ジャニーズ楽曲大賞2020

ジャニーズ楽曲大賞2020

楽曲部門第108位(509ポイント獲得)

「Show must go on」佐藤勝利(Sexy Zone)

  
  • 佐藤勝利による佐藤勝利のための曲。佐藤勝利が歌うからこそ説得力が何倍にもなる気がする。ジャニーズの業に胸が締め付けられる。 7
  • このタイトルで曲出せるのはしょりぽんだけだよ………勝利 must go on……… 3
  • ライブ映像を拝見した時、自然と涙が溢れた。ジャニーズブランドのエンターテイメントを根絶やしにしない、むしろここから始まるという佐藤勝利の覚悟が痛いほど伝わってくる。その思いが、空を突き抜け彼方まで届くことを祈って。 7
  • 勝利くん勝負のこの曲。このタイトル、この曲を歌えるのは勝利くんしかいないなぁ、と思いました。なにより、ROTで勝利くんが語っていた、これまでのジャニーさんが求めるアイドルを貫き通してきた強さと、そこから次のステップへ進もうとするこれからへの覚悟にグッときた。 4
  • ジャニーさんへのメッセージが泣ける 3
  • ジャニーさんに愛され続けた我らが佐藤勝利くんのジャニーさんが亡くなった後の最初のソロ曲です。ジャニーさんと勝利くんのエターナルじゃないですか…こんなの…ステージに立ち続ける覚悟を歌う勝利くん、早くニューヨークでこの曲を聴きたいです。 4
  • 帝劇で披露してください 2
  • 自然と涙が出てくる。勝利くんのジャニーさんへの気持ちが伝わってきます。 2
  • 佐藤勝利による、佐藤勝利にしか歌えない歌。1940年代の雰囲気を出せる希有な存在、コンサートでの演出も素晴らしかったです。ジャニーズイズムここに極まれり。永遠の0番。 7
  • ジャニーさんに"ジャニーズの王道"というものを求め続けられてきた佐藤勝利くん。恩師亡き今、ジャニイズムの後継者の1人として光り輝く姿は超越したかっこよさがあります。 2
  • 帝劇を感じるショー感溢れるメロディーと歌詞の内容に、佐藤勝利のエンターテイメントの世界で生きていくという強い意思を感じる。 また、今年はコロナ禍によりエンタメ界隈も大きな打撃を受け、やっと開催できた配信によるライブで披露されたこの曲は、より強い意味を持ったものになったのではないかなと感じたので。 4
  • 帝国劇場はじめ、ジャニーズの王道を感じさせる歌詞は佐藤勝利くん作詞です。勝利くんのジャニーズへの想い、エンタメへの想いがたくさん詰まっています。 2
  • ジャニーさんに捧げた一曲。 ジャニーさんが勝利くんにあげたプレゼントボックスをのぞいてるような曲でした。 3
  • 佐藤勝利、彼こそジャニーズの後継者!!恩師の名言、Show must go onをソロ曲として愛を込めて歌う姿をきっとジャニーさんは号泣しながら天から見ている事でしょう……!! 3
  • コンサートでこの曲の途中アクシデントが発生したのですが何事もなかったように最後まで魅せきったときには、まさに「Show must go on」で鳥肌が立ちました。 9
  • ROTでの社長が理想としていたジャニーズ像を追い求めてきたし求められてもきた…なんて強い人なんだろうと思うと同時にジャニーズの王道で生きていることのすごさを感じた。 3
  • ジャニヲタは全員聴け 8
  • Sexy Zoneの佐藤勝利だからこそ歌えた曲。1サビ〜2サビ〜ラスサビで歌詞が変化していくのがグッとくる。帝国劇場で絶対に聴きたい。 2
  • 佐藤勝利にしか書けないし佐藤勝利でないと成立しない楽曲。自らを「糸が切れた操り人形」と表現した彼の想いや感情を考えながら聴き胸が打たれました。 7
  • 勝利くんがジャニーさんから貰ったものが垣間見える歌詞とただのジャニーズの王道では終わらない覚悟が見えた一曲。いつか生で聴きたいです。 2
  • さすがスペオキ 1
  • ジャニーさんの寵愛を受けし男の子とは彼の事だな、と思います。エンターテイメントを愛しステージ上で踊り続ける彼らの運命に恐ろしさすら感じます。ヒロムさん、見てますか?貴方の愛した子供はこんなにも正しく真っ直ぐで美しい青年になりました。 8
  • Sexy Zoneの佐藤勝利がこれまでのジャニーズの伝統を背負って、これからのジャニーズを創っていくと感じられる一曲だからです!! 2
  • 佐藤勝利だからこそ出来るジャニイズム、佐藤勝利のShow must go on この先の"ジャニーズ"を担っていく人の覚悟を見ました。 3
  • 佐藤勝利にしか歌えない歌だから。 3
  • The・ジャニーズという曲で帝国劇場を沸騰させられる。ワクワクする曲。 2
  • ジャニーさんの思いを継いだ、ジャニーズの、佐藤勝利の曲です。ジャニーさんの求めていたエンターテインメント。それを常に託されていた彼だから作れたこの曲です。Show must go on このご時世だから止めては行けないエンターテインメントを作り続けたアイドルらしい、ジャニーズにとっても大切な曲ではないでしょうか。 4
  • RIDE ON TIMEで勝利くんが語ったこの曲とパフォーマンスへの想いを聞いて以来、まじ涙なしでは聞けない。最高。 2
  • ジャニーズが大好きな勝利くんが、ジャニーさんの考えるジャニーズを表現していて、勝利くんの強い意志とジャニーさんの愛を感じる1曲。 2
  • 永遠の0番と言われた佐藤勝利がセンターどころかジャニーズを背負う覚悟を見せた曲だと思います。オンラインライブでの演出でステッキをキャッチするはずが、取りこぼしてしまった時でも一切動じない姿に"show must go on"を直に感じました…! 8
  • 「yeah, 破門」の意味を真に掴む日まで勝利担を続けます。 9
  • 尊敬する恩師が亡くなってから最初のソロ曲にこのタイトルを付けるということに、佐藤勝利という人の人柄が現れていると思う。彼がソロコンサートのオーラスで、「僕がジャニーズを永遠にする」と誓ってくれたことは一生忘れない。 8
  • ジャニーさんに期待されていた分背負うものも大きかったであろう彼が今このテーマを扱うことには葛藤もあったと思う。それでもあえてこの歌詞を書いた彼は、ショーを続けることが難しくなった時代にも怯まず進み続ける強さを兼ね備えた「永遠の0番」だ。 9
  • ジャニーさんへの弔いをこういう方向に昇華させて曲にできるのはジャニーズでも選ばれた人だけ。佐藤勝利は選ばれてるなと思ったし、ジャニーズの恩寵さを遺憾なく発揮しているなと思わされた。 5
  • ジャニー喜多川の呪いを真正面から受け止めて数多の屍を飛び越えてエンタメに昇華する鬼のようなジャニーズアイドルソング 7
  • 私が思うジャニーズのど真ん中は佐藤勝利!!と再確認した曲!! 3
  • こんな曲歌えるの勝利くんぐらいじゃないのかな…って思ってしまう。配信コンサートの演出もめっちゃ好きだった。 2
  • この世界観はずっと引き継いでいってほしい 3
  • このタイトルの曲をあのタイミングで佐藤勝利が出したという事実、それ以上2運命的なことはないと想った。 3
  • ジャニーさんの理想のアイドル像を追求し続けてきた佐藤勝利くんが、そのイズムを詰め込んで作った曲。ライブの演出が凄かった。彼はこれからもジャニーイズムを継承するエンターテイナーになってくれる期待しかない。 1
  • ジャニーズの王道、ど真ん中、永遠の0番。全てを背負ってしまう彼の、また新たな一歩を見届けてしまった気がした。 1
  • 迷いと葛藤から展開していく歌詞がたまらない。イントロも編曲も佐藤勝利の歌声も全てはまった。 1
  • ジャニーさんが見込んだベストオブアイドルだからこそ許されたことタイトルでの曲。これからも進み続けようとする意思が感じられてとても好きです 1
  • 神に選ばれた者だけに与えられた苦悩や葛藤を、ジャニーズイズム溢れるパフォーマンスと共に歌えるのは佐藤勝利ただ1人。そこかしこに散りばめられた言葉遊びもスパイスになっていて最高! 3
  • ジャニーに愛されたスペオキかつジャニーズ事務所の宝物、佐藤勝利が捧げる最高楽曲です。ある意味ではジャニー追悼曲でもあります。王道ジャニーズとしてのSexyZone佐藤勝利、懇親の1曲に私はまたさらに愛を深めました。セクシーサンキュー。 4
  • 今年このタイトルの曲をソロ曲を歌えるのは佐藤勝利さんしかいないでしょという納得の1曲でした。ジャニーズの舞台のようにした演出も含めて帝劇の0番が本当に似合う人だなと再認識しました。 2
  • 勝利くんにyeah, 破門されたい 2
  • 彼の恩師に対する思いが詰まった1曲です!ザ・ジャニーズな世界観で今までの全てがぎゅっと濃縮されています。 1
  • ジャニーイズムを受け継ぐ佐藤勝利が美しい 1
  • 「尊敬する人に教わった"Show must go on"という言葉の意味を探し続けることが自分の使命」だと言う勝利くんの想いが詰まった曲です。例え失敗してもショーは続いていく。ポプステでは、ジャニーズの伝統を守りエンタメを止めないと誓った彼らしいステージでした。 9
  • ヒロムが天国で号泣してると思う 3
  • ジャニー喜多川のこの言葉をソロ曲として背負えるのは佐藤勝利ただ一人だと思う。この時代に、配信となったコンサートでこの曲を披露することが、エンターテインメント界においてものすごく重要だったと感じた。忘れてはならない曲。 5
  • 勝利くんが追い求め、求められてきた、ジャニーズの王道をつめこんだという曲に、自身で作詞をし、このタイトルをつけ、「人形」を示す詞を入れていること、背負ってきたものと未来への覚悟を考え、恐ろしささえ感じてしまう曲。 2
  • 彼はジャニーさんからジャニーズを永遠にする使命を授かりました。その道を歩き続ける彼のアイドル10年目の今年、半端ではない覚悟の楽曲とパフォーマンスを見せてくれた彼の次の10年も、変わらず応援したいです。 3
  • ジャニーズに入ってからの勝利くんの人生が詰まっている曲 それを感動曲でなくかっこよく且つ少しコミカルに仕上げているのがまた良い 2
  • ジャニーさんのスペオキだった佐藤勝利くんが、天国のジャニーさんに向けてジャニーズの鉄板を全て詰め込んだような歌です! 1
  • 理由など ない。ただただ良い。 1
  • 2020年にこの曲を作詞できる佐藤勝利、これが佐藤勝利。歌詞を悲しさと少しの怖さで彩りながらも、最後は眩いばかりの光を感じさせる誓いで締めくくる。圧倒的な空白を胸に、彼なりのSMGOを創り上げた姿が眩しい。ぜひジャニヲタ全員に聴いてみてもらいたい、今しか味わえない名曲。 3
  • あまりにも私の「見たい」佐藤勝利さんが詰まっている曲。この曲に彼の「アイドル」としてステージに立つことの覚悟や決意のようなもの、アイドルにいつも真面目に、真摯に向き合ってきたその姿勢が現れていると思う。佐藤勝利さん、アイドルでいてくれて、夢を見せてくれて、ありがとう。 6
  • 意図した訳ではなかったそうですが、ジャニーさんが亡くなった後のソロ曲でこの歌を作り上げるあたり、やはりジャニーさんが佐藤勝利くんを選んだのは間違いなかったと思いました。 ジャニーズに魅せられた佐藤勝利くんの生々しい感情が美しくて、エンターテインメントとは何かを考えさせれる1曲。ジャニーズを永遠にすると誓った勝利くんが歌うこの曲は、鬼気迫るものがあります。 9
  • ジャニーさんに贈る歌 1
  • ジャニーズの籠児・佐藤勝利が恩師ジャニー喜多川の逝去に伴い綴ったソロ曲。彼がジャニーさんの背中に何を見たのか、この曲に詰まっている気がします。 2
  • 彼はこの曲をパフォーマンスするとき、「けじめ」だと言いました。ジャニーさんに寵愛され、永遠の0番としての使命とも呼べる運命を生きる彼にしか歌えない曲だと思います。曲が進むにつれて「踊り続けてた」「歌い続けてた」から「踊り続けるの?」「歌い続けるの?」から「踊り続けよう」「歌い続けよう」に、「Cry」から「Try」から「Smile」に、そして「夢を頂戴」が「夢をあげます」となっていく様には胸が熱くなり、彼に出会えて良かったと強く強く思いました。佐藤勝利は最高のエンターテイナーです。 16
  • Jの遺志を継いだ者のみ歌うことのできる曲です。帝劇で踊る彼をまた見たい…!と強く願った1曲でした。 2
  • このグループの中で、唯一こういったアプローチが出来る人が永遠の0番=佐藤勝利であり、コンサートでの演出を含め、彼の「ジャニーズを永遠にしたい」「ステージに立ち続けたい」という気概を感じた。 1
  • 彼が本当にジャニーズを心の底から愛していることが伝わってきたし正統派ジャニーズとも言われる彼がジャニーズを永遠にすると言ったことの始まりの行動だと思う。 1
  • この曲名をソロ曲のタイトルにつけることができるジャニタレはそうそういない。これぞ帝劇!正統派ジャニーズ!が詰まった曲
  • この年にこのタイトルの曲を書くことについて本人が意外とサラッとしてたのが印象的。いつか帝劇で歌って欲しい。 2
  • ジャニーさんが楽しみにしていた2020年がこんなことになってしまっても、それでもジャニーさんの信念であるこの曲のタイトルのように生きていくしかないと思わせてくれた曲。 1
  • 言わずとしれたジャニーさんスペオキの勝利くんが、ジャニーさんがなくなったあと、ジャニーズらしさを詰め込んで作ったソロ曲。ライブでの演出含めてジャニーさんへのリスペクトが感じられます。 1
  • 物語のような歌詞がとても印象的で、佐藤勝利の物語性がギュッと詰まっている。これを歌う佐藤勝利さんの佐藤勝利さんとしての覚悟よ…
  • ジャニーーーーーーーーー!!!あなたの愛した美少年はーーーーー!!!!!!立派なジャニーズになりましたーーーーー!!!! 2
  • 佐藤勝利くん本人が「ここで一旦区切りをつけようと思った」と語っていたこともあり、彼の10年間の全てとジャニイズムが込められた演出にグッとくる。  1
  • エンタメが止まることの多かった一年だからこそ意味があるし、勝利くんだからできる曲だと感じたから。
  • 「ジャニーさんが理想としていたジャニーズ像を追い求めてきたし、求められてもきたし、Sexy Zoneを次のステップに上げるために今までの自分を全部あそこに詰め込んで一区切りつけようというか、けじめみたいな感じ」勝利くんがこの曲についてドキュメンタリー番組で語った思いです、すき 4
  • 佐藤勝利だからこそこの曲名を歌えた。『今までと一区切りつけて、次のステップにいくための曲。ここに僕の思うジャニーズの全てを詰め込んだつもり。(ニュアンス)』と言っていて、この曲を配信ライブで披露した彼は一瞬で会場を帝国劇場に変身させた。ジャニーさん観てた〜?! 1
  • 天国のジャニーさんへの強い意志を感じます。ジャニーさん×佐藤勝利さん究極の1曲に思えます。
  • ザ・ジャニーズ。 1
  • show must go onとは最も崇高なジャニーズイズムですよね! それをタイトルにしちゃう所からしてもう最高なんですが、これはまじでライブでの姿が良かった! 実際にライブ中にアクシデントがあったのですが、それをものともせず続行する勝利くんはまさにshow must go onの権化でした。 あと、「夢をあげます」って歌詞もなんか勝利くんらしくて好きです。 3
  • この道を歩んでいくという決意表明を感じられる曲だと思います。
  • 自分のソロ曲にこのタイトルを持ってくることができるのは、自分へ期待がかけられていたことも、その期待に応えるために努力してきたことも自認している勝利くんだからこそだと思いました。 あの華奢な身体で精一杯抱えた覚悟が見える一曲です。 2
  • 勝利からジャニーさんへの意思表示曲。もうそれだけで100満点。泣いちゃう。
  • 王道ジャニーズ×Theジャニーズソングで最高に痺れる
  • み、見たかった〜〜〜‼️幼さと引き換えに手に入れた永遠の0番に立つ佐藤勝利に魅せられてしまっているので、その呪いをかけた本人が亡くなって呪縛が解けるタイミングでその人の代名詞であるSMGOを歌ってしまう佐藤勝利に強い信頼を寄せてしまうのです。 8
  • 好きだ……………佐藤勝利……… 2
  • ジャニーさん、勝利は立派に育ってるよ。 1
  • ジャニーさんが亡くなってからの曲となるとこの曲のインパクトは大きいなと思います。イントロから勝利くんぽいのですが、いつか勝利くんだけじゃなくてスペオキたちに歌って欲しい。
  • ジャニーズの正統を受け継ぎし皇子、佐藤勝利がジャニーさんとの日々を集大成。自ら詞を書き、船山基紀氏に編曲を依頼したJの魂を詰め込んだ一曲。戸惑いながら舞台の上に放り出され、夢を頂戴と言った少年が、Show must go on、夢を上げますと歌い踊るスターへ成長する姿に涙。 5
  • コンサートでこの曲を披露したとき、あの瞬間は間違いなく帝劇だった 1
  • ジャニーさんの理想とするものを詰め込んだ、と言っていた曲です。ジャニーさんの想いを乗せて何があってもステージに立ち続ける、僕たちの王道を見つけ表現していくと言った勝利くんは間違いなくジャニーズのセンターになれるよ!!!勝 must go on!!!!!コンサート演出もTHE ジャニーズで最高!!!! 1
  • 良い良い全人類聴いてください
  • 佐藤勝利が我こそは正当なジャニーズイズム継承者であると森のみんなに宣言するかのような一曲。バンビちゃんはもう守られるだけの足ガクガクの子鹿ではない。2本の足で地球を踏みしめ夢をくれる。願いは必ず叶う。 3
  • 佐藤勝利、ジャニーズというものが詰まってる
  • 帝国劇場を詰め込んだような曲。好きでしかない。早く双眼鏡握りしめたい。
  • ジャニーズの王道を詰め込んだ演出と「yeah, come on」に掛けられた「yeah, 破門」… ジャニー喜多川プロデュースの佐藤勝利に終止符を打つ曲。 4
  • 王道ジャニーズの佐藤勝利がこの曲を歌えば道端でもそこは帝国劇場。ゴージャスな世界観に少しの寂しさをエッセンスに加えた貴重で希少な楽曲。天国のジャニーさんが前のめりで観劇する姿が目に浮かびます。 2
  • ジャニーさんの想いを忠実に再現したいという勝利くんの考えが素敵。魂を込めて歌う姿が素敵でただただかっこいいし、ダンスのステッキが似合う。 声と顔が優勝。
  • ヒロムの寵愛を受けてきた佐藤勝利が作詞し、歌ったこの曲を聴いて、これからのジャニーズはきっと勝利くんが引っ張っていってくれるのだろうと確信しました。 1
  
  
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