • 久しぶりの舞祭組の現場で嬉しかった
  • 月sideを見に行ってよかった
  • しっかりとバッチリと千穐楽を迎えて欲しかった
  • 宮田沼に落ちかけた舞台だから。
  • FC枠で落選し、観劇を諦めたものの、RIDE ON TIMEを見て電話をかけたらチケットが取れて観られた舞台。コロナが騒がれ始めたころだったこともあり、観劇直後に舞台の延期(中止)が決定し「この選択をした私の末路とは?」と作品と照らし合わせてしまいます。今のところ、私が足を運んだ最後の現場です。観てよかった舞台です。
  • 先日、DVDも発売されましたが、すごく心に染みる舞台でした。
  • 「ブサイク」と呼ばれる彼らがおふざけなしで真剣に挑んだ舞台。怒涛の展開の中の途中のコントシーンも楽しく、見応えのある舞台でした。コロナの影響で完走できなかったのが残念でしたが、再演を望んでいます!
  • 先に海、次に月を観劇しました。同じ配役でも演じる役者さんが変わると随分と印象が違いました。バラエティの元気なイメージが強い弟役の二階堂さん、千賀さんは難しい役どころだったのではと思いますが、抑えた静の演技が良かったです。盲目の兄役の宮田さん横尾さんは目が見えない演技が自然に感じられました。
  • 途中で話が変わるとのことで、月と海それぞれ違う結末でよかった。
  • 今まであんまり演技をやってこなかった舞祭組の4人が堂々と舞台に立っていたから。
  • 舞祭組で2つに分かれて同じ役を演じるというとが新鮮でした。それぞれの良さがあって面白かった。
  • 自担の優しい演技が大好きでした
  • そんなに中身のない舞台かなと高を括って挑んだら裏切られました。日常の中の小さな選択が積み重なったからこそ生まれる今、そんな運命のような偶然の上で私たちは生きていると気付かされてくれます。
  • 宮田・二階堂ペアしか見られなかったけど、あったかな舞台で大好き。コロナが流行り初めみんなマスクを付ける中の観劇も含め忘れられない。
  • まるまつはドラマから舞台になったもの!!!
  • 海も、月も最高でした。 舞祭組でまた舞台やってほしいなぁ
  • 二階堂くんの芝居がうますぎてびっくりした。あの綺麗に頬を伝う涙が忘れられない。 1
  • 海side月sideと分かれており、選択した末路が違う いう内容が面白かった。
  • コロナ禍に見舞われる前ギリギリに上演できた貴重な舞台。 担当である宮田俊哉さんの全盲の演技が素晴らしくて感動しました。 千賀・横尾の月sideと、二階堂・宮田の海sideで、ストーリー分岐によって結末が違うという形も斬新で面白かった! 舞台が休演して終わってしまった後、オタクみんなで要望を出して無事円盤化したのも良い思い出です。
  • 横尾さんと千ちゃん、宮田くんとニカちゃん、それぞれの新しい顔を見せてもらった。
  • 月side(横尾千賀)海side(宮田二階堂)に分かれ、盲目の兄とその兄を支える弟が選んだ選択のそれぞれの末路を演じた舞台。兄役の2人の白杖を持ちながらの盲目の演技も然ることながら、心の内に闇を抱える弟役だったニカ千の繊細な演技には本当に心を動かされました。笑いあり涙あり。素敵な舞台に出逢えて幸せでした。受注生産限定でしたが円盤化してくれてありがとうございます!
  • 主演の4人が2人ずつ月Side海Sideに分かれて同じ兄弟の選んだ選択とその末路を演じた舞台、公演期間中に全公演上演が難しい世になっていきました。当たり前が当たり前でなくなっていく中、マイナスな気持ちも障害も皆で分かち合っていく彼らから温かく前向きな元気を貰える末路がありました。
  • 重めな内容だけど演技力がより高く出ていてよかった
  • 苦労しながら、苦戦しながら、初の舞祭組4人での舞台、素敵でした。
  • 横千の月side、宮二の海sideに分かれており、それぞれが同じ兄弟を演じるこの作品。両side観劇しましたが、同じ役でもキャスト各々のキャラクターが滲み出ている感じがして印象的でした。兄弟の選択によって結末が変わるというのも新鮮でよかったです。
  • 現場では見てないのですがDVDで見て。 それぞれ途中から展開の異なるダブルキャストが面白かった両方見比べられて良かったです。 目が見えないという難しい設定を宮田くん横尾さん共に好演していたし、ニカ千ちゃんの弟もそれぞれ違った良さがあり素敵でした。 DVDで見られる機会を得られて感謝です。
  • 何気ないことでも、どんな選択をするかによって人生は大きく変わるんだな、と海Side月Sideを観比べてみて思いました。完走できなかったことについてはコロナが憎いけど、そうでなければ円盤で観比べることもできなかったのかなと思うと、複雑な気持ちです。でもこの結末も、公演実施or中止の選択の末路であるから、偶然の妙だなと思いました。
  • コロナ禍の真っ只中で、延期、再開、中止と慎重に判断をしながらその時できる最大の選択をしてくれました。目の見えない役を演じる宮田さんと横尾さん、本当に盲目の方のようでした。素晴らしい演技。
  • 横尾くんが演技してる。そう、演技をしていたのです。 彼が出演した舞台やテレビを見たことある人なら誰もが思う滑舌問題。それがなんら問題なく、それどころか聞き取りやすかった。以前は頑張って台詞を言おうと力んでた顔が、ちゃんと役になりきり視力の弱い人の表情や仕草をしている。 Jr.の急成長を目の当たりにしたような感動すら覚えてしまった。 俳句に表れるように繊細な感覚の持ち主なんだなと今後が楽しみです。
  • 私が観劇予定だった日程は一度中止になり、延期され、その後その公演は「千秋楽」になりました。 毎公演毎公演、全力で向き合う姿をトーク部分から知ることができ、演技の仕事があまり多くない「舞祭組」の4人の演技に真剣に向き合う様子を直接見ることが出来てよかったです。
  • コロナで中止→振り替え→中止が続き千秋楽もうやむやな形で終わった本公演。悔しい思いも多かったですが、回を重ね横尾くんの演じ方が変わっていったのが生の舞台らしくて大変良く、印象的でした。
  • 海と月全く違った結末が待っていて見応えがあった
  • がんばっておられたのにコロナで中止になって残念でした。
  • 4人の個性と可能性をたしかに感じた舞台。千秋楽を迎えてほしかった
  • とても感動しました! 全公演はできなかったみたいですが、DVDも受注生産されてよかった!
  • とても引き込まれる内容だった。
  • ドラマを経て舞台化になり、ドラマとはまた違うストーリーで、演技力も上がっていたと思います。コロナが増えて来て、途中で公演中止になってしまい 千秋楽を迎えられなかった4人は 本当に悔しかったでしょう。
  • 本当に中止になった時も動画とかありがとうございました。
  
  
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