楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2022

「恋をしていました」「君が好きだ」と直接的な言葉が何度も出てくるこの曲。片想いの男の子のピュアで真っ直ぐな気持ちが詰まったこの曲を今のなにわ男子が歌うことで私がこの曲に恋をしていました。
歌詞の意味はさっぱりわかりま千賀、アイドルと地獄の取り合わせ、それだけで大好きになった。どこか懐かしくて癖になるメロディ、これは地獄で愛を撒くキスマイ版KICK BACK。
「バンドを諦めない」彼らの強い気持ちと、表題曲の喝采とともにこの一曲を掲げて18周年の夏に立ち向かってくれた。いつも励まされ背中を押される、自分にとってお守りのような曲。どんな時だって泣きながら笑いながら、一緒に歌っていたいです。やさしいしあわせを、また届けてくれてありがとう。
Age is just a Number この歌詞の説得力。推しは推せる時に推せって言ってくるアイドルのことは信じられないけど、ダチョウ倶楽部スタイルで推してくれの合図を出してくる関ジャニ∞のことはこれからもずっと大切にしたいです。
「変わらない愛を君へ贈る」と断言してくれるNEWSが好きです。NEWSの内側に音楽があってよかったなあと心の底から思います。聖書みたいに優しくて、流れ星みたいに儚い、夜を越えるおまもりのような曲です。
タイトル通り、今回のアルバムFILMUSIC!を象徴する一曲。デビュー曲で「蒼い蒼い地球の為 そう皆の為 大きな奇跡起こせるさ」と歌ったHey!Say!JUMPが15周年を迎える年に「青の住処 僕らひとつになる」と歌う感慨深さ。地球規模の愛を歌い続けるグループの象徴的な楽曲。
髙橋優斗担ですが、純愛ディソナンスがきっかけで激ハマリし、2022年のジャニーズソングで1番再生した曲だったため投票しました。この世の地獄を煮詰めたみたいな泥沼ドラマでしたが、この曲がドラマの良いところでかかるのが最高で毎週友人と一緒に見て楽しんでいた、昨夏の最高の思い出です。Wゆうとありがとう!MVの中島裕翔さんも美しすぎて狂ったように見ていました。ドラマが円盤化されないのがもったいないです…
1stコンで初めて聴いたときから虜で、やっとやっっと4年ぶりの音源化! あの頃よりだいぶ大人になった歌声に感動しました。あともう1回だけ、歌って踊ってほしかったな、、叶わぬ夢とともに愛し続けます。
願い合い分け合い助け合い「アイ」を足して想いを魔法のように動かし続けてきた彼らの祈りのような曲。きっと美しい未来が待ってる、と何度でも走り続ける彼らのことが大好きです。
メロディー二宮和也!上ハモ二宮和也!下ハモ二宮和也!コーラス二宮和也!二宮和也がいっぱいで嬉しい!二宮和也バリューセット!勝手に映画TANGの裏主題歌だと思ってる。
2022年、晩夏の首都高で流したいドライブソング第一位。「真夜中の高速は時が止まったよう」と危ない恋の香りを漂わせ、道路に点々とともる灯りに「思い出は闇の中で光る星」を重ねてしまいます。ああ、終わらないで、Sexy Zoneとひと夏の恋。
オールスター感謝祭での初披露時の興奮はいまも忘れません。これまで彼らが積み重ねてきた努力がぜんぶ詰まってる。無駄なことなんて一つもない。キンプリにしか歌えない、キンプリにしか踊れない最高にかっこいい楽曲を届けてくれてありがとうの気持ちでいっぱいです。
イントロエアギター安田、男らしくキメる横山、ワッと盛り上げる村上、ヒミツっぽいウインクの丸山、キュートなピースの大倉……最高のCIRCLEイントロエンドレス関ジャニ∞ルーレット、誰が出ても最強の当たり。
泡が弾けるようなまあるい音のイントロ、水中で浮遊するようなゆらゆらしたエフェクト。阿部さんの妖しさ、佐久間さんの脆さ、宮舘さんの強さが入り交じり、全ての響きが美しい楽曲だと思います。
人は出会うべき時に出会うべき言葉に出会えると思っていて、不定期に「人生をジャニーズWESTの曲に救われる期」があるんですけど、この曲がそうでした。これ歌って踊ってたら、色んな憂いがちょっと軽くなった!ありがとう。
強固に築き上げてきた「KAT-TUNらしさ」を削ぎ落してみたら、新たなKAT-TUNらしさがきらりと輝いていた。大人の透き通る歌声が織りなす、都会的な珠玉のアルバムリード曲。彼らの魅力はこれからも花開く。デビュー16周年、"お楽しみはこれから"。
「目を閉じれば君がいる」「いつも大切に思う」「僕はそばにいるよ」アイドルから、こんなド級のストレートな愛を返してもらえるだなんて夢にも思わなかった。去っていく背中に「ありがとうと大丈夫」を伝えたいです。
響く雷鳴 貫く天命から始まり、天地を揺るがし 歴史塗り替える壮大な1曲。狼煙を上げているところが尚更に良い。彼らは火をおこす事ができる。逞しく生きてほしい。
この歌をカバーする生命体は星の数ほどいるけれど、こんなに軽い「グッバイ」はガチャピンかにの以外で聞いたことがありません(褒めてます)。
HIPHOPを愛するラッパーとミュージカル仕込みのロッカー。実力と余裕を充分に持ち合わせた大人な2人が奏でるラフなサウンドに、同じ教室、前後の席で過ごした蒼い2人が垣間見える瞬間が大好きでした。
デビュー1年目のTravis Japanのこれからの活躍を後押しするような、おしゃれで躍動感のあるremixになっていて、デビューからこんな素敵なremix作って頂けるTravis Japanを改めて好きになりました。
多幸感いっぱいで楽しすぎるただでさえ最高な曲なのに、振り付けから歌詞からメロディからほんっとうにキャッチーでめちゃくちゃバズらせる天才加減。なにわ男子の末恐ろしさを感じます。
一見令和の純恋歌?と思うような歌詞だけれど、聴くとひたすら多幸感。「普通の日常があるからこそ、この夢のような時間を夢のように感じられるんだ」と言い続けたコンサートのラストで「何気ない日常の中に咲くのは 僕らの愛の形」と歌うのはテーマが一貫していて素晴らしかった。
何も知らなかった初披露の特番、何もなくてもこの曲は名曲なのです。孤独と焦燥感の歌詞と、それぞれの声の個性が噛み合って奏でる素晴らしいメロディ。新境地、をこれからも更新してほしかった。
美しくて、きらきら輝いていて、まるで永遠みたいで、それでもどこか切なくて儚い。そんな「夏」を大人になったNEWSが歌い上げた一曲。いわゆる応援歌ではないですが、確実に私たちの背中を押して励ましてくれる一曲です。
貴方が誰かなんて関係ない、ただ踊ろうよ。Travis Japanにしか歌えない、彼ら自身が掴み取ったデビュー曲。一生大切にしながら、世界へと進んで行けたらいいな。
歌詞の結末には労基法で納得しかねるところもありますが、コンサートで見せてくれたダサメガネサラリーマン込みで大好きな曲。スマホ音を鳴り響くマリンバに例える歌詞のセンスも光っています。ややもったりしたずんちゃっずんちゃっのリズムもクセになる。
なぜ、全世界がセクシーゾーンのファンにならなかったのか、なぜ、MVが1億回回らなかったのか、不思議でたまらない、大好きな、でも、世間と理解し合えない寂しさも痛烈に感じた曲です。最高だから全世界聴け?!???
6人の歌声が本当に好きです。26年間、誰一人欠けることなく歌もダンスも決して衰えることなく最後まで格好よかった。最後のコンサートもダンスグループとしての誇りを感じました。私にとってV6は間違いなくジャニーズで一番のグループで後にも先にもそれは変わりません。26年間本当にありがとうございました。これからの個々の活動も応援しています。
天下のキンプリがこれをシングルで出してくるなんて、彼らも彼らの周りのスタッフも音楽に本気だなと唸った。世界中で流行ってる曲が日本だけ流行ってなかったり、日本だけ世界から取り残されてる感じが少しあるなかキンプリがこの曲を打ち出すことで、もうずっと変わってなかった「日本の流行歌」の入れ物が大きくなりそうな、そういうワクワクさせる曲だと思った。何回聞いても飽きない。
今までのKinKiっぽくない曲。疾走感と爽やかさ、優しさが詰まった応援歌!念願だった光一さんとの共作にテンションが上がった剛さんが、一曲(The Story of Us)作り終わったのにもう一曲作り始めちゃって生まれたという激カワエピ付き
大人になったことで永遠なんてものはないと理解し、それでもなお繋いだままでいられることを願う曲。夢がテーマのザ・アリーナの流れを汲んでいながらも、実はマリウスが卒業を控えていた2022年のSexy Zoneの裏テーマ曲だったんだなと今となっては思います。
ザ・木村拓哉って感じのエロさとギラギラ感が大好き。めちゃくちゃあがります。
爽やかなのにちょっと甘酸っぱいメロディーも歌詞に散りばめられる炭酸要素も全部最高。夏になったら聴きたくなる曲がまた一曲増えました。今からでも遅くないので炭酸飲料水のCMソングにして欲しい。
夕焼けのように暖かくてどこか切なくて、そして愛おしい気持ちになる曲です。なぜこの曲が好きなのか、ありきたりなことしか書けなくてもどかしいですが、この曲に倣うならこの気持ちに名前も理由もいらないと思ったので、ただ、多くの人に聴いてほしいです。
今までリミックスアンチだったのですがこれは本当に良すぎてソニーに足向けて寝れない
ここ数年の熱血系のジャニーズWESTとは思えない一曲。こんな歌上手顔面完璧集団が、完全には幸せになれないラブバラード歌っている事実に震える。コンサートの時の早着替えする気満々青着膨れ衣装も良かった。
「海の向こうの君、静かな朝を」というフレーズが海外ファンである私にとても刺さりました。あと、合唱で聴いてみたい曲です。
どんなに嫌なことがある日も毎朝この曲から一日が始まるなんてハッピーじゃない?!自担と出会ってなかったらこんな素敵な朝を迎えられなかったろうと歌詞とリンクするハッピーソング
この曲のラスト20秒のフェイクとベースラインで白米何杯も食える。ダンプラ動画などが全盛の中、MVもリップシンクで歌っていくシンプルで動きの少ない構成なのに顔面力×表情管理の匠揃いで美味しくて何度もおかわりできる。セクゾは塩振って焼くだけでいい。
仕事始めの憂鬱な月曜日火曜日を越えて辿り着く水曜日。あと数日仕事をこなせば待っている休日…誰しもが思うはず。そんな繰り返しの毎日を柔らかく肯定してくれるトニセンに出会える1曲。
君の為生まれて来た、来世も前世も一緒にいたい、僕達は甘く惹かれ合うはずなのに上手くいかない、そんな恋愛感情激重なにわ男子さんが味わえるのはこの歌だけです。長尾くんの「Playback」が優勝。
まさにスルメ曲!一度聞くと否応にも頭の中に残ります。平成がギュッと詰まったワードと、「平成」の元号を背負う彼らが紡いできた過去の楽曲が端々に散りばめられている、遊び心もセンスも満載。世代ドンピシャには刺さる最高の曲でした。
ファン以外も見ていたコンサートでは「愛してるなんてのは嘘にしておくから」と言っていたV6が「君が好きだよ」と“私”に言ってくれる、V6が最後にファンに贈ってくれた、大切な大切な一曲。クリアがV6がV6メンバーに向き合う曲ならば、鏡はV6がファンと向き合うアンサー曲。アーティストとファンは鏡合わせであるから、ファンが好きだよと言葉にするたび、V6はそこに存在するのです。
「かわいい顔で見つめる」を伊野尾くんパートにした人、自我出し過ぎ 絶対オタク
5人の歌い方が好きです。関ジャニにすごく似合う、「ほら!!!頑張りや!!!行くで!!」って勢いよく背中を押してくれるような力強さと明るさが素敵です。
曲題をなんと訳すか、歌詞の解釈をどう読むか、それによってその人の恋愛観が図られてしまいそうな、この曲が持つそんな余白が堪らなく好きです。ただでさえ大好きなのにパフォーマンスが加わると余計に好きで困る程、この曲に狂わされるツアー期間を過ごした同士たち、おつかれ!!!
25周年、そしてその先もKinKi Kidsが見せてくれる新しい景色が続いていきますように、と願ってしまうファンにとって「ここから始まるよ」の歌詞は嬉しすぎました。この曲を聴いたらふたりと一緒に駆け抜けた濃密な2022年の楽しかった思い出が何年先も甦るんだろうなと思います。
彼らと同世代、社会人4年目の春。目まぐるしい日々に追われていっぱいいっぱいになっていた時に「もっと楽にいきましょう」「生きてるだけで素敵なんだよ」そんな温もりと肯定をくれたこの曲に救われました。ステップを踏みながら、踊るように人生を歩んでいきたいです。
コミカルなリリックに紛れるアイドルという夢のイデオロギー。このまま一生踊りをと願うのはファンの側でありアイドルの側でもある。永遠なんてものはなくてもファンとアイドルの双方が願えば僕らの歌は終わらないってこともあり得るのかも。
英語の歌詞が多いSixTONESがめちゃくちゃ漢字を歌ってるってだけでもう好きなんですよね。「存在意義 奪ってみなさいな」ひれ伏すしかない。あと「謹言」で曲が終わるのもかっこよすぎる。謹言の意味わかんなくて調べました。馬鹿なファンでごめん。
いわゆるエッセンシャルワーカーをやっているので、くったくたに疲れた時はロッカールームで倒れたままこの曲入れてから帰ってた懸命に働くだけでカッコいいよヒーローだよと言ってくれたこの曲にどれだけ勇気づけられたことか
誰が作れるねん、こんな曲。そんで誰が歌えるねん、こんな曲。堂本剛だよ!
何もかも投げ出して、単身日帰りで挑んだ私に、1番響いたのはこの曲でした。『遠く離れていても途切れることのないHEART-mony』ってNEWSが言ってくれたから、今まで生きてこれてるよ!!!
中丸雄一ソロ曲史上1、2を争う沼曲。私たちが信じるべきものは神でも仏でもなく、中丸雄一です。さあ一緒に信仰しましょう。今日からあなたもムーンショット教に入信です。
他グループのファンですが、2022の楽曲大賞は絶対にこの曲を1位にしようとずっと前から決めていました。デート風のPVは言うまでもないですが、優しくてキラキラしたメロディー、綺麗な歌詞、全てが大好きで、何度も何度も聴いた宝物のような曲です。キンプリの形が変わっても、ずっと歌い続けてくれたら嬉しいな。
King & Princeからティアラへに向けた決意表明でありラブソングだと思って毎日聴いてます。いままでもこれからも5人の存在が私の宝物です。
これが、愛ですか!!!真っ白衣装で!!!結婚式ですか!!!!!!わかりました!!!!!!ウェディングドレスを用意しますね!!!!!!
聴いたかよ!?これがHey!Say!JUMPが誇る「おしゃべりハンサム」こと中島裕翔の渾身の一声だ!!「感情のこもった英語を話したい」と、本人が発言している通り、イントロ明けのその歌詞には悲しいまでに美しい気持ちが宿っています。裕翔くんへ。はぁ、好き…Our love is destiny だよ。私より。
増田さん考案のNEWSがマリオネットとなって歌われたこの曲は、アイドルが囚われの身であることを象徴しているようで、その残酷さと美しさを感じました。関係ないのですが、私はこの曲が好きすぎてiPhone14のカラーを冒頭の歌詞にあるスターライト(白)にしました!
小粋という言葉が似合うRemix。メインバージョンよりも普段聞き和洋ごちゃまぜ再生リストにテンションが合っていて、Spotifyでよく聞いています
ジャニーズと吉本のハーフと称されるWESTが数年あっためて(なんでだよ)発表した歌。後半の濵田さんの壮大なフェイクをよく聞くといいことがおこるかも。しらんけ……っていうと思ったやろ!言うたらへんからな!
たとえ、この時間が永遠じゃなくても、青春の輝きは永遠に。マリちゃんにいってらっしゃいを言うのはすごく寂しかったけど、一緒に過ごした日々の輝きやそのときの気持ちは色褪せない、そう思いました。なんて素敵な「永遠」なんだろう。
この3人が「片思いが実らない学生」の設定てそんなわけあるか~~~い!!と思いますが、王道のアイドル仕事ですね、夢があります。分かってて夢を見てたのです、わてらの妄想に付き合ってくれてありがとう…
手で目を覆った聡くんが、ぱっと手をどけて舌を出して不敵な表情を浮かべたあの日、それ以外の全ての記憶がありませんが、その日からなぜか空が青々と、街中の木々が鮮やかに、鳩やカラスでさえも愛らしく見えるようになりました。
「はい!なにわ男子の良さを箱に詰め込みました!どうぞ、開けてみて?眩ゆい光と多幸感に包まれるでしょ?」って曲。なにわ男子と出会えた人生がハッピーサプライズだよ。
この世に「なにわ男子」が誕生して初めての曲。デビューしても、おっちゃんになってもおじいちゃんになっても、一番大切な曲であり原点だから。あとシンプルにこの曲が「楽曲部門」になったのがめちゃくちゃ嬉しいです
夏の18祭を象徴する1曲でした。生涯青春を走り続けてくれる等身大で、身近なような遠い素敵なアイドルこと関ジャニ∞。関ジャニ∞がはしゃいでいたらそれだけで良いんです。その笑顔をいつまでも忘れないです。
この曲は「勇気100%」のアンサーソングなのだとSexyZoneのドームコンで気づいた時は鳥肌が立ちました。古いようであり新しくて、アイドルが普遍性のある曲を歌う価値を改めて示してくれていると思う。
振り付けそのままの歌詞から始まるこの曲。なにわ男子の「ちゅきちゅき」旋風がひとつの曲となるほど大きくなりました。親しみやすさがあるのに「一見さんばいばいび〜」と辛辣な言葉を投げかけてくるのは、自分たちのファンを愛してくれる西畑大吾さんです。
"ファッションを自分のために楽しむ"曲を日本の男性アイドルが歌っていることがなんだか新鮮で、素敵だなと思います。そんなこと抜きにしても、聴くと自然に気分が上がるし自己肯定感も上がります。メイク中に聴くのがおすすめです。
もう散々言ってるけど劇場版亀梨和也すぎて最高の楽曲。作詞Charaで作曲が小林武史は岩井俊二の映画だもん。主演の亀梨和也のメンヘラ感でご飯3杯、いや3合食べれちゃう。
"東京事変ぽい"に分類されていた共鳴がブレイブマーチングバンドリミックスすることで"椎名林檎ぽい"に分類される曲になりました←世紀の大発見
「勝って満たされたい」そりゃそうだ、アイドルだってこれであっていいと思いました。燃えるような闘争心と「忘れられるかよ」と叫ぶセンターの重岡大毅。昔と変わったといわれた2022年でしたが全ての答えはこの曲に詰まってる。
V6は横に立って応援してくれたけど、トニセンは後ろから優しく強く背中を押してくれるんだなぁ。軽快で力強いバンドと「俺たち全員がついてるぜ」の安心感でなんでもできちゃう気がします。「笑ったね キミはツラいチャプターを乗り越えたってことさ」
何かといえば結婚!結婚!と感情表現しがちなヲタクも多い世の中で、まさかアイドル側から約束されるとは思わなかったよね…どういうこと?と気になったなにふぁむ以外は今すぐ聞いて泣いて、愛の鳴る方へ駆け抜けてください。
セクゾのオシャレでチルい曲が大好きな一方で、すっぴんKISSとかPEACH!とか多幸感あふれるキュートでラブリーな曲も好きなので、この曲も例に漏れず刺さりました。これを80年代女性アイドルのオマージュで魅せるというアイデアは天才としかいいようがないです。
出勤前のメイク時に聞くと優勝ベストコスメソング2022私杯、受賞おめでとうございます!!!さすがにクレドポーボーテのハイライトみたいなもんですね、ガチの輝き。聞くタイプのベスコスが社会の闇を照らします, Lovely.
10周年イヤー1発目を飾るに相応しい今まで努力とこれからの決意が込められた歌詞と五関様のこれでもかというほど音をとったダンスが最高、これぞA.B.C-Zという1曲。これからも私たちの予想と希望の斜め上をいくA.B.C-Zでいてください。
7人で走り抜けたアリーナツアーも、急遽5人で出た初の外部フェスも、そして8人で巡った15周年ドームツアーも。いつでもこの曲は2022年JUMPのそばにいました。「ひとつも枯らさない」と決意する8人に、どうか輝く未来が待っていますようにと願わずにはいられません。
なにふぁむ待望の楽曲化、それでいて進化した音源が「なにわ男子」という奇跡と可能性に満ちた、文句なしの一位。プラチナのジェットにのって迎えに来た王子様がロイヤルブルーの衣装に身を包んでお迎えに上がるなんて、ジャニーズ事務所だからこそできる演出過ぎて、ダイヤモンドスマイルと共に生きている現世にありがとうという気持ちでいっぱい。
恋をするんだと歌うHey! Say! JUMPに私が数億回目の恋に落ちる歌です。有岡くんの「奪われるのは、あぁ 嫌だなあ」を聞いて震え上がったプレミア公開の日は一生忘れません。顔面最強集団による最強片思いソング、またの名を全オタクそれはこっちのセリフやソングです。
アイドルソングは「誰が歌っているか」が一番大切で「表現者✕楽曲=音楽的魅力」と私は評価しているのですが、「わたし」は楽曲力がずば抜け過ぎたため、誤解を恐れず言うとストという「表情者」を霞ませてしまった。2022年曲強賞圧倒的1位。
タイトルの読みは「スリーオーブラック」です。この癖強バケモノ楽曲がシングルB面にそっと差し込まれてるの本当に心臓に悪い。この曲の良さはこのスペースでは表現しきれない。とにかく1回聞いてほしい。
2022年の紅白トップバッターがこの曲で本当によかった。「明日は明日の風に乗ってさ」「0点も100点でも自分らしけりゃ満点」「笑ったもん勝ち」…あげればキリがないが、SixTONESらしさが随所に散りばめられた応援歌。どこの歌番組でもフィーバータイムを全力でやり切る大男たち、最高に輝いていてかっこよかった。
「♪振り返るハイライト 君とのmoments」が1980s風の世界観によるノスタルジックさから、ドームでSexy Zone 11年間のハイライトに意味が転じたときの興奮ったらなかった。花道からフィルム越しの僕らを見るメンバーの姿をずっと忘れません。
ライブツアーHoneyで、眼鏡をかけた中丸くんが自分の胸元をトン、と叩いて「So come on 僕に掴まって」なんて歌うもんだから声出し禁止の現場なのに声出しそうになって胸元叩いてドラミングしちゃうくらい大変でした
みっちーが描いてくれた歌詞が等身大のなにわ男子を表してくれていて、今の彼らだからこそ歌える楽曲。デビューが決まった公演で歌われた時は本当に想いが詰まりすぎていて、この曲への好きが増しました。
この「色気!色気!とにかく色気!」みたいな曲を阿部ちゃんが選んだという事実だけで寿命が3年延びました。ありがとうございました。
「0点も100点でも、自分らしけりゃ満点だろ。」すごくシンプルですが、現代社会で周りからの評価に追われ続ける私たちがつい忘れてしまう大事なことが伝えられた歌詞だと思います。ありのままの自分でいる、ということの尊さを明るさと楽しさと共に教えてくれる大好きな1曲です。
「帰りたくない帰したくない今日もまだまだ君が足りない」「ありたっけの好きじゃ足りないかな」…私もです!!!
「今年の夏こそ僕らのモノ」「邪魔しないで僕らの楽園を」という曲を作ってコンサートのオープニングに持ってくる力。Sexy Zoneの国語力は理解していたつもりでしたが、これには一本取られました。
「変わっていく僕を怖がらないで」と「変わっていく君を責めないで」にアイドルとオタクの移り変わりと切なさを感じてエモくなる。キタナニタツヤマジアリガトウソング。
キスマイの曲ってその景色がすうっと浮かぶのがすごいですよね。晴れ渡る空港の滑走路を、白く光る機体が滑りだす…その時のわくわくする気持ちすら呼んでくるような。鮮烈な曲では確かにないけれど、聞いたらああ、と思えるのは良い曲である証拠。
イントロ、間奏、アウトロのバンドが最高で…とにかく全部オシャレ。田舎だけど夜に車運転してたら首都高が見えます。歌のラストにソロやハモリ、フェイクが畳み掛けるようにあって聴いてても盛り上がるし自分で歌っても気持ちいいです。
愛おしい人を優しく思うKing & Princeのバラード 激しいダンスナンバーや明るいポップスとは違って5人の声が重なると美しくなんとも言えない切ない気持ちが伝わってくる なのに消して悲しさは感じさせず とにかく心から愛している様子が伝わってくる神曲
アルバム発売時は「もしもセクゾが80'sアイドルだったら」アリーナツアーでは「アイドルの持つ力」ドームでは「SexyZoneの11年間のハイライト」と、曲の持つメッセージ性がどんどん変わっていった曲。「振り返るハイライト、君とのmoment」の君は、ファンでもあり、セクゾでもあり、マリウスでもあり。聴くたびに歌詞の意味が深くなっていった曲。ドームで、肩を組みながら4人が笑いながら歌う姿は一生忘れません。
「眠れないと嘆く夜が 優しい夜へと変わりますように」「いっそ蕾のままならば 重ねた日々散ることないのに」キスマイが歌うミディアムバラードの中で1番優しい歌詞だなあと思います
2022年、ジャニーズWESTに救われ続けて生きてきた中で、特に深く沁みついた一曲。頼っていいんだよって寄り添いながら、強がってもいいんだよって笑ってくれるこの唄が、ここにあってよかった。センステから客席を見渡して笑ってくれた重岡さんが忘れられないおたくです。
25年、穏やかなことばかりではなく。心配したことも、形を変えざるを得ないものもあったけど。ふたりがこの歌詞に辿り着くことが出来た今が誇らしい。『あの日虹を描けたのは 君がいたから』。25年間常に素敵な景色を見せ続けてくれて、ありがとう。
聴く度、「長い髪も乱れて 嘘のない本性 この部屋が軋むほど 伝わってく振動」という歌詞のところでレオ〇レスにでも住んでるのかな?と楽しくなってしまう
作詞:篠原とまと、作曲:伊藤賢・辻村有記の夜よ踊れ布陣、2022年もありがとうございました。2023年も盛り上がりながら魅せるライブ曲を楽しみにしております!!!
治安悪めの楽曲が好きだから!というのはもちろんのことですが、ライブの遠吠えと衣装のハレンチさといったら………!もはや怒るまである。おなか冷えちゃうからぽんぽんしまいなさい。
「キリがないくらい初めての恋してる」。なんてオタクに響く歌詞なんだろうと思いました。アイドルに出会った時、初めてライブに行った時、新しい一面が見れた時。これから何度も初めての恋に出会えるんだなと気づかせてくれた曲です。
前作から続く、アルバム内でのユニット曲の一つ。聴けば聴くほどそのタイトルの如く、落ち着いたメロディと三者三様の声に催眠にかけられてい…あれ??ここはどこ??ここだけの話ですが、この曲を聴くと世界で1番激渋な「OK!」が摂取できます。あなたもぜひ。
閉園した夜の遊園地でこっそり開かれる、とびっきり妖しくてきらびやかなパレードみたい。生きた夢の魔法、24時のデジャヴ、光る街、熱い瞳。
「そっか 君の周り全てぐちゃぐちゃに壊してしまえば 唯一残った僕だけをずっと見ていてくれるかな」人間同士の関係とも、大人になり遊んでくれなくなった持ち主からの愛情を失って狂っていくおもちゃの狂愛ともとれる、未だ多様な解釈の余地が残された名曲です。
王道クリスマスソングをドストレートな圧倒的キラキラ多幸感で届ける心意気に圧倒されました。そこに一切の恥じらいもためらいもないプロの技!何が何でも隅々までかわいく作り上げるというスタッフの強い意志も感じるMVとメイキング含め、1位に投票します。
「3つ並べ鳴らす和音ちょうど気持ちいい」という歌詞に象徴される、現体制のNEWSが紡ぎ出す音楽を体現したような名刺代わりの一曲に仕上がっている。
「取り分けたケーキが小さいほど嬉しくなって愛されてることに気づいたよ」という歌詞の愛。ケーキを分け与える相手・量が増えることが「愛している」ことじゃなくて「愛されてる」ことになるのがとてもJUMPらしい歌詞で愛おしくて大好きです。
ついにこの曲がRe:8ESTに、という気持ちは正直ありました。でも大切にされてきた曲だからこそ丁寧に歌われていて、あぁやっぱり嬉しいなって。一番最後、スタジアムに響く村上くんの歌声が生で聞けて本当に本当に良かった
アンコールで一方的にダンサーさんと踊り明かした曲。KAT-TUNは踊ってないけど私は踊り明かした曲。振り付けの映像どこにも出てないけどまだ踊り明かせる曲。私は!!!UPDATEで!!!!!踊り明かしたいんだ!!!!!!
早々に「三銃士」を名乗ってくるNEWSの力強さに衝撃を受けました。決意でもない、当て付けでもない、三銃士で頑張っていくので君は笑っててね、というメッセージをポップなメロディーにのせて届けてくれる優しくてマイペースなNEWSが大好きです。あとMVが可愛い!シンプルに可愛い!!
冒頭大橋くんの透き通る声と丈くんの甘い声、永遠を歌うけどちょっぴり切なさもあるメロディ、ドラマとのマッチング、全部良い。大橋担は「会いたくて 会いたくて」の急な甘さに心がギュっと縮まって消えてしまいました...
NEWSの代表曲weeeekで歌った35歳を過ぎてカッコイイ大人になれてるの?から、全員が35歳を過ぎカッコイイ大人のグループになったNEWSが歌うアンサーソング。3000年先も私たちは巡り会えると教えて貰えたNEWSとNEWSファンのラブソングです。
重岡大毅くん作詞作曲の楽曲。重岡くんの愛がたくさん詰まってる曲。熱には熱で、愛には愛で応えてくれる人なので、こちらも自己ベストでギュッと抱いてやるって気持ちで応援するよ、これからも。
NEWSってこんなことできたん!?というのが大ざっぱな感想。(0,0,0)はカラーコードという解釈を聞いて納得した。グループカラーが白のNEWSが黒を歌うことで生まれる化学変化を楽しめる。
秋風吹くような別れの歌。SixTONESが歌う別れの彩度の低さ、時を止めたい気持ちと追わないさっぱりさの共存が大好きです。新幹線の車窓から眺める景色のBGMにするのがおすすめ。
河五担としては、2番の河五ラップの治安の悪さに「これこれ!!」と叫びたくなるくらい歌割りが天才。スキージャンプ始め、各種競技大会の中継はこれを流しておけば間違いないです。
キスマイのこういう曲を待っていた。早く現場で見たい。
4月のドーム公演では可愛くステップ踏む彼らを見て微笑ましい曲だな〜と単純に思うだけでしたが、11月の発表の後、スッキリしない気持ちの中、私の頭の中でずっと流れてる曲がこの曲でした。彼らにもそれぞれ『踊るように人生を。』楽しく進んで行って欲しいな…という願いを込めて。
タイトルだけ見ていたときのきもちと聴いたあとのきもちのギャップがひどい。もっとタイトル何かなかった?と思うも、一度聴くとしゃーねーな!これしかないわ!となるやつ。いつか生で聴きたい。。
18祭、夏。日産スタジアムで見た打ち上がるたくさんの花火とメンバーの表情が忘れられません。この曲を聴くと、祭りの終わりのような、ちょっぴり寂しくて最高に幸せな時間を思い出します。まさしく青春。
正統派ゴリゴリダンス曲でライブ後からスルメのように噛み続けて未だに美味しい。ダンプラが出てからさらに旨味が増して最高になった。
アリーナツアー初日、定刻になったら大量の赤い紙吹雪がどっさりと落ちてきて、そして流れるイントロにつけていたApple Watchが心拍数が高いけど大丈夫?的な通知してきました。
3年温めたという素晴らしい1曲ジャニーズエンターテイメントのお偉いさんがこの曲を聞いて「これはNEWSのweeeekを聞いたとき以来の衝撃だよ!」と言い、手元にあった紙に大きく『weeeek』と書いたという逸話が残っています
トニセン再出発曲。この曲が発表された日は、一日中嬉しくてたまらなかった。歌ってくれること、新曲があること、披露できる場所があること、アイドルを続けてくれること。決して当たり前じゃない。今でもこの曲を聞くとトニセンへの感謝で胸がいっぱいになります。
きっと世界中に存在する「あの日君と出会えなかったら こんな素敵な朝を知らなかったろう」の何万分の一として感謝を込めて一票を。世界一朝が似合うアイドルなにわ男子さんが日本の朝を救ってくれる歌です。
発売当初はドラマの登場人物たちに、あの日以降は彼らの歩みに歌詞が重なった稀有な楽曲です。いつか思い出して、ここにいたこと。いつか忘れてもいい、ここにいないこと。彼らの来し方行く末に幸多からんことを祈っています。
夏のウェイたちのウェイな曲もセクシーゾーンの手にかかればこんなに上品に仕上がってしまう。「Champagneにまみれ」とか言っててもただの金と暇を持て余した貴族の戯れみたいな響き。セクシーゾーンのこの上品さがほんとうに好きだし強みだと思う
憂いを帯びながらも切々とした歌声が、言葉とは裏腹な渇望と寂寥を色濃く浮かび上がらせる。エッジの効いた華やかでダークなラテンサウンド、しっかりと個性を纏いながらも滑らかに歌い継ぐ迫力満点のソロパート構成。何度聞いてもどこを切り取っても新鮮に好きを噛み締める名曲。
楽曲大賞にどこまで曲が持つことになったストーリーを反映していいのか悩みましたが、解禁当初に聞いたこの曲と、仲間たちとのMステ、紅白トップバッター等様々な巡り合わせを経て聞くこの曲ではだいぶ聞こえ方が違い、この曲が持つそういった力も含めて選ばずにはいられませんでした。
爽やかな春風のように疾走感溢れる旋律と、全編日本語で綴られた柔らかくも色鮮やかな歌詞。なんて美しいんだ、とsumikaの片岡さんが紡ぐ言葉の繊細な奥ゆかしさにキュンとしました。これから先もずっと8羽のつばめが天高く飛び続けられますように。
初めて聞いたときは、わちゃわちゃで楽しいけどジャニーズの曲で不思議な構成なこんな曲あり!?と思いました。ただトンチキではない絶妙な音楽的センス、さすがだよクボタカイ。何度も見ても聞いても楽しい!おそ松さんも相まってグループの広がりに大きく貢献したと思います。Snow Manってやっぱ兄弟なんだっけ?
まだアイドルの卒業年齢がそこまで高くなかった頃のKinKiに「40歳になっても歌える曲を」と硝子の少年を送ってくださった山下達郎の、40代になった彼らに送る最高の愛のうたです。
20代半ばになってきたKing & Princeが歌う可愛らしい恋のうた 片思いの相手をどんな事があっても大切にすると思いを込めて歌うところにキュンとする あんなにかっこいい人にそう思われたい その羨ましさの一心で妄想しながら聴いているラブソング
「君の目に見えるのが希望なら、どんな悲しみも吹き飛ばすヒーローになろう」それが生きる証と歌ってきるアイドルを好きになれたこと、すごく幸せに思います。この先も心のお守りになる大好きな一曲です。
夏の18祭。曲と共に夜空に打ち上げられたあの花火を思い出す度に、泣きそうになります。青春のように儚くて、でもそこに彼らは居た。それだけで良かった。
メンバーがこの曲を表題曲に推したというエピソードで、メンバーが出力する「Snow Man」への信頼度がより増した。ラヴィットで舘様がこの曲を踊りながらタン塩を焼いたせいで年末の歌番組でラヴィット視聴者から「焼肉の曲」と呼ばれたのも印象的。
艶を纏う歌声が、ときどき入る男らしいがなりが、吐息混じりのささやきが、聴けば聴くほど癖になって、すっかりSexyZoneの虜になってしまっている自分に気づいたときにはもう引き返せない。
デビュー曲リリースを待ちわびていたファンに突如舞い降りた「remixがある」という知らせ。あの時の衝撃は今でも忘れられません。名だたる音楽家にremixを手掛けて貰えたという感動もあり、デビュー曲に加えてとても大切な曲になりました。
コンサートでのパフォーマンスを音源化。SixTONESはやはり歌が上手い。その曲を歌い込むことによってどんどん上手くなるので、原曲よりいいものができている。
全人類絶対絶対大好き最強スーパーキラキラアイドルソング とにかく聞いてほしい、聞けばわかる 神宮寺くんソロの「恋は止められないよ もう止まらないよ Baby 送るよMy Love」が何回聞いても最強で大好き!!!
今からワーナーブラザーズの映画始まるんか?みたいなイントロから繰り出される大壮大時空超え銀河ソング。おたくが1回は考えたことがあるであろう「自担がいるこの時代に、同じ国の人間として生まれた奇跡」について考えるくらいの銀河ソング。
ゆったり目に始まってどんどん加速していく雰囲気が、夏の夕暮れから夜にかけての盛り上がりに重なってテンション上がります。夏の夜ってなんであんなに楽しいんだろう、夏コンの定番曲として永遠に歌い継がれて欲しいです
戦隊モノのようなオラオラ曲!疾走感が大好きです!
似ていないけれど対極的でもなかったゆごほくシンメが、十年以上の時を経て見つけたひとつのシンメトリー。真っ黒な北斗と真っ白な髙地が歌う「真っ赤な嘘」、ぜひMVでご覧ください。
彼らが普通の生活を、落ち込んでしまうような日々の出来事を肯定してくれて良かった。この先どんな人生が訪れてもきっとこの肯定してもらえた喜びは忘れないと思います。
なにわ男子がJrの時から、これが音源化された年には絶対に大賞1位に投票すると決めていました。なにわ男子ってどんな系統のアイドル?って言われたら問答無用でこれを突き出します。
個人的にとても好きな曲です。歌詞、世界観、MV、メロディー、振付、全てにおいてとても好み。こんな曲をやってほしい、というオタクの夢が詰まった宝箱。遊園地。贅沢海鮮丼。時が経ってから彼らがどのようにこの楽曲を表現していくようになるのかも楽しみです。
戸塚祥太さんが見た、戸塚祥太さんと見た、10年間の悔しさも愛も熱も光も祈りも、全部を詰めた宝箱を開いた瞬間のような曲。「君が君を一番大切にできたらいいな」そう本気で祈るアイドルがいるから、私は生きられると思った。
「優等生なシンデレラやめて」の小瀧くんのダンス、脚長すぎないか!?!?!?!?!?
しぬまでに 必ず生で  これを聴く
辛い時、何度もこの曲に元気をもらった。楽しい曲調、明るい歌詞、一緒に踊れるダンス。全てがわたしの希望だった。葬式の最後、この曲をかけて「最後はLOVE & PEACE!」で出棺してほしい。
有岡大貴にやっとたどり着いたスウィートアンサーーーーーーー!!!!!!!!!!
こんなかわいい年下男子がいたらもう死ぬほど働く!お姉さんに任せんしゃい!と意気込んでツアーに臨んだら自分の数億倍かわいいセクシーガールという4人組が歌っており、秒でおじさんの人格に切り替えました。メロディも歌い方も色気たっぷりの愛らしさでまさにセクシーお家芸。
なにわ男子として特別な楽曲を、いちJr時代の一曲としてではなくファーストアルバムのリード曲としてこれからも残り続ける存在になったことをうれしく思います。水色のキラキラ衣装から紺の高級感ある衣装に変わり、あの時よりさらに大人になった彼らとまた一つ思い出を更新できたことが幸せです。
ライブで、スタイル抜群の女性ダンサーのシルエットをメインに魅せる演出がとんでもなく素晴らしくこの上なく美しかった1曲。甘くとろけるKAT-TUNの歌声に何度でも酔いしれたくなる。
オタクもきっと彼らもたくさん葛藤した誰も経験しなかった無期限留学。そんな中たくさんの経験やタイトルと共に大きなおみやげを持って帰ってきてくれました。踊り続けながら世界を見た彼らだからこそ歌える、どこから来ても誰であろうと構わないからとにかく踊ろう、という多様性が叫ばれる時代にそった曲だと思います。
KAT-TUNの手にかかれば応援ソングもラテン調になる!なりふり構わず汗水垂らしてガムシャラになるのではなく、「美しく戦」うところにもKAT-TUNというブランドへの矜持を感じられて好きです。
ゲームみたいでとっても可愛い楽曲です。塚ちゃんと五関くんの歌声がよく活かされている。
アラフォーのアイドルグループを手放しでかわいい!と褒められる喜びといったらない。よく聴くとかなりスケールが大きく悟ったような歌詞で、メロディのポップさや声の明るさから奇跡的バランスで成り立つかわいさだとわかる奥深い楽曲。
Nulbarich×SexyZoneの未来を誰が想像した!?シティポップの名手が手掛けたこの曲をちゃんと自分たちのカラーに落とし込みながらもJQ特有の歌い回しやアレンジへのリスペクトは忘れない、その絶妙なバランスワークが冴えた一曲。MVのアニメーションも最高。
「いつか僕も誰かの思い出の花瓶の中で枯れてゆくのだろう」という歌詞をアイドルが歌うと思うと切ない。「それが人生」と言うタイトルも切ない。なんでかわからんけど、この曲めちゃくちゃ切ない曲だと思ってる。
この曲を聴くとしんしんに熱狂した夏の終わりが蘇ります。終わりも別れもある物語を淡々と引き受けるような歌詞、哀しみを感じさせない爽やかな曲調と隅々まで美しく作り込まれたセット。迷いながらも誰かに思いを託し、渡された今を慈しむというメッセージは全ての終わりある物語に深く寄り添ってくれる優しい歌だと思います。
ジャニーズWEST初のドームツアーを象徴する歌だと思っています。聞いただけであのときのドキドキワクワクが蘇って、踊らずにはいられません。これからもこの曲を聞くたびに、たくさん7人に会えた2022年を思い出すことでしょう。本当に大好きな曲です。
発売当時は強くは感じなかったけど、2022年というセクゾにとって節目の大切な年だったからこそ響く歌詞が大好きです。笑って話せるsomeday、最後にはきっとそこに美しき世界が待ってる、がきっと現実になりますように。
最初に聴いたとき、なんて幸福な歌なのだろうと思った。あの発表があってから、別れの歌だったのかもしれないと感じた。ひとつの曲でこんなにイメージががらりと変わるなんて残酷でつらくて、好きだと思った。
私たちの前に現れてくれてありがとう。私たちの前からいなくならないでくれてありがとう。私たちを想ってくれてありがとう。支えてくれているのは昨日も今日も明日からもあなたです。
自分自身の状況にぴったりと重なっていました。『私の好きだけ大きすぎたから』。ライブでこの曲を聞いているときに、ああ私たちもうすぐ別れちゃうんだろうな…とぼんやり考えていました。いつか、それもまたいい思い出だったと心から思える日が来ますように。
「愛は知らない」「孤独でいたい」「消えたい」人を包み込むような髙橋海人くんの『僕は君を愛してる』があまりに優しい。長い時間、愛し愛されてきた末っ子海人くんだからこそ出せる声にこれからの未来が詰まっています。また一緒に頑張っていこうね。
待ってました!ジャニーズWESTのおしゃれダンスナンバー。普段はオモロ楽しい兄ちゃんたちが本気の色気を出した日にはファンが卒倒するのが道理というもの。歌声と同じく個性丸出しのダンスが楽しめる珠玉の一曲です。
アルバムの収録曲で「ちゅきちゅきハリケーン」の文字を見た瞬間意味が分からなさすぎて3度見しました。りゅちぇが考えたちゅきちゅきポーズがなにわ男子のファンではない人にも浸透して大吾くんが作詞してデビューアルバムに収録されるとは。ちゅきちゅきハリケーン、想像以上に息が長い。
目醒めた時にはもう夢の内容は忘れてしまっていて、ただ楽しくてキラキラした時間であったことだけは覚えているけれど、それでももう夢からは覚めてしまっている、夢の残り香を追うその一抹の寂しさみたいなものが好き。
波瀾万丈の年月を重ねて迎えたデビュー18周年。あんなにも高らかに、清々しく、人生の肯定を歌われたらダメですよ!すっかりベテラン勢の1組になった彼らからの全力の「これからや!」にこっちも負けられない!って歓声と拍手をめいっぱい送りたい、最高で最強の1曲です。
イントロのギターが鳴った瞬間、身体中の血が沸きます。ラップ調のキャッチーな歌詞、コミカルな振り付け、思わず笑顔になれるパフォーマンス。2022年の日本を照らしたのは間違いなくこの曲でしょう。
カップリングで急にこういう顔をチラつかせてくるのでキスマイのファンは辞められません。特に千賀くんの顔が良すぎて、今年一番見たMVがこれです。できるだけ大きな画面で見たいのでIMAX上映してほしい。
これ絶対、SixTONESと一回同棲して解消した記憶みんな持ったよね?そういえばコンビニすぐそばのマンションで同棲したことあるよね?今ではいい思い出だよ。
単純明快で摩訶不思議。温故知新で起死回生。まさに三人のNEWSの主題歌的楽曲。キュートでポップでキザなのに、どこか背中を押してくれる応援ソングにもなっている。こちらこそ、「何回でもいうよありがとう 出逢ってくれて」。
イントロがかかって、自然とオレンジに染まる客席をマリウスが見ていてくれたことも、ハートを作って全身で横揺れする聡くんの姿も、夢じゃなかった、愛に溢れるたしかな現実でした。だからどうか、「夢みたいに、きれいに消えてOK?」だけは一生NGで。どんな形でも咲き続けてくれsexy zone。
誰がなんと言おうと今年のichibanでした!たくさん考えて5人がやりたかったこと、言いたかったことが全てつまっている1曲。誰かの背中を押してるようで、きっとあの時の自分たちを奮い立たせる曲。いつまでも大切にして行けますように。
これぞNEWSの音楽、そしてNEWSの宗教性の真骨頂。NEWSが「光よ」なんて歌っちゃったらそれはもう賛美歌。最後にブレスが入り、否が応でも私たちが「音楽」の続きに焦がれてしまうような構成も上手いと思います。
彼らがステージを去ったあとにファンにプレゼントしてくれた大切な曲。陽だまりのなかで見る夢のような暖かさと優しさ、儚さがあり聞くたびにV6に出会えてよかったと泣きそうになります。
NEWS名物(?)、ファンが歌うパートがあるパターンの神曲。冒頭の静謐さ、重厚感、そしてサビに向かうにつれて夜明けの空に眩い光が差すように増していくエネルギー。アルバムを締めくくる明確な役割を持った曲でありながら、単体で聴いても魅力溢れる一曲。
明るさ100%の楽曲のはずがその中にジャニーズ特有の何故か切なくも感じる代表のような曲。聴くと、初めて自担からファンサをもらえた暑かった真夏のライブを思い出します。最高に楽しかったな、あの日。あの瞬間。あの時は。
「もしもお先真っ暗になってもオレにはオマエ オマエにはオレひとまず ええじゃないか また飲もうぜ!」いろいろあった2022年だからこそ、重岡くんが綴ったこの歌詞がどうしよくもなく沁みる
ラップ、ハイトーン、低音のハモリ、とSexyZone実は結構オシャレなんだぜ? と他担に伝えたくなる楽曲。ラブソングなんだけどキラキラしすぎてない絶妙なオシャレソングで、でも言ってることは「美味しいパスタ作ったお前」と変わらないかも……?と思ったのは秘密です。
まるで一人芝居を見ているよう。美輪明宏がヨイトマケの唄を大竹しのぶが愛の讃歌を歌うように歌手と言うよりも表現者二宮和也が歌っているように思えた。初めて聴いたときの衝撃は今でも忘れないしこれからも忘れない。
アイドルとの「運命」を形容する言葉として「星屑もとろけるほど甘い」以上のときめきをわたしは知らない。この宇宙のきらめきをすべて集めて宝石箱に入れたものがこの曲です。
初めての大阪遠征、この曲をリピートして揺られた深夜バス、果てしなく大きい京セラドーム、何も知らなかったクリスマスイブのあの日、全てが夢のようでした。掛け持ちになってからもまた年の瀬に涙を流すとは思ってもいませんでした。今も夢の中にいるような気持ちです。
タイトル発表時から主語は何かをオタクたちに想像させまくった結果「前髪」だったというオチを含め、全体的に衝撃(笑撃?)が走った曲。これを本気でやるSnow Manが愛おしすぎました。それにしてもこの男、女を見る目がなさすぎである。
みんなの歌い方も声も優しくて、温かくて、聴きながら泣いちゃいそうナンバーワン。「なんの嘘もない言葉ほど喉元につっかえて、せり上がる愛が苦しいよな」っていうこのフレーズだけで、泣いちゃいそうじゃない、泣きます。
ふみとつがステージ上で10秒以上向かい合うと地球がときめきに耐えられなくて爆発してしまうので、とつドンシーンはいつもヒヤヒヤしながら拝んでいます。
ペシミストなようで、全てに無気力なようで、天邪鬼な私の大好きなアイドルは、未来もアイドルとして生きることも何もかも諦めていないよ、今が楽しいんだよと、歌に乗せて真っ直ぐに素直に伝えてくれました。ありがとう!にのみやくんのことがずっとずっと大好きよ。
〝まだ残るYour perfume 痺れるようなFlavor〟の田中樹さんが嫌いな人類はいません。好きか、まだ知らないかの2択。好きがある方が人生は楽しいので、聴いてみて、絶対に出会ってください。頼むから。
学生時代の思い出の曲。初代の僕はvampireを擦り切るほど聞いていたせいもあってすぐ歌割りの変更がわかった。本当いつ聞いても歌詞の意味わからんけどめっちゃ好き。
聴くタイプのシーブリーズ。年齢なんか関係なくいつでも青春って出来るんだと気付かせてくれる。“未来に向かって走り続けるお祭り男5人”にこれからも拍手喝采を浴びせる事が出来ますように
偉大な櫻井先輩にもお力添えいただいた財産の一つ。タイトルの「CRYSTAL MOMENT」、ラップ詞の「血と汗の染み付く帆を張れ」が、アスリートの言葉としても、KAT-TUN自身の言葉としても捉えられて、ファンとしても宝物のような1曲です。
3万人の会場で鳴るカスタネットのリズムだけで歌い始めたアカペラ。一糸乱れぬ様子はライブ映像が出たら確認してほしい。どれほど高価な機構をも凌駕するファンのカスタネット。カスタネットがトレンド一位になったこと、忘れないよ。
音楽を愛する者たちの“癖(へき)”がこれでもかと詰め込まれた変態楽曲。カラフルでありながらも冷たく、不気味だけど心地がいい。カオスなファンタジーの世界で6色の艶やかなベールに包まれたらもう抜け出せない。
元手越担のわたし。去年は4人で披露する予定のものをそのまま届けてくれたから、完全に3人が創った3人のライブを見るのが怖かったツアー初日。もうNEWSを見て楽しいと思えなかったらどうしようと密かに悩んでいたのを吹き飛ばすぐらいの多幸感でした。結局この曲のために今までで1番回数入った。自担いないのに。それぐらい本当に眩しかった!楽しかった!NEWSの3人、ありがとう!!!
やっと!やっと!!やっと!!!!音源化!!!!これでいつでも瞬きが終わる頃 僕だけの君でいれますね!!!!
この世界のことも自分のこともまだまだ知らないことだらけだけど、それでも「あなたといる自分が好きだ」と気がつけることがどんなに素晴らしいか、この曲が教えてくれました。
大好きです。よく晴れた青空にいく筋もの飛行機雲が目に浮かぶ。音も爽やか、歌詞も爽やかで、これを作詞作曲した神山くんの真っ直ぐさがバシバシ伝わり「これからも全力で好きなことして」のうちわを振っています。
FAKE TYPE様〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!FAKE TYPE節全開の楽曲がHey! Say! JUMPの武器になるの、本当に嬉しかった〜〜〜〜〜〜〜〜!!!歌詞も読めば読むほど「え、これってさ........」とたくさんの解釈ができる曲でじわじわ迫る不気味さに“ホラー映画”のコンセプトがばっちりで最高!!大好きだ!!アリツア、これを聴くために入ってました!!!
音楽がくれる幸せを言語化したらこれ、って感じ。初めて聞いたときに、周りがキラキラして見えた。ジェシーの歌い出しから、6人がアンサンブルしていく流れがとても好き。ずっと6人で音楽を紡いでいってね。
甘いアルバムに甘いうたを甘栗時代を彷彿とさせるとろけるようなシュガーキャンディーチョコレートボイス、そして今の上田くんが紡ぐ優しく力強いラップ頼むフル披露を…あなたのソロ曲には亡霊が多すぎる
最高に楽しくてポップな新境地、MVも振り付けも楽しいのに『強い』Snow Manにますます心躍りました。ライブのスタートを飾るこの曲に一気に胸が高鳴ったあの瞬間が忘れられません。
まりや先生、情念たっぷりの名曲をありがとうございます!!KinKi Kids、壮大さも素敵ですが未練たっぷりのどうしようもない男の表現も本当に天下一品!どんどんねっとり情念を歌ってほしい!欲望のRainの大人版として、ジャニーズスタンダードに育ってほしいです。
「安定と不安定に足を取られちゃって やけに冷たく凍えてしまうよ」という歌詞がとにかく好きです。そしてメンバーそれぞれ歌の特徴が生かされた歌割りで聴くだけで気分が明るくなります。発売されたのが4月だったので春になると聴きたくなる一曲です。
深夜帯ながら物語りの奥深さに唸らされました。素晴らしかった。思い合うふたりがテーマのドラマならば、おそらくどのドラマであっても当て嵌まると思うくらい切なく優しいバラード
Jrで1番小さい裕理とデビュー組で1番小さい侑李の夢の共演。この2人はヲタクが必ず守ります。Wユウリいっぱい食べてねんねしてね
情報解禁までの展開、オシャレな曲調、MVの作り込まれた世界観、真似したくなる振付、SNSとの連動のさせ方、全てが完璧。メンバーの魅力と、それを最大限引き出す運営側と、ファンの熱量とがばっちり嚙み合っている感じがした。毎回過去最高を更新してくれるという信頼しかない。
NEWSの生真面目さと、ヒロイズム先生のエモさとの美しい調和。数々の経験を経て改めて「音」と向き合い「楽」しさを見出した彼らの今をそのままパッケージにしたかのような曲。
デビュー11年目で「燃えるような恋じゃなくて ただ同じ瞬間シェアして slowなリズムで歩こう」と結婚ソングを歌ってくれるなんて幸せでしかない、しかもドームで!「他の誰でもなかった まさかね でも君だったんだ」って全オタクが自担に対して思ってます。
この曲を聴いている時だけは中島裕翔担になります。
「"誰"かじゃなくて"君"がいい 滲んだ世界でただひとり」これに尽きるんですよね…オタクって…
SixTONESお得意のゴリゴリEDMでありながらもどこか古のJの香りがする超攻撃型楽曲。殺気すら感じる激しい音にのせて6人の強さと色気が息つく暇もなく畳み掛けてくるのでオタクはただただひれ伏すしかない。
Hey! Say! JUMPの眩しさをそのまま写し取ったような15周年に相応しい楽曲。眩しくて華やかで、その分儚くて切ない、JUMPと過ごす時間の煌めきをこんなにも綺麗に曲として形にしてくれた片岡さんには感謝しかありません。これからもHey! Say! JUMPをどうぞよろしくお願いします。
11月1日、ありがたいことに幕張メッセにいました。涙で舞台が霞み、それでも必死に見ようと、目を背けずに瞬きすらも惜しんで見ていました。円盤もまた、涙に濡れて綺麗に見えないけれど。それでも何故か鮮明に、あの時の景色が目を閉じれば見えるような気がします。
宿題も無いし部活を引退したのなんて遠い昔、そんなしがないOLですが、残業中も上司の小言を聞き流している時間もなにわ男子が好きなので共感させてください。後生ですから。
なんかギャンブルバトル系ゲームのアニメ主題歌になりそうなハラハラドキドキさせられる曲。不安定な曲調が逆に耳心地良い。
健くんの甘い声でまさしく夢の中に連れて行かれるような曲。伸びやかで柔らかく、どこか儚げでもある健くんのヴォーカルが素晴らしいです。健くんの声の為にあるような曲。
10周年の野外で初披露されたときは7人で演奏。18周年の野外で披露されたときには5人でバンド演奏。8年前はパーカッションだった横山さんが8年の時を経てギターを弾いてる姿に心打たれました。
ニノフェスからオリジナルを聴き続けていた曲。大好きなはずのピアノ曲をこんなに力強く投げてくるとは。この曲の持つ意味歌う意味を逆に軽やかにしている気がする。
ちいちゃくなった自担が、お家で待っててくれて、いつも心配してくれて、ずっと応援してくれてる。そんなオタクの夢と希望と願望と煩悩が、公式から映像化されて提供されるという奇跡の楽曲です。
出光のCMで流れてきて思わず誰の曲か調べてジャニーズなの!?となる人が私の周りに何人いたことか。早朝、朝日を浴びながら澄んだ空気の中で1人心静かに神社の裏山でこの曲を聴き、神聖な気持ちに浸りたくなる。
自然体のKing & Princeの破壊力を思い知ったPV。「僕じゃダメかな?」が最後には「僕がいいんだ」に変わる、歌詞のストーリー性にも引き込まれる。とりあえず岸くんと浅草デートしたい。
初解禁のとき、曲を聴いて泣いたことは何度もあれど、人生で一番泣いたと思う。どうしてもV6に会いたいとき、会わせてくれる魔法の曲。だから滅多に聴けないし聴かない、私にとって特別な曲です。
衝撃の胸キュンキラキラソングから一転、スリリングかつドラマティックな展開のセカンドシングル。2曲目でこんな攻める?ってくらいまさに「ナゾメイテ」な楽曲。初心LOVEがジャニーズ王道なら、これはジャニーズ裏王道と言っていい
この曲とともにオレンジ色に染まったドームを思い出す。自然発生的に色が変わっていったドーム。そこにいたみんなの思いが曲に乗った瞬間だった。夢だったのかな、夢じゃない、でも夢みたいな日々。
Sexy Zoneに夏がこんなにも似合うんだと思えた曲。ザ・ハイライトのアルバム通して言えることですが、爽やかだけじゃない、ねっとり熱いオトナの夜の夏を表現できるグループになったんだなあと思えました。「邪魔しないで僕らの楽園を」というフレーズで始まるコンサートは最高でした。
7人時代は歌唱メンとは言われなかったヨコヒナが、すばりょが担っていたこの曲の大サビを担当するのどうにも言葉にできません。私がうろこ雲の隙間からさす光が妙に嬉しくて立ち止まったのなら、それは今日も明日も関ジャニ∞のおかげなのです。
まずイントロから最高の予感。イントロ終わって「夜の街を背に車走らせる深夜2時から」の歌詞でこの曲の勝利を確信。男女の喧嘩のような間奏のギターもこの曲を構成する物語のよう。
毎朝のアラームに設定しています。うんざりするほどTravis Japanのデビュー曲(しかもRemix)を聴ける日が来るなんて。なんて幸せなんだろうと思っています。
25周年の節目に、いつもは二色だった世界が虹色に溢れる景色をふたりから贈られたこと。うれしくてしあわせで、聴くたび見るたび何度も何度も涙が出ました。きらびやかなメロディに、ふたりだから出来る掛け合いの歌唱、思いやりの詰まった歌詞、すべてがあたたかい一曲です。ほんとうにおめでとう!
アコースティックギターのシンプルな音色に乗せた3人の歌声、感情の込められたその甘くせつない響きはいつも心の奥深いところに沁み入り涙が込み上げてしまう。CD購入特典の配信ライブでは音源とは違うアレンジで聴かせてくれ、それもまた極上だった。
彼の新しいスタートも、彼らしさが満載でまたこれからがどんどん楽しみな1人。歌詞に混ぜ込まれた韓国語や映画のようなコンセプト、拾ってくるエッセンスが自分の趣味に近く、「三宅健がこっちに来てる!」という謎の恐怖感がたまりません。
東京ドーム公演が初めてのジャニーズWESTのコンサートだったのですが、そこで歌われたこの曲のときの景色の美しさが忘れられない。メンバーとファンと、様々な愛が具現化した七色の虹を見せていただきました。歌唱力も相まって本当に壮観でした。
MVで変なメカを付けてたりランドセル背負って木馬に乗ったりする堂本剛が見られる最高なコンテンツです。ビームくんとの相性もばっちり!当たり前のように歌も上手いし楽曲もかっこいい
個人的に聴覚だけで大満足できる、爽快なスピード感を持った面白い曲。ダンスが加わると情報量が途端に増え、見る側の情報処理能力が追いつかないところが難点かなと感じます。ギリギリを攻め続ける、SixTONESの挑戦心には脱帽です。
15周年にアップテンポな適エモチューンを持ってくる、そんな今のJUMPが大好き!タンタンタタタンというフレーズは「心踊るエンタメを自分達も楽しみながら届ける」というJUMPの真髄で、このリズムで鳴るペンライトの音(音!)も含めて15周年を彩った特別な曲です
NEWSがいる限り彼らの音楽はどこにいても途切れることがない。力強いコーラスと、明るくて眩しくて真っ直ぐなサウンドと歌詞がこれ以上ないくらい心に響く。まさに「音楽」のアルバムに相応しい一曲。
まるで声に景色が浮かぶような西畑大吾さんの情景ボイスからはじまるエモソング。存在しないはずの記憶が温度と手触りを残したまま押し寄せてくる。見たこともない丘に夕陽が沈む光景を想像して泣いたことはありますか。
「イイ予感しかない」「クセあっていいでしょ?」「褒めてくださいって話」なんて、自己肯定感爆烈集団ジャニーズWESTしか歌えない!!!!!!! この曲のメッセージとメンタルで2022年を乗り切りました。笑
鈴木京香さんが作詞してくださったそうで、優しい歌詞とメロディが心地よくて柔らかい気持ちになれる。
綺麗な思い出と曖昧な未来とそれらを手放さなければならない諦念をごちゃまぜにして描いた夢。確かで切実な寂しさだけを残し、みるみる遠ざかっていく微かな幸福感を必死に手繰り寄せる。現実とのあわいを揺蕩いながらさっき見たはずの夢を思い出そうとするような曲は、切なく美しい。
テレビでのスタンドマイクでのパフォーマンスが最高すぎて。スタンドマイクを傾けながら歌うケンティーとケンティーのネイビーのネイルに胸を撃ち抜かれて写経のように保存した画像の輪郭をなぞり絵を描きうちわに貼った思い出。
フルコースのデザートです。NEWSと、みんなで歌う素晴らしい歌声。コンサートの最終公演では発声が許可されていましたが、FCで歌声を募ってくれて、その場にいないみんなの声もNEWSに届くことができました。口がない私たちも、NEWSと一緒に音楽を奏でることができました。美味しかったです、ごちそうさま。
いろんなことがあったグループのいろんなことがあった上での「なりたい自分にそそげよ愛を、なれない自分も抱きしめたいよ」という言葉の重さ。人生への愛。あの人達のようにしんどいこともゲラゲラ笑いながら進んでいきたい、と思える曲でした。
サビ入り、CMで何度も聴けた濵ちゃんのラッパのファンファーレのようにスコーンと気持ちよく抜ける高音パートが好きで好きで好きで!ありがとう濵田大明神、ありがとう山崎パン
令和のDear WOMAN。もはや性別も年齢も関係なく誰でもヒロインにされてしまう。曲調だけでなく、歌詞のフレーズひとつひとつにかけがえのない煌めきが詰められている、最高の一曲。
今のKAT-TUNだから歌える曲、今のKAT-TUNだから出せる色気。イントロのピアノ1音目からもうエロい。アルバムタイトルが「Honey」なのに表題曲が毒々しすぎる。
夏のライブでは曲に合わせて打ち上げ花火が上がり、とても印象的でした。「それぞれ道が違っても 同じ空に焼き付いている 花を思い出すきっと」……昔7人で見上げた花火のことなのか、いつか何十年か先に思い出す今日の日の花火なのか、ちょっとした切なさを思えば思うほど、同じ花を見つめている今この瞬間がとても愛おしいなと思いました。
1年間めざましテレビのテーマソングを飾りました。朝に聴くと1日なんだか頑張れそうな気がしてくる、そんなそっと寄り添ってくれる曲です。みんなが一緒に踊れるキャッチーなダンスを、メンバーがわちゃわちゃと楽しそうに踊ってる姿に何故だかうるっときてしまいます。
優里さん提供の重重苦苦可愛可愛ソング。伊野尾慧によるビターソロムズキュン鬼可愛ビデオクリップ付き。GODIVAも腰抜かすこと間違いなし!
LIVEで最後に歌った曲。めちゃくちゃ心に響いた。仕事で辛い時、この曲を何度も聞いて元気をもらってました
勢い良すぎてわろたわWHIP THAT!!!!!!こんなの好きに決まってんだろWHIP THAT!!!!!!このノリ便利すぎんだろWHIP THAT!!!!!!!!!!!!
作られてから3年も寝かせるような曲じゃないけど、3年寝かせて温めてようやく発表した意味は、年末の流行語大賞で伏線回収されたと思っている。こんな真剣に真面目にお洒落に歌って踊る全く意味のない曲を発表できるグループ、ジャニーズWESTにしかおらんて。知らんけど。
トラジャデビュー曲のリミックス版。関ジャムでもおなじみ藤井風のプロデューサーYaffleさん。より野性味があって速くてクールでこちらもとても好き。SpotifyやApple Music等各種サブスクで聴けます。
あのSixTONESが歌う、「ド」がつくジャニーズ曲。声、調子、フェイク、ハーモニー、テンポ、裏(拍子)表(拍子)、一拍、メロディー、チューニング…「オンガク」の要素が詰まった歌詞と心地好すぎる曲調と韻踏みに脱帽しました。
JUMPちゃんの歌声、ハーモニー、ダンス、可愛さ、爽やかさ、優しさ、恋を応援する精霊という謎設定までもむしろプラスにしてしまう圧倒的天使度。彼らと王道アイドルラブソングの親和性に消費期限なんて永久に来ないと心底感じた作品。
7人で歌詞を紡いでファンへ向けて作ったこの曲を5人で再録することの意味の重さに、なかなか聞く勇気が出ませんでした。抜けてしまったメンバーの歌詞を5人が歌うたび胸が締め付けられるような、でも少しあったかい気持ちになるような、なんともいえない気持ちで聞いていました。5人が走り続けてきたこの3年間を思い、夏の18祭、日産スタジアムで聴いた時は思わず泣いてしまいました。ファンとエイトとのラブソング、5人がいてくれる限りずっと続いていくんだなと感じることができました。
何回見ても、何回聴いても、「嗚呼この5人なら天下が取れる」という確信に近い感情と「なぜこの5人の将来に期限があるのだろう」というしようもない感情で反復横跳びしてしまう。でもやっぱりキンプリは最高に一番が似合うグループですね
「イキスギさんについてった」のテーマソング。もっともっともっと世に出るべき良曲。テレビ番組で披露したことがないのが勿体なさすぎる。濵ちゃんの美声から始まるこの曲は、歌詞が死ぬほど身に沁みる。全員聞くべし。
この世のやさしさ、不器用さ、心があたたまるもの全部を愛で抱きしめたら、きっとこの曲が出来上がる。何気ないけど簡単じゃない、だからこそ愛おしい「ありがとう」「ごめんね」「あいたい」が大好き。
まさかSexy girlsが歌ってくれ?なんて思わなかったじゃないですか??昭和アイドルのような膝丈ワンピをヒラリと翻しながら、肩から掛けた携帯電話でお喋りするように歌う可憐でキュートな女性アイドルグループ……Sexy girls……。確かにあの瞬間私は女の子達を見ていたんです……。
「カラフルでポップでハッピーにごちゃまぜミックス」というアルバムコンセプトをこんなに体現した曲あるか!?というくらいピッタリな曲。ダンスの可愛さ、ワチャワチャした明るいMV、それでいてシャウトや笑い声やフェイクなど、WESTの表現力と技術力が詰まった楽曲。ジャニーズWESTの多幸感を表現する名曲です。
人生の中で一度でも自分が思い描いていた未来にならなかったことがある人なら必ず刺さる曲。それでも挑戦したい気持ちがある人に、年齢は挑戦を諦める言い訳にならないことを横山さんのギターが教えてくれました。
オタクがストーンズの現場に求める“““正解”””を叩き出してきた曲。イントロの「ワァーオ!!」だか「フーー!!」だか「イェアァアアオ!!」だかよく分からん雄叫びでもう優勝。ジェシーが英語でなんか言う曲はとりあえず優勝と決まっている。優勝曲です。
ドラマを観た人の心に寄り添いながら、感情を増幅させるのが主題歌の役割だとするのなら、これを超す主題歌はしばらく出ないと思う。切なく愛おしい6人の歌声を聴くたびに涙が溢れて止まらなかった。
あれから1年以上が経ち、彼らも私も、それ以降の人生を謳歌していますが、それでもたまに「笑っていてね でも無理はしないでね」というメッセージを思い出すたびに熱いものがこみ上げてきます。「ありがとう」と「大丈夫」をずっと大事に胸に抱いて生きていくのです。
お金持ちのお嬢様になってイケメンの執事を侍らせたいという妄想を叶えてくれる曲。しかも執事5人もいるし、みんな私のことが好きで私を取り合っている。私のオキニは時々口が悪くなる、元ヤン疑惑ありの平野バトラーよ!
酸いも甘いも噛み分けて表現力を爆発させた今のジャニーズWESTが明るい未来だけを見つめて駆け出すアッパーチューン。PVもカラフルで多幸感たっぷりです。濵田崇裕、マジで歌がうまい。
Six純愛歌えない悲愛専門TONES。早くお偉いさん方はSixTONESがぎらぎらじゃなくて健気な当て馬にぴったりだと気づいてほしい。バームクーヘン食べる役ください。最高の未練たらたらソング。夜に聴くと泣ける。
アルバムの1曲目、いきなりアカペラで「さみしさはつづくだろうこのさきも」と透き通る声で歌われたら嵐のことを思わずにはいられなかったけど、なんだかそのせつなささえも気持ちよさに昇華させてくれるような曲。
疾走感溢れるメロディーと美しい日本語で綴られたエモーショナルな歌詞。休養していた光くんを想って作られた曲をドームで8人揃って歌う姿を見たとき「ここに咲ける花は他にないってこと」を強く噛み締めた。
中山優馬くんのジャニーズエンタメをぎゅっと濃縮した明るい曲からしか得られない栄養があるので、これからもこーいう感じを挟みながらどうか頼みます…。
映画のOPのようなイントロ、僕らがいる世界で一緒に生きてみようよと語りかけてくれる優しい歌詞、爽快感のあるメロディー、リズムにバチっとはまったダンス、未だによく分からないマカロンたこやき。いつもどこかファンタジーなJUMPの世界へ誘ってくれる1曲です。
歌詞が好き!
独特な機械音のあとに「話したいことがあったんだ」って次の歌詞が気になる始まり方なのが好き。歌詞が今のキンプリに重ねて聞くとちょっとツラい部分もあるけど決して後ろ向きではなく今を生きる彼らへの応援歌でもあると思う。
19世紀末、霧が立ち込めるロンドンの重たい闇を引きずりながら歩いていく姿が見えます。自分たちの本懐を遂げるため、遮るものは杖の一振りで薙ぎ倒しながら進むのです。
『ド派手にバイクを乗り回す髙木、華麗なスラップでベースを弾き鳴らす八乙女、力強くリズムを刻む中島…スリリングでクールに魅せる漢らしさ全開のJUMPに酔いしれる』という妄想までは完璧だったが、セトリ落ちのため花火のように儚く消え去った
8月頃だったか、カップリング曲としてこの曲が発表されたとき、題名を見て、「そんな…」と思ったのを覚えています。お別れの歌に思えて悲しかった。お別れじゃありませんように。曲を聴いて、それから、今になってよりわかります。これは悲しい歌じゃないんだ。
こんなオシャンでラグジュアリーな大人の色気漂うジャニーズいた??ってくらい、アラフォーのKAT-TUNの新境地を開いた曲。17年応援してても、まだ知らない彼らの魅力をザクザク掘り出してしまい、我々はついに日本の裏のブラジルまで到達するかもしれない(?)
サビでセンステからメンステへと全員で走り出しながら歌う姿が脳内ハードディスクに記録されてるんですけと、どのライブでも披露されてません、怖すぎます。
「がむしゃらに走る僕ら滑稽に見えるかい?」この歌詞こそ、ずっと関ジャニ∞の根っこにあったもののような気がする。最高な時も最低な時も、まだまだと手を引いて笑ってくれる。貴方たちの人生に幸あれ。
「クロサギ」の主題歌に相応しいダークで切ない歌詞とメロディー、そして何よりメンバーのキレのあるダンスと魅せた表情に新たなKing&Princeの魅力を感じました。こんな状況になって やっとプレゼントすることができたミリオンで、本当に悔しく悲しいけれど、5人から形が変わっても大切に何度も聴く楽曲になると思います。
キラキラアイドルソングのイメージがあったので結構早い段階でこういう曲もやるんだなぁ……くらいの気持ちでしたが、年末特番のこの曲で突如藤原丈一郎さんの沼に引きずり込まれました。(ray of light in my eyes部分でのウィンク)
幸せすぎてどうしよう。この幸せが一生続くことはないと分かっているのに、永遠はあるんじゃないかと思ってしまう。そんな多幸感に溢れる曲。NEWSがNEWSでいることを心から楽しんでいるのが伝わる曲。この曲に出会えてよかった。
なにわ男子は隣に立って応援してくれるタイプのアイドルだと思っているのですが「忘れないでいつでもキミのそばにいるから」で1日がスタートするなんて、デビュー前からお世話になっているめざましテレビさんからの我々へのプレゼントです。
アンコールでトロッコに乗り近くにきてくれながら「次会う日のためにまた頑張ってる」って歌われてときめかないオタクはいない。アイドルとファンの関係は一方的な愛であり、片想いでしかないと思い込んでいた考えを思わずひっくり返されるようなあたたかい歌詞。
爽やかな春風のように疾走感溢れる旋律と、全編日本語で綴られた柔らかくも色鮮やかな歌詞。なんて美しいんだ、とsumikaの片岡さんが紡ぐ言葉の繊細な奥ゆかしさにキュンとしました。これから先もずっと8羽のつばめが天高く飛び続けられますように。
PLAYZONEでトラジャに出会って10年。応援しているグループのデビューがこんなに嬉しいことだと今回初めて知りました。「人種性別など関係ない、とにかく踊ろう」というストレートなメッセージと耳馴染みの良い音楽、思わず踊りたくなる振付。2022年の最高ソングだと思います。
出だしのヒャッハーを聴いた友達にちいかわのうさぎの曲だねと言われたことが心に残っています。シングルにしても良いレベルのパワーのある名曲。NEWSの良さが詰まってます。ライブでどんな演出がつくのか楽しみでしたが、まさかのダンス曲になっていて感動しました。みんなで拳を突き上げて一緒に踊れて楽しかった!!
寝静まった夜にこっそり絵本を開くときのような、深夜のテーマパークに足を踏み入れるときのようなわくわくした気持ちになる一曲。3人から生まれた音のひとつひとつが線となり、その上で3人の歌声が踊る。何度聴いても耳心地がいい。ツアーに行きたくなる。
デビュー1年目、まさにこれからの夢の始まりにぴったりな一曲です。「解けない魔法かけよう」「消えない星座描こう」こんなにときめくワードを好きなアイドルに歌ってもらえる幸せを噛み締めて聴いています。
二人組にしか当て嵌められない「真実の蝶結び」という言葉。ともすれば呪いのようにも受け取れてしまう、けど、どうかいつまでも固くありますようにと願ってしまう。オタクだもの。
狂気じみた音楽がちいかわみたいにかわいさと狂気を孕んだJUMPにハマってゾクゾクするほどかっこいいです。JUMPは可愛い爽やかな曲も似合うしその印象大きいと思いますが、群青ランナウェイとかこの曲とかダークな感じも似合うのでもっと披露してほしいです
ジャニーズWESTの名刺として、代表曲として、全員の歌唱力や淳太くんの個性をアピールしながら曲としても「初見のお客さん」を絶対に笑わせるという熱い意志を感じる曲、いや、知らんけど。
優馬くんの6年振りの新曲で泣いた。高天の主題歌とかいうから泣いた。バックの少年忍者選抜4人で泣いた。MVの世界観良すぎて泣いた。あのMVの雨の演出は多分私の歓喜の涙だと思う。今後も絶対歌い続けてください大好きです。(涙)
待ってました!!!セクシーガールズのデビュー曲!!!(違)老若男女誰しもが一度は経験しているであろう好きな人への電話ならではのドキドキをここまでかわいく表現できる男性アイドルグループな他にいるだろうか。
音!ダンス!歌詞!曲名!全て2人のためにできた2人だけの最強な1曲。はやくTikTokerに何聞いてますか?って聞かれてLOUDERです。って答えたい
冒頭の絶叫を聞いて関西オタクの血が沸騰した。なにわ男子も関西の魂を受け継いでくれてありがとうね……。キラキラ王子様と関西魂なんでやねんの両刀使いができる令和のアイドルなにわ男子、最強だなと思っています。
楽曲も踊りも魅せ方も何を取っても完璧。全て素敵なのは大前提としてシンデレラガール以来の大傑作であり5人の結晶に感じた。惜しい、もっと見ていたい、心からそう思わせてくれた残酷なまでに美しい曲でした。
大西流星さんが爆誕させたちゅきちゅきポーズを「ピースを閉じて少し曲げ ほっぺに突き刺しちゅきちゅき」というフレーズで歌にしたためた西畑大吾さん衝撃の作詞処女作。大西さんが振付に入り、大西畑の全面的プロデュース、あっぱれの一言。
主題歌となったドラマのストーリーを鑑みても、悲しい結末を思わせる曲であるのに、一貫して歌詞は明るい言葉なのがとても好き。残される側に希望を与えて背中を押してくれるような曲。
Travis Japan待望のデビュー曲。どんなことも踊り続けてきて乗り越えてきた彼らが、ただただ踊ろう!と明るく楽しく歌い踊る姿に何度も心を動かされます。キラメク世界で踊り続けてくれますように。
いわゆる"KAT-TUNらしさ"を覆した曲。KAT-TUNにはこんな曲も歌える、自分たちのものにできる。ツアーオープニングの演出からASNYのイントロが流れてハニカム構造のセットが見えた時大優勝したと思いました。3人の魅力に思う存分溺れられる曲です。
冒頭のコーラス、何回聴いても「♪往診か?風疹か?」に聴こえて絶対同じこと思ってるオタクいるだろwwwって意気揚々と検索したのに誰ひとりいなかった曲
曲とMVがYouTubeで公開された時、この人たちまた罪なものをつくって、、って思いました。こういう曲を出してくれるのほんとに命助かります。ドストライクで好きです。スマホで撮影していることで、今の時代のリアルなデートの様子を演出しているのがさすがだなと思いました。
夏目漱石は月が綺麗ですね、SixTONESは、時代や老いも君とみたいな。なんて素敵な愛してるなんだろう。これからも時代や老いをSixTONESと見たいな。
初めて聴いた時の印象とは全く異なりますが、Sexy Zoneの2022年を象徴する曲だと思います。駆け抜けてしまった2022年、まだ受け止めきれていないこともありますが、この曲とドームに立ったSexy Zoneの姿を胸に抱きしめて、これからも生きて行きます。
『四銃士』が既に持ち歌にあるのにこのタイトルを引っ提げられるNEWSくん、つよい。「なんでもかんでもそつなくこなせる」なんてそんな訳がなくて、そんなNEWSだから大好き。かっこいい大人になってるよ。
あまりにも恋で愛。すごく結婚をしたくなってしまい、結婚相談所に入会したが上手く行かず退会しました。現実は Lovin' youのようにはいかない。
曲だけでなく、夏の18祭のあの景色もこれまでの思い出も全部全部含めた結果の1位曲。スタジアムの夜空に打ち上がる花火を見つめる5人がたまらなく美しく、たまらなく愛おしかった。
好きすぎて逆に普段聴きたくないのでシャッフルで流れてきても飛ばします。辛い時には彼らを思い出して頑張れる、彼らが頑張っているのを知っているからこそ、私も胸を張れるように生きたい。人生の柱です。
この曲がドアの外まで漏れ聞こえてくるようなクラブがある街には絶対住みたくないアワード2022断トツ優勝。スト担の脳と鼓膜をぶち抜き、アリーナを揺さぶり、ついでに二宮パイセンを震え上がらせた文句なしのテンション爆上がりミュージック。気づけば拳も頭も腰も必死で振ってた。
コンサートでは自担ロックオン野鳥の会な私が、双眼鏡を手放し、ペンライトを高く掲げ、踊り狂ってしまった。コンサートのあの高まりを知ってしまったら、もうただのCD音源には戻れない。
可愛いし背中を押される好きな曲!
ただチャラいだけじゃなく大人の余裕と色気を纏ったチャラキスマイの強さたるや。ひと夏一夜の恋してみたい人生だった。
ペンライトを真上に上げて一斉に飛び跳ねると会場がミシミシ言うことを知りました。リズムに"乗れ"じゃなくて"食い散らかせ"とかいう野蛮さ。そりゃ暴れますよ。ストレス発散にもなりマース。
恒例のSixTONESシングル曲のリアレンジですが、毎度ハズレがないので例に漏れずですが、今回本当に良くてだだハマり。お洒落なジャズバーでお酒を嗜みながらこの音色に浸りたい(脳内イメージです)
タイトルから好きですね。踊るように人生を。今の5人にも贈りたい言葉です。色々あるけれど、それぞれの人生、それぞれの生き方で思うように生きていってほしいです。キンプリからファンへ、ファンからキンプリへ、そんな応援歌にも聴こえます
元々好きな曲ではあったのですが、改めてここまでたどり着いた関ジャニ∞が歌う「君が泣いてないか心配だ」という歌詞が沁みます。きっと、「君」が沢山増えている彼らが、それぞれに寄り添うように歌ってくれる事がとても良いなと思いました。
キレのいいラップも甘くて伸びやかな歌声もシャウトも、かっこいいも可愛いもあざといも増田さんの全部乗せ。贅沢がすぎる。くるくる変わる曲調に畳み掛けるような歌声も何もかもが最高。引き出しがありすぎて底なし沼の増田貴久にまた足を取られてしまう。
イントロ〜全て大優勝、ド性癖にドンズバ曲。コンサートの時にしっかり踊るSixTONESが見れて我オタク人生に悔いなし!!!!!!!!!!!!!!!!
ライブの最後の曲にした有岡くん天才!サンダーソニアの疾走感でテンションMAXになったまま走らないで下さいと言われても足が勝手に走らされる。東京ドームの回転ドアのように!
これぞHey!Say!JUMP!と言っても間違いない、爽やかな疾走感と間違いない歌唱力とダンス!sumika片岡さんの紡ぐ歌詞がHey!Say!JUMPの解像度を高めてくれていて、「傷ついても僕らは飛ぶよ」「一瞬も一生も共に」「僕ら行こうどこまでも」エモすぎてないてしまう。多幸感、爽やか、なのにどこか切ないメロディを歌わせたらJUMPの右に出るものはいません(断言)
軍服、月桂樹の冠をお召しになり、炎と鏡に包まれて、玉座に座る加藤シゲアキはオタクの見た夢だったのかもしれない。君が思うより僕は危険。
曲調が好み過ぎて、聴き込んでいったら歌詞にも刺されてズブズブと沈み抜け出せなくなった曲。わたしを信じて、そんなあなたのことも信じてあげて。きっと全員で叶えるにはとてつもなく難しかったであろう願いを、あなた達は諦めることなく堅実に真摯に向き合って全てを結んで、誰一人を置いていくことなく、あの美しい世界の実現を叶えたんだろうな。
お友達に誘われて入ったツアー初日の大阪城ホール。微動だにしないまま手だけ謎のリズムを刻んで目の前を通り過ぎていく中丸くんを見てドキドキが止まりませんでした。多分動悸。でもやっぱ恋かも…
宇宙規模の壮大なスケールをさっくり辻村テイストでJUMPの箱庭に閉じ込めた一曲。0番で伸びやかに響くその声は、歌で地球を救う最終兵器。知らぬ間にこの地球を滅亡から守った彼らは今日も何処かでマカロンたこやきを食べている。多分映画の主題歌だし、その名の通り傑作。
大人になって少し落ち着いたKAT-TUNによる、ポップでおちゃめでオシャレでカッコよくて甘くて蕩けるようなラブソング。あたしゃファンに対してだけ甘くなってくれるKAT-TUNのことが大好きだよ。
アルバムタイトルにならって甘い曲が多く収録されている中で、そればかりではないことを象徴する一曲。「Honey」から連想されるものは「甘い蜜」だけじゃなく「甘美な毒」も含まれているのだ。
現実に生きる人たちの背中を優しく押す歌詞とポップな曲調が印象的な曲。と思っていたのですが、生で拝見した際、振り付けの可愛らしさに脳みそが吹き飛びました。不意打ちの可愛い振り付けにはご注意。
PVがさいこう。素材がいいからセット組まなくても映える。顔を引き立ててくれてありがとう。改めて顔の良さに気づく。伊野尾さんの口笛シーンは全人類見てください。後生なので。
Snow Manに大切にされたい女の子は星の数ほどいるのにこの曲の女の子はわざわざ着替えたパジャマをまた着替え直して出ていくんですよ!?なんなん!?私なら連泊するのに!!
15周年を迎えた彼らの決意のようにも聞こえる曲。かわいい、ダンスがかっこいいなどのJUMPのイメージを大きく覆すような、彼らの生き様が詰まった「歌」を届けるこの曲を大切にしてくれてありがとう。
夏の18祭で直接聴いてより大切になった一曲。色んなことがありすぎたこの数年を経て歌詞の一つひとつが重たく、グッと沁みるようになりました。絶対も永遠もなくて、でもこの歌詞を信じてもいいかなと思えるまで走ってくれたんだなと思います。
「朝焼けが照らしたビルの隙間 隣で眠るあなた夢の中」というジェシーの歌声から始まるが、このワンフレーズがこの歌の全貌のように思う。柔らかい温かな歌声に浸りながら、誰か大切な人を思うような曲。SixTONESの歌声があまりにも優しすぎるからこその完成度だと思う。MVでは三者三葉ならぬ六者六葉の表現があり、見る人の解釈にマッチする表現があるはずなのでぜひYouTubeで見て欲しい。
「堂本剛は天才」を見せつけられた曲。流行曲に傾きがちで似たり寄ったりが量産される日本音楽シーンで、唯一無二の音楽を提供し続けてくれる堂本剛、本当にありがたい存在。
朝はずっとめざましテレビ派の私毎日毎日無意識に聴いてる朝にかかる曲っていい曲でも聞くと憂鬱になるけどなにわ男子のサチアレってほんとに明るくてそんな気持ちにならない幸福に溢れてるよな〜って思います
歌詞も歌い方も力強い楽曲が増えてきているWESTの中にあって、背中を押すというよりはただ寄り添ってどん底にいることすら肯定してくれるような曲。ポジティブ前向きソングじゃ疲れちゃうときはブーケが効く。
「拠点は地球、世界です」と表現したスーパーかっけえTravis Japanのもとにきてくれた、誰も置いていかない最高のデビュー曲。これからもどうか、世界中で輝き続けて。
月の影(シャドー)と君のアイシャドウを掛けているのがなんともロマンチックなラブソング。小説家として言葉を紡ぐことを生業としている加藤シゲアキに「言葉はいつも余計な格好するから」の歌詞を歌わせるのもずるい。
メンバーがずっと楽しそう、ファンもずっと楽しそう。アイドルがライブでパフォーマンスを披露する楽曲に求められる要素として、それ以上のものはないと思う。アリーナの花道をたちまち世界のど真ん中にしてしまうSixTONESが好きです。
「音楽」というシンプルなタイトルのアルバムのリード曲。音楽に対して真正面から挑む3人が奏でるメロディーが美しくてかっこいいです。20周年目のNEWSも最高に脂が乗ってます。オールウェズ旬
歌い出しの裕翔くんの英語、歌唱力で一瞬で世界が変わる。切なさと苦しさの中でもがく思いが全員の歌から溢れる。ラストサビ前の薮くんのロングトーンでそのピークが訪れ、ラストのサビは少しの解放感もある。充分に大人なJUMPがさらに成熟していく、表現力の結晶。
歌詞がしんどい、、、。私が彼らに思う気持ちそのまま。風よ、思い出まで連れてかないで。しばらくこの曲に浸っちゃう。
MVのプレミア公開を見ていたら、事前情報もなく、ヒモの伊野尾くんとそれに振り回されっぱなしの女の子のMVを見せられてひっくり返りました。八百屋ですら女の子に財布を出させる伊野尾くん、家賃は払ってあげるから野菜くらい買ってくれ。でも顔が良いから離れられない!MVのオチまで含めて秀逸です、是非
家族、恋人、友人、ファン、Kis-My-Ft2の7人…不思議と歌詞がどんな相手にでも当てはまって思い巡らせられる優しい曲。ドームツアー最終日のアンコール、センターステージでファンに向かって歌ってくれた彼らの優しい顔が忘れられません。
焦らなくたっていい、いつだってここがゴール。他の人に言われたら、そうじゃない!って言いたくなりそうだけど、トニセンに暖かい音色で言われるとほっとする。
ファーストコンサートで披露して以来何も音沙汰がなかったので念願の音源化です
誰だよ中丸さんに「クラクラしちゃうね」って歌わせようと提案した奴!!!!誰だよあんな振りつけた奴!!!!絶対許さないからな!!!あの世まで追いかけてお布施投げつけてやっかんな!!!!!
ドラマ金田一少年の事件簿主題歌。数々の金田一過去作主題歌という名曲たちが持つハードルを、きっちり超えてきた金田一らしい1曲!かわいい曲が多いなにわ男子の新たな一面を見せるという意味でもとっても良い曲でした。
待望のリアレンジ版!!もともとオシャンティーな曲だったのにリアレンジによってもっとオシャンティーになった大好きな曲です!!!!毎朝のアラーム音にしてます。こんなオシャンティーな朝を過ごしてぇよ!!!!!なぁ田中!!!
しがない会社員ですがこの曲に背中を押されて部署異動と転職の決意をしました。ジェシーが中心にいるSixTONESらしいポップチューン、大好きです。これまでにあまり表で見せてこなかったSixTONESの楽しい一面が出るので、紅白始め歌番組は今でも頻繁に見返します。
待ってました、Snow Manが歌うシティポップ。アルバム曲が解禁になり、直感でこれ!!!と思った楽曲。終わりを迎えたであろう恋人たちの切ない物語を夕暮れから夜にかけてのドライブ中に聴きたい。
新社会人となり不安だらけだった今年の春に、たくさん泣かされ勇気を貰った曲です。「覚悟はいいかい?」と何度も問いかけてくるところが、無理やり前へ引っ張るのではなく後ろから力強く背中を押してくれる、あたたかい応援ソングです。
2013年にメンバー作詞、安田くん作曲で作られた曲をまたここで聴けるとは思ってもいなかったため、正直驚きましたが、長居の18祭オーラスでこの曲を聴いた時、ようやくここまで来れたんだとほっとしました。エイトが9年前に作った曲ですが、いまも同じ気持ちでいてくれるのが嬉しいです。
このオシャレでチルい曲がバズってないなんて信じらんないね、早くA.B.C-Zに追いついておいでよ世界、YouTubeで聴けっからヨ
事務所内でも中堅になった彼らはどんなラブソングを歌うのか…と思っていたらそうきたか音頭。一周回ってどストレート。燃えるように激しくはないけど、心から溢れる愛しさが詰まったこの曲は「恋をするんだ」といいながら「愛」を歌っているんだと思います。
「塚ちゃんのソロ曲の『S.J.G.』って何の略?」とリリース前にえび担の間でSNSで話題になりましたが、「ソロじゃなくてごめんなさい」の略でした。A.B.C-Zの歴史、関係性がよくわかる10周年にふさわしい名曲です。
コンサートに母について行ったのですが、かっこよくて明るくて素敵な曲だと思いました。
何十年経ってもこの楽曲を笑顔で歌うHey!Say!JUMPは最高。「輝いてるその瞳がずっとそのままでいてほしいから」Hey!Say!JUMPに対しての願いや思いが一曲に込められている。これからも仲良く楽しく活動してくれ。
「もしまだ知らない君がいたとしても好きという気持ち変わらないよ」という歌詞は、どんな時も誰のことも否定しない、肯定の鬼であるSexyZoneが歌うことで嘘くさくなく、説得力の増す歌詞だと思った。
初めて解禁されたときの衝撃は今でも忘れられません。KREVAさんの世界観を自分達のものにしてしまう素晴らしさ。ジャニーズの形も自分達の王道の形も見事に打ち破り、シンデレラガールに次ぐ代名詞になったと思います。
テクノ超えてゲーム音楽さえ感じるくらいのエフェクト。「トラビスシャペェエン(エフェクト)」に若干驚きつつもイカしたビートになってる。JUSTDANCE!のアレンジって無限大なの?
ツアーオーラスの昼公演MC中に急にグッパーして着替え出したら知らない青い衣装、知らない映像、知らない曲、からの最高のパフォーマンスで意識がON THE ROAD(星屑のスパンコール風)。大黒摩季さん、ありがとう。
きらきら煌めく軽やかで爽やかな聞き心地、イントロから曲を彩るシンセと電子ドラムの音がどこか懐かしさを刺激する。そこに乗せられる、苦い過去にも甘酸っぱい思い出にも同じ「ハイライト」のラベルをつけてまるごと肯定してくれる歌詞。やさしさに満ちた姿勢が暖かく魅力的な曲。
曲名の通り、春らしく暖かで爽やかで、15周年を迎えたHey!Say!JUMPがこれまで駆け抜けてきた日々を思い出させてくれる。それでいて、未来へも爽やかな風を吹かせてくれるような曲。「十五夜抜け いざよい(十六夜)春です」
リード曲に挟まれたアルバム2曲目の分際でドームのセンターステージに降臨しレーザー機構をビカビカに占拠する青鬼。体温低そうなのにバキバキに踊るイカしたスマート野郎。結局ドームで勝ち申すのはふつふつと刻む重低音とピアノ、色男のアンニュイなファルセットなのである。
V6からの最後のメッセージは「君が好きだよ」でした。こっちだって大好きだよ。今でもこの曲を聴くとV-LANDの草むらにひっそり隠れながらこの曲のオルゴールを聴いてたあの空間に帰りたくなります。
心を痛めるできごとが止まない2022年、今、地球規模で必要なのは無重力LOVEと無条件LOVE。地球を回す使命があるSexy Zoneにしか体現できない楽曲。みんなのうたにふさわしい。
さすがにAmazing Loveじゃないですか? 達郎さんの軽やかで爽やかでありつつ切なさを帯びたメロディーにKinKiの二人が重ねた詩。一文字ずつ交互に歌うというKinKi Kidsを凝縮した歌割。さすがにAmazing Loveじゃないですかね!?
あなたこそがわたしの光であり、星ですが?既に輝きまくってますが?というか、もしあなたたちがこんな世界にいるのなら私が見つけます。と言いつつも結局大好きな曲です。
最近のシティーポップブームに辟易としてる人!!!ミッドナイト・トレンディ、「本物」の80年代シティーポップなのでぜひ聞いて欲しい。この曲を流しながら首都高を走って欲しい。この曲が大好き!の気持ちのみで、はてブ4000字書きました。
かわいいテクノサウンド×基本ソロパートで歌い繋ぐ歌割りでどこにもいやらしさが無いのが本当にすごい。かわいいけどさわやかで聴きやすくてどこか切なくなる、“ここ”を手離したくないなと思う。
多幸感に溺れ死ぬ曲。今年こそ誰かと過ごしたいけど、KPがいるからいっかいっか♡ってなる曲
誰もJUMPにアンサーソングとはどういうものか教えてあげなかったからこういう神トンチキ曲が生まれてしまった