ジャニーズ楽曲大賞2022

ジャニーズ楽曲大賞2022

現場部門第69位(105ポイント獲得)

パラダイス

  
  • 初めての推しのお芝居 こんな表情もするんだ と 新たな一面
  • ずっと真綿で首を絞められてるような苦しさと、空気が薄くなった時に感じる不思議な幸福感を目の前で見てるような世界だった。 12
  • 丸山担なら一度は考えたことがあろう、詐欺師の丸山さんに騙されて捨てられたい そんな願いを最高のビジュアルで叶えてくれた舞台でした。 繊細で優しくて到底詐欺師になんか向いていない梶くん(丸山)が、悪意に満ちた世界と馴染めない日常に板挟みになってもがき苦しむ演技は公演を重ねる毎に素晴らしく素敵でした。人にとってのパラダイスとはどこなのか、自分にとってのパラダイスはどこなのか、終演後に思いを馳せるような舞台でした。
  • 自担の顔面キックから始まった衝撃的な舞台。詐欺グループと言う設定と大阪のビル放火をモチーフにしたブラックな笑いのテーマに色々と考えさせられた舞台でした。狂ったように笑う日もあれば狂い笑いながら泣く日もあって観ているこちらも感情が揺さぶられました。
  • 普段バラエティなどではおちゃらけた印象の丸ちゃんが人間のドス黒い部分が垣間見えるような舞台で演じる姿は素晴らしかったです。 4
  • コロナで中止になってしまっていたパラダイスが今年公演されると聞いたときは夢かと思うくらい信じられずとても嬉しかったです。観る人によって解釈が変わったりどういう風にも受け取ることができるような作品でとても面白いと感じました。物語や役者さんたちの迫力ある演技など舞台好きとしてもとても楽しかったのですが、詐欺師という役柄、かっこいいビジュアルや衣装などオタク目線からでも最高の舞台でした。
  • 念願の復活舞台現場でした。普段と違う役に憑依している丸ちゃんが見られて最高でした!
  • 丸山隆平さんが色々な一面を持っていることは分かっていたはずなのに、まだ見せていない顔があったの!?と驚かされました。丸山隆平さんという人類のかたちはいつでも美しいけど、もしも私が丸山隆平さんを彫刻として彫ることがあれば、梶浩一を演じているときの姿を選ぶかもしれません。
  • 丸山さんのお芝居を生で観るのはパラダイスが初だったのですが、迫力がとても伝わってきました。座席は二階席の一番後ろ…それでも劇場いっぱいに丸山さんの覇気が溢れていました。
  • 物語の読解力が皆無なので難しいことはよく分かりませんでしたが、とにかく梶さんの身体がセクシーでした。(丸山さんすみません) 1
  • 2年ぶりに楽園にいけました。
  • こんなに鬱々とした舞台で主演を任せられる自担に感動しました。丸山さんがめちゃくちゃ精神削られててよかったです
  • 俳優「丸山隆平」はどこまでも美しくて儚くて指一本で触れると崩れ落ちそうなくらい脆い 1
  • 終始不快感が付きまとう舞台でした。不快感の1部でありながら、鑑賞者側の感覚も持ち合わせた演技が丸山さんにピッタリだと思いました。
  • 丸山さんのまた新しい一面を見せてもらった
  • コロナ禍で中止になり2年越しに再演が決まった舞台。兎にも角にも再演できて完走できてよかった。独特な赤堀ワールドに闇を感じさせる丸山隆平さんの演技がハマり、あの場面はどういう想いだったのか、最後はどうなったのか、思考が止まらない。
  • 開幕から罵声を浴びせながら人を殴る蹴るする推しを観れてすごかったです。人間って…人情って…。とにかく感情を掻き回されて終演後は宇宙猫状態でした。 1
  • コロナで中止になった舞台が2年ぶりの再演です。作品としても面白く、等身大の丸ちゃんらしい役でした。
  • ブラックコメディで笑ってと言われてもドブラック過ぎて笑えない…でもクスっとニヤッっとしてしまう舞台でした。考察をすればするほど深みに嵌る。
  • ネタバレ防止が徹底された結果丸山隆平さんの脚が長いしか流れなかったTLありがとう。脚の長さに沸いてられるのは最初だけ、梶浩一に魂抜かれて今も渋谷に行くと彼のことを思い出します。
  • 詐欺って絶対に悪でダメなことなのに、復讐うんぬん言ってたところ正直わかる…となってしまって、見たあと自己嫌悪だったり色んな感情がグルグルした舞台でした。 仕事のときはあんなに怒鳴り散らかしたり、感情が露わになるのに、家族と話すときはどこかぎこちない感じの梶さんが好きでした。
  • コロナにより失われた2020年の舞台を2022年に改めて開幕してくれたことにとても感謝しています。主人公の家族間に漂う何となく気持ち悪い感じや、どこまでも逃げられない閉塞感などピリピリとした空気が漂う会場の中で1人現実に振り回されている丸山さんの役が滑稽でおかしくて愛おしくて悲しかった…。
  • ほんとに丸ちゃんかと疑うほどの演技力。iQOS吸ってたのが頭から離れません。治安悪い丸ちゃんも好きだ…
  • 1年で2度の舞台をやり遂げた丸ちゃんは本当にすごいし、尊敬します…!詐欺グループのリーダーというオタクにとても刺さる役柄で、衣装がとてもえっちでした…内容も考えさせられるもので、SNSではパラダイスの考察もたくさん繰り広げられていました。
  • こういう丸山隆平がみたかった…! 一度公演が飛んだけど内容を変え、鮮やかに蘇ってきました。
  • とにかくビジュアルが最高。治安が悪いのにどことなく純粋さが残る梶くんを演じる丸山隆平さんの危うさが凄く良かった。共演の俳優さんの演技も素晴らしく何度観ても新しい発見があり考察が捗りまくった。舞台最高だったし、こんな感じの映画にも出て欲しいマジで。映画なら映像残せるので。
  • おわったあとも、登場人物の行く末をぼんやり考えてしまう舞台で、胸の中にずーんとひびきつづけた
  • 丸山さんのイメージとは真逆の今までにない役柄で、声や表情に引き込まれ、今でも時々思い出すことがあるくらい印象的な舞台でした。 家族とのシーンで主人公の内面を描き、悪なのに奥行きのある人柄を表現されていてラストシーンの余韻もあり、丸山さんの多才な才能に触れることがてきたと思いました。また観たい舞台です。
  • コロナで中止になり2年越しに叶ったパラダイス。ここが俺たちのパラダイス(地獄)……あの丸ちゃんが“詐欺師役”というだけで最高ですが幕が上がった瞬間からの暴力シーン、オタクの夢か?となるほど震えましたし何よりビジュアルが最高でした。赤堀作品らしい仄暗い終わり方も考えさせられます。(詐欺や暴力を肯定する訳ではないです犯罪ダメ絶対) 丸ちゃん念願の赤堀作品そしてシアターコクーンでの舞台、夢が叶って嬉しい。
  • 一回コロナで延期になってから念願の舞台。 ヘドウィグで一皮剥けてからの詐欺師役 役者としての新たな一面を見た気がする。
  • 梶くんに会いたいよ…
  • 解釈がいくらでもある、気持ちが本当に重くなる舞台でした。それでも、もう一度観れるなら観たいと思ってしまいます。
  • 何と言っても、2年越しに上演されて本当に良かった! 梶は「何者にもなりきれなかった人」だと私は思っている。
  • 実家パートと詐欺集団パートでの、梶のキャラクターの振り幅。僕は普通のひとだと思って演じています、との言葉を思い出します。
  • また見たいけど二度と見たくない。見たかった丸山隆平が詰まった舞台でした。
  • コロナで一度中止になった舞台を再演してくれて本当に嬉しかった。 今まで見たことのない役柄で、また丸ちゃんの俳優としての魅力を引き上げてくれたと思う。 ストーリーは重い内容ではあったけど、見た後の余韻を引き摺る印象に残る舞台でした。
  
  
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