楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2021

バラが燃える映像に既視感のある人は全員友達。あのMVを一度でいいから見て欲しい。曲調もMVも全部がクセになる。村上信五のセンスの塊。歌詞の英語スペルミスなど細部まで村上くんがこだわった至高の一曲。
2021年夏、周りの兼オタ界隈に衝撃が走った…。紫と紫、俊哉とトキヤ。華を歌い、纏い、重なる2人の声。これほど世界を広げたコラボがあるだろうか。キスよりすごい音楽ってこのことだ。
この曲がきっかけで満を持してFC入会を決めました。彼らの"挑戦"であると同時に、10年培ってきたものに裏打ちされた集大成でもある、エポック的楽曲だと思います。5人でのパフォーマンスを待ち望んでいる一曲です。
冒頭の6人の声の強さ。「完璧だなんて間違ったて思うな」という歌詞の強さ。バンドサウンドの強さ。アルバムのリード曲として大正解の強さだし、この歌を説得力をもって歌えるSixTONESの強さも感じました。
隠れ名曲。日が沈む時間に聞いて心穏やかに次の日を迎えたい。そんな曲。
可愛い可愛い初心LOVEのカップリングにこんな大人な曲が?!?!事務所、なにわ男子のギャップに落とす気満々じゃない……と震えました。でもよく聞くとNaNaNaniwa魂(ソウル)と関西のトンチキが隠れているところも好きです。
ベストの楽曲候補に、今までジャニーズアイランドでしか披露されていないこの曲が入っており阿鼻叫喚!結局ベストには惜しくも入らなかったけど、配信ツアーDVD特典で無事に円盤化。幸せ。念願!いつかテレビかLIVEかで披露出来ますように✨
ハロプロへの楽曲提供でお馴染み山崎あおいさん提供曲。サビで歌詞が16ビートを刻み出し最後のフェイクの盛り上がり「ひらひら」「ひゅるりら」「フワリ」といった擬音語が詰まったハロプロ色強めの曲。
サイレントで騒げとか、一緒に行こうというフレーズから時代に適した歌詞であるとともに、未来にみんなで進んでいこうという意思を感じる。めっちゃかっこいいFUNK!
結婚式で流したい曲ナンバーワン。白スーツでスタンドマイク立てて歌ってくれ。
低音バンザイ低音ラバーにはたまらない楽曲!00年代ロックな曲は絶対フェスで盛り上がっただろうなとありもしない妄想を繰り返してしまいます。
心地よいサウンドとリズムで永遠に聞けます。BGMにすることも出来るしじっくり聴き込んでも楽しい、MVも大変おしゃれで目にも優しい完全無欠なオールラウンダー曲なので是非聞いてください!配信あります!
ダークヒーローの登場シーンのごとく、地を這うような重低音から始まるこの楽曲。SixTONESが纏う妖しげな魅力と畳み掛けるような英詞の応酬を惜しみなく味わいたい。
bella(綺麗だ)…と連呼されながら化粧したら綺麗になれそうなので、毎朝聴きました。私のベスコス2021です。
暑いし日焼けするし動くと汗出るし夏ってあんまり好きになれなかったけどこんなに良い季節なのか!とこの歌を聴いたら思える。落ちサビの松島くんガチ恋キラー。ライブ是非やって頂きたい。
もはや伝説(?)とも言えるキンプリのみんなが600体くらい出現するMVはジェットコースターのようにオタクの三半規管を鍛えてくれた。それすら感謝。
これぞアーティスト、安田章大の真髄。音楽性、表現力、自己プロデュース、気密性の極めて高い容器にパンパンに詰められたそれらが、ぴっちりと収まって人の形を成している。まさに安田章大。これぞ安田章大。
最初は何だこの曲…と思ってたけど、聞けば聞くほど良さを感じる個人的スルメ曲。ラスサビ前の「色褪せない〜」からの畳み掛ける歌割りからの北山さんの低音の歌声が最高です!
このタイミングで三兄弟持ってくるところもツアーラストの配信でギター弾き語りするところも狂おしいほど好きです。ご本人はエモとか全く意識してないタイプですが結果的にそうなってしまうところがまた良い。甘い声にとろけます。
シンプルに良曲。切なさと希望と楽しさと懐かしさと近未来を全部感じられる。日テレの野球のテーマソングだった期間が短すぎて勿体無いからどうにか昇華したい
各グループ1曲は持っているであろうトンチキ自己紹介ソングですが、こちらも歌にセリフに唐突な転調と最高に盛り上がります。なんせ9人もいるので休む間もなく情報が入ってきて、1回じゃ咀嚼できず何回も聞くうちに、気付けば沼に…
デビューシングルにこんな曲が入って来るんだ!?ってなるしあまりにもj-storm味が強すぎる。大人っぽい曲なんだけど、年下組のちょっと背伸びしてる若い声と年上組のちょっと余裕ありそうな声の歌割りがドンピシャ。
二階堂高嗣自身がボーカロイドになってしまった、前代未聞の事を成し遂げた一曲。一音ずつ言葉を録音して作成された曲は、二階堂だけど二階堂じゃない、不思議な感覚に陥ります。かいりきベアさんコラボMVも必見。
齢42のKinKi Kidsに幼馴染の曲を歌わせる発想がそもそも天才的。曲で失恋しがちなので、恋が終わっていない時点で個人的に勝ちだし、寄り添う歌詞と曲調の清涼感の相性が最高です。
この星と同じ時期に出来たSixTONES結成後初めてのオリ曲。結成当時のギラギラした彼らにピッタリの楽曲ですが、彼らにはこの曲がずっと合うような存在でいてほしいです。
一つの曲を生み出すのに、こんな労力と時間をかけるのかとテレビを見て驚いたし、高低の激しい難しいパートに苦戦して歌うメンバーを見て胸打たれた。歌う度に良さが増してスルメみたい。大倉くんの大サビのフェイクはいつも祈るような気持ちで見ている。
これぞ応援歌の神NEWSの真骨頂。ジャニフェスで東京ドームを支配したあの瞬間、NEWSの「目指した未来」を見たい、共に歩みたいと強く思った。未来はまだ分からないけど、きっとあの場所でまた聴けると信じている。
コロナで現場が中止、メンバーも罹患、休養を発表する中で改めてこの曲を聴いたら「約束だよ また会える くたびれても さみしくても ほらごらん 僕たちは また繋がっているんだ」なんて歌われてしまって流石に涙。また会えますようにの意味を込めて投票します。
NEWSがこれまで歌ってきた、そしてこれからも歌っていくだろう「みんなの応援歌」の最新曲。NEWSは多分こういう曲をとても大切にしてると思う。少なくとも私はNEWSの、人の背中を力強く押そうとする応援歌が好き。
歌詞がA.B.C-Zの今までの道のりと重なっているように思えて、コンサート現場で聞いてボロ泣きした曲。Cメロの「少し出遅れた僕ら だからこそ強く 大きな花を咲かそうよ」の部分が特に胸を打った。
2021年、一番V6らしさを感じた曲でした。空色のように爽やかで、力強さも感じる青がV6はよく似合う。26年前から、ずっと翼をはためかせてくれてありがとう。
2019にNEWSにはクリスマスソングがないねって曲を作ったのにすぐ出してきてちょっと笑っちゃった。柔らかな光の中丁寧に歌う姿がとっても似合う失恋ソングだけどあったかい曲。
コロナ禍で声が出せないから手拍子でひとつになれるように、と岡田くんがプロデュースしてくれた曲。「あの日の愛を確かな今に 響かせていて」というフレーズは日が経つにつれて重みを増していると実感。変わらず今も愛してるよ、V6!
もうSixTONESのEDMは「E(エグいて)D(どないやねん)M(マジで)」のEDM。こんなエキゾチックなテイストと組み合わせる発想なんて、多分カレーとナンのセット食べてても思いつかない。天才。
景気がいい。この曲にはヘリコプターで札束をばら撒きながら高笑いで去っていく中島健人がたぶんいる。
ナミウテココロのようなメロウな楽曲。スローテンポの曲だからこそ光る歌唱力。このような一面はまだ公には知られていないためこれからが楽しみ。
どこか不穏な空気を感じつつも耳を奪われるイントロから、疾走感溢れるメロディ。耳に残るサビは二重構造であるため、エンドレスで追いかけてくる。追い討ちをかけるように最後の最後で変調し、怪しげに終わる。この世界に入ってしまったらもう戻れない、そんな曲。
坂本くんの響き渡るCDのような美声にタップのようなダンス、今までにない剛健シンメの振り付けとファンのアンテナに刺さる要素だらけ。未来へのエールを込めた歌詞と過去から大切にしている踊りまくる、アイドルV6という歴史を等身大で全て表現しているのを感じる1曲。
別れの曲で、そのタイトルがマスカラってあまりにも秀逸すぎない?泣いてマスカラが剥がれたであろうことをことを想像させるその大人っぽい歌詞が、6人の甘くて色気のある歌声と、濡れた闇夜のような魅力と相まってダイレクトに脳に伝わってくる。
チルなテンションが乗りながらも軽く爽やかに歌い上げる一曲。King&Princeのユニゾンの魅力を、こういった自然体な歌で知ってほしい。
シングル盤BURNも良いけれど、スタジオで一発録りされたこちらが素晴らしい。3人の歌唱力が堪能出来る1曲。
よく言う、この歳になったから歌える曲というのがしみじみ感じる。特別な薔薇の花束ではないけど「君の好きなミルフィーユ」というのがキラキラの恋愛の山場を超えた和やかな2人って感じで良い
曲自体もかっこいいんだけどもうヒップホップ調の姿と入れ替わりで出てくる謎の花魁が気になって仕方ない。花魁っぽいなにかのことしか考えられない。
もしかしなくても重岡大毅にしか描けない世界がある。とより一層痛感した音と言葉の贈り物。彼は「アイラブユー」をなんと訳すのか、一生かけて曲で書いてくれるそうです。震える、こっちも一生かけて体当たりで受け止めていきたい
グループにとっての辛い時期に、いつもこの曲が近くにあって、本当に支えられた。心に刺さる歌詞がたくさんあるけど、特に「無理難題な夢をまた見ような?」と問いかけてくれるところが彼ららしい。どんな無理難題も、彼らなら乗り越えてくれると信じさせてくれる。
アルバム発売前にYouTubeにてダイジェストが公開され、スペオダのサビ部分を初めて聞いた時の高揚感は未だに忘れられません。配信ライブを経て有観客コンサートにて、スト担がひたすら狂ったようにペンライトを振るあの光景が本当に楽しかったなぁと思います。
西海岸の西日あたるおしゃれな家の中のソファに座ってイケメンたちを眺めているような気分になりました。
EDMで早いビートを刻み、音を1音1音拾いながら踊る。そしてフォーメーションチェンジ。この曲に入れられるもの全部入れました。という印象。今のHey! Say! JUMPの名刺曲にして欲しい1曲。
和楽器との相性バッチリ。なによりMVがとつてつもなくよい。
グループの時とは違った魅力で、1人なのに1人じゃないようなでも1人なような……。三宅さんの歌声にこんなにも合う曲があったとは……!
自社仏閣で厳かに聴きたい楽曲。平安さん、薬師寺さん、東大寺さん、どこかで歌ってくれるといいな〜
ライブを経て自分中で完成したという感覚の曲。25年以上「剛健」という奇跡の出会いを追い続けてきた積み重なった想いがこの曲をもって昇天した気がします。今もこれからも分からないだらけな彼らを追えて本当に幸せな夢を見させてもらえました。彼らのそして6人のこれからに幸あれ
小瀧望にピッタリな曲。ほっぺたむにむにで異次元な可愛さを持ち合わせていた愛らしい男の子が、かっこよくて、妖艶で、大きなステージを思わせないほどの存在感で立っていて、思わず泣いてしまった。
みんな大好き君彼の続編。相変わらずの中毒性と絶妙なお洒落さとキャッチーさ。MVの柄シャツと余裕たっぷりな色気も、オタクの大好物。ただ、いい感じの女の子と2人きりで何のYouTubeを見るのが正解なのかは謎。
KAT-TUN15周年第1段シングル。そして何故か充電期間より長い3年ぶりのシングル。中丸くん恨み節たっぷりの3年ぶりのシングル。15周年の幕開け、明るくハッピーな曲じゃないところが実にKAT-TUN。15周年おめでとう!ありがとう!
ライブ冒頭1曲目、どセクシーに披露されたどエロ曲。仕草から歌詞から官能なのですが、消して下品にはならないのが堂本剛。繰り返すリフレインでその渦に、ENDRECHERIの世界に誘い込まれ、めくるめくように浸されます。
こんなゴリゴリのハードコアミクスチャーを令和の時代にやるジャニーズアイドルはおそらくNEWSだけ。変幻自在の歌声を武器にした彼らだからこそ歌いこなせるヤバヤバ楽曲。NEWSのパブリックイメージしか知らない人が聴いたら多分ぶっ倒れる。
なんでジャニーズWESTの恋愛曲ってほとんど成就しないの?なんで大サビでいきなり別れるの??それはそれとして歌がとってもうまい。
私の休日って本当に生産性のない1日なんですが、この曲を流していると上質なスローライフをすごしている気分になれます。Sexy Zoneはささやかな幸せを歌うのがよく似合う。
ここまで直接的な曲は初めてかもしれないけど、10年Sexyを背負ってきた彼らだからこそ歌えるセクシーで切なくて儚い美しい曲。大人になった今だからこそより歌声に深みが増すような気がします。特に勝利くんの優しい吐息混じりの声が曲調に合っています。
これぞNEWSの合唱曲。3人の力強い歌声でより歌詞が響く。合唱部分をドラマ出演者や学生、ファンの映像などバリエーションがあって色々なパフォーマンスを期待できる楽曲だなと思う。
船山基紀さんによる華やかなアレンジによって、帝劇の香りが漂ってくる楽曲。少年隊のお二人が退所された後も、ジャニーズミュージカルの伝統は続いていくという希望を抱かせてくれた。
キンプリのダンスが揃ってることや難易度の高いダンスを踊っているから良いのではなくて、彼らが2年半王子様に徹してきたからこそ生まれた"洗練された品の良さ"というものがこの一曲のパフォーマンスのなかで感じられることが最高にシビれる。
なにわ男子に冬曲がほしい!!って騒いでたらデビュー曲のカップリングに最高曲が入っていました。曲名の通りベルの音から始まる多幸感満載曲。冬に聞いて最高なんだから春夏秋聞いても多分最高です。
大人になったV6が歌うからこその良さがある。リリース当時の本家の6人はもちろん、歌い継ぐフレッシュな若手ジャニーズのがむしゃらさを「そのままでいいよ」って静かに見守っているような気がします。AmPmさんありがとう
ただの『4』という数字が嫌いというだけの抗いの1曲。純度中丸雄一444%と中丸力が非常に高い曲。おもしれー男。
「あーもう無理」ってなったら唱える呪文を知っているJUMP担は強い。"ビビリ"バビディブーはもちろん、この曲の歌詞全体が「まぁいっちょやってみっか!」という気持ちになるための呪文。騙されたと思って歌ってみてください、思ったより元気出るから。
重岡くん主演ドラマの主題歌!タイトルの通り"でっかい愛"で包んでくれるような優しくあたたかい楽曲で、ドラマで流れるたび涙腺崩壊でした。次のツアーで初めて生で聴くことになると思うので、バスタオルを持って行こうかと本気で考えています。
ある日YouTubeに全編シルエットのダンス動画が上がった時の衝撃たるや。安心と安定と信頼の振付:岩本照。ライブでもダンス動画同様のシルエット姿は動きだけで魅了する、という新しいアイドル像を提示したように思います。
「愛ほど歪んだ呪いはないよ」とかの五条悟先生も仰られた通り、愛と呪いはまさに紙一重。なのは頭では理解できるものの、映画「白蛇:縁起」、収録CDに添えられた“初恋”の文字を経て切なくも美しいこの曲が愛おしくて堪らなくなってしまいました。
EDMが心地よいダンスチューンとしても完成度が高い楽曲だが、そんなことより『宇宙一ロボットダンスが格好良いアイドルグループ』として、SixTONESをギネスブックに登録してほしい。
散々難しいと言われた"『ダイヤモンドスマイル』超えのデビュー曲"。超える必要はなかったんだと気付かされた曲。ダイヤモンドで溢れた宝箱を閉めて、今度は愛でいっぱいの宝箱からこの歌を。
デビュー当時、カミセンの後ろのポジションばかりで、後にそんな自分たちを揶揄して『ずっとカミセンの背中を見て来ました』なんておどけてたけど、最後にカミセンの背中を見送る曲を歌うなんて、出来すぎです。
もう二度と聴けないと思っていたキングオブ男が帰ってきたことにまずは感謝を送りたいです。とにかく大好きな楽曲です。
なにわ男子らしい元気な盛り上げソングかと思いきや、実は自己肯定感アゲアゲソングなのがこの曲の醍醐味だと思う。自分らしくていいんだよ!そんな君が大好きだよ!って屈託のない笑顔で手を広げてくれるなにわ男子についていきたい!私の人生、なにわ男子と共にあれ!
歌詞の中にも映像の中にもこの10年のキスマイとファンとの思い出や感謝や希望がたくさんつまっていて、こんなに楽しくて泣けるアニバーサリーソングは他にはない!と思いました。これから先もずっとキスマイについていこうと素直に思える宝物のような曲です。
目覚ましい進化と変化を続けるジャニーズWESTを、おちおちしていたら見逃してしまう。「1秒後にどうなってるかわからないこんな世界」に生きる彼らが「現状維持は実質退化」と歌い、実際に自分たちをアップデートしていく姿にゾクゾクが止まらない。
鬼に金棒、獅子に鰭、虎に翼、SixTONESに常田大希、オラオラジャニーズに未練タラタラ失恋ソング。イントロを聞いた瞬間から「今年の勝ちはこの曲で決まり…」と後方で戦いの結末を確信するおじさんの顔になった。
まさかのまさか…アルバムの最後にシークレット曲として入ってるとは思わんがな…曲聴いた瞬間目から大量の水が…
あの法則見てた女子は絶対一度は惚れたことがある爆イケDKコンビが大人の男になって帰ってきました。J2ことジェシー・田中樹。ザ・一軍陽キャな2人の圧倒的VIP感にとにかく人類全員酔いしれてください。
この地球でこれまでに書かれた最も官能的な歌
ジャニフェスの関西組のトリを飾ったNOROSHIがあまりにもかっこよかった!ジャニーズでありながら、バンドを続けてきている彼らだからこそできる最高の演奏でした!
カップリング楽曲であるが、トロピカルレゲエなる分野とセクゾの声が甘く耽美な世界を彷彿とさせる。彼らのファルセットは最高。
コンサートで内向きに円になったときにお互い目を合わせながら笑顔で踊るHey!Say!JUMPを見るとずっとずっと幸せにいてくれますようにってお祈りしちゃうし多幸感で涙が出てくる不思議。知念くん素敵な振り付けをありがとう。
全千賀担が望んだ2018年ドリボでしか披露されてないソロ曲。最近はサイコパスイメージが先行してる千賀さんって実はこんなに歌が上手くてエッチなラップ(歌詞は普通だよ!)が出来るんです。
令和最強軍団が新たな扉を開いたその時、世界が大きく揺らぎました。キンプリはキラキラ路線でいくと思ってた?王子様系統は捨てたの?いいえ、違います。彼らに守備範囲という言葉はとても狭すぎて当てはまらない、万物の王なので。
令和のサタデーナイトフィーバーばりにご機嫌にイキり散らかすも、麗しのお坊ちゃん集団・SexyZoneにかかればイキりすらキラめきに変わる!ジャニーズ中堅Gのキャリアの大台に乗るタイミングで、「この音に群がれ」というエンタメ一直線のサビ歌詞がもらえるの最高だな。
コロナ禍で推しの現場は激減し、仕事は限界を極め、死にかけてるヲタクを優しく包んでくれる楽曲。キンプリってキラキラな楽曲だけじゃなく、マジで優しい、寄り添ってくれる楽曲が多い、愛・感謝!!
「自グループにもこんなお洒落な曲が欲しい!」と思わされたと同時に、彼らのスタイル、センス、歌声、表現力、そういうものがあってこそ、こんな曲が寄ってくるのであり、似合うのであり、とも。でも「主演女優賞をあげる」なんて自担からも言われたいものです。
「世界中で一番の恋を君とここで始めようよ」なサビ。こんなの恋愛ドラマの主題歌にするっきゃないでしょ!!ところで関係各所、自分じゃない誰かを想う主人公の腕を取り、何も気づかない振りをして抱きしめる有岡大貴さんのラブコメ(火曜22時枠)はまだなの?!?!
ジャニーズでチルソングが出てくるのがまず驚愕ポイント。10:30の独特な気怠さと田中樹さんの歌声がなんとも言えない、最高。これを聴けばあなたも田中樹のナオン。
歳相応のかっこよさと色気を惜しげも無く撒き散らしててとにかく最高。治安の悪い推しはなんぼあってもいいですからね。
痺れた。万年逆境立たされ系アイドルSexyZone、ここに来て最強の一太刀を振りかざしてくるもんだから感情ぐちゃぐちゃ。ワンカットで展開される綿密な構成のダンスも、力の抜きどころと入れどころを全部わかってる歌唱も全部最強。見下しカメラ目線の全員に踏まれたい!!
A「ありちね」S「素晴らしい歌詞と曲」A「ありがとう」P「Please tell me your Bank accounts」
個人的に音源化がかなり嬉しかった「僕らと皆で楽しい時間を共有しよう!」という曲。SixTONESって実はこういう温度感のパフォーマンスが似合うなぁと思う。
曲も詞もアレンジもMVもライブパフォーマンスも好きです
Hey!Say!JUMPが輪になってメンバーに向かって歌うの図、嫌いな奴いる?!って感じ。「愛の輪っかをくぐり抜けて光になる」って神歌詞にあの振り付け付けた知念ちゃんが最高に愛おしい。通常盤のジャケ写だけで泣いてしまう、この写真にした偉い人に菓子折り贈らせて欲しい。
山田涼介「私の命は美しいの」オタク「せやな!!!!!!!!!!!!!!!」
満を辞してSexy感がある。いや、2021年全部が満を辞してSexyだったけど、これがSexyZoneの音楽の集大成じゃん?はやく満を辞して5人で見たい曲一位。
かわいい。とにかくかわいい。誰が見ても絶対かわいい。天才的にかわいい。かわいいの大渋滞。かわいいクラスター。かわいいすぎてキレる。
エロと地球平和は繋がる気がしてきた曲。最初はどんなエロ大喜利やねん、と思いましたが、さすが堂本剛めちゃめちゃ格好いい。
元々がむしゃら行進曲は死んだらお焼香の際に流してほしいと思っていた曲なのですが、Re:8EST版が出たならこっちを使います!
彼らと出会って信じて歩んできた日々も、そしてこれから待っている未来も、きっと大切な宝物になると思えるような、煌めきと幸せに満ちた曲です。コンサートで真っ白なロングコートを翻しながら歌って踊る7人の姿が本当に格好良くて素敵でした。
聴いた時から川谷絵音様のいる方に足を向けて寝ていません。川谷絵音様のいる方向が分からないので立って寝てます。
アレンジがとにかく最高です。21年も前の曲なのに、まるで最先端をいく最新の楽曲のように感じられます。原曲のポテンシャルと新しいアレンジが見事に合致しています。
曲に内包された絶望と希望の美しさに、KAT-TUNの辿ってきた軌跡の美しさに、泣きたくなる曲。ライブでこの曲を歌う三人の表情は祈りを捧げるようで本当に美しかった…!
ペアであることを選び続ける二人がどこまでも繋がり合えないことを歌う、その絶妙。どこか不安を擽るような揺れるメロディと敢えて融け合わない歌声が切なさを煽る。今の二人だからこそ歌える曲だと思う。
配信ライブで突如披露されたゴリゴリのダンスナンバー。え!かっこいい!これ知らない曲だ!?って思ってたら、最後にグループ名の歌詞「We are Hey!Sαy!JUMP」と共にドーン!と特効。ドーンで撃ち抜かれました。
ムードのある大人なこの世界観がクセになる。ずーっとBGMにしたくなるような柔らかくて渋みのある心地よさ。
「Hey!Say!JUMPを想うと心から幸せになってほしいと願って涙が出ちゃうときの気持ち」を凝縮したような曲。素敵なアイドルには素敵な人生を送ってほしい。
毎日聴いてるのでわたしの夏はまだ終わっていません 日本の四季の決定権は夏生まれが5人もいるジャニーズWESTに握られています
異性間の恋愛だけじゃなく、同性間の恋愛のニュアンスも読み取って共感することができるアイドルソングが2021年にうまれた事、そんなデビュー曲でなにわ男子さんがデビューした事、なにわ男子さんがそういう曲にフィットするアイドルな事、どれもとってもうれしい。
『君といる時の自分が好きなんだ それが本当の僕だ きっと』という歌詞が素晴らしすぎる。私も自担のオタクをしている時の自分が好きだよ…
「自分が目指した自分になれなかった」と語る言葉が忘れられません。とても美しい詩曲なので、いつか楽器のような彼の歌声が合わさる日が来るのを楽しみにしている曲です。
Jr.時代の名曲がデビュー15周年記念のファン投票でついに音源化。メンバー3人で録り直した新たなツキノミチは、当時の面影を残しつつも大人の余裕に溢れ、がむしゃらに走っていたあの頃の6人の少年たちを優しく包み込んでくれるような、そんな一曲。
アイロニックな歌詞と怒気を孕んだようなラップが魅力。若い頃の尖った心を大人になっても隠し持っても良い、そんな気持ちにさせてくれる曲です。
カップリング曲は披露される機会が少ない中、昨年の配信LIVEで披露してくれた1曲。この頃自分の将来のことについて悩んでいた時期でもあったのでとても励まされました。
初めて聞いた時に、今までのスノにはなかったTHE・アイドルという感じの雰囲気に心奪われました!キラキラ、爽やか、色んな人に共感してもらえる普遍的なラブソング、これぞジャニーズです!(主観)
Jr.時代初めてもらったソロ曲。東山先輩のソロ候補だった曲をジャニーさんが与えてくれた大切なソロ曲。15年の時を経て当時の歌声のまま音源化。歌声もまだ未完成で幼くてとにかくエモい。10周年おめでとうございます。
抱き寄せたいでも いまは無理だよ と剛さんに歌わせてしまう残酷な時代が早く過ぎて欲しいのです。
「1日頑張ろう」「明日も頑張ろう」と励ましてくれる曲はたくさんありますが、「午後からまた頑張ろう」という曲は初めて出会い、日常のちょっとした憂鬱な気持ちに寄り添ってくれているように感じてとても元気をもらった曲です。
兼特撮オタク、ジャニーズの戦隊にワクワクしながらハイヒロを見るとOPのゴレンジャーリスペクト映像に被るディスコ調のこの曲にガッと心を鷲掴まれました。音楽番組でもよく聞けて嬉しかったです。KAT-TUNは高音が良く似合う。
聴くんじゃなかった。わたしはこの曲のせいで、いや正確にはこの曲のチッケム(ライブDVD初回限定版に収録)のせいで、すっかりキンプリにハマってしまった。全人類がキンプリに抱かれる。わたしは抱かれた記憶がある
「サブスクで気軽に音楽が聞けるこの時代に、僕らはCDを出すのです。」を体現した楽曲。SNSで公開される様々な謎、意味深なMV、犯人は誰?……そう、犯人はCDを手に取るまで分からない仕掛け。伊野尾Pの手腕にあっぱれ!
堂本光一に「君には僕しかいない」と言わせてくれてありがとう。
グループを、事務所を去る決断をした人がプロデュースした曲にしては愛を感じすぎる。それぞれのソロだけで構成され、剛くん以外歌唱パートは一回きりの珍しい構成。表現力の高さと音域の広さに改めて驚かされた。
ぐっさんって元カノのこと想った曲なのに、なんでこんなにもオタクに人気があるのかと思っていたけど、やっぱりオタクはアイドルのこと元カレだと思い込んでるのかもしれませんね。
「奇才」と書いて「伊野尾慧」と読むを具現化した1曲。緻密なシナリオにドラマとの親和性、そしてHey!Say!JUMPというグループの話題性を生み出すための全ては伊野尾さんに転がされていて悔しい。全ては伊野尾さんの思うがままな1曲。
1番、2番は「みんなのうた」なのに3番になったら急に大人の世界。フルサイズか、ショートサイズ(1,2番のみ)かで最後の"幸せそうでとってもいいね、いいよね!"の意味合いが変わってくるのがゾッとして好きです。
SexyZone史上究極のラブソング。(by中島健人)歌い出しの健人くんの歌声により、グッと世界観に引き込まれる。みんな今にも消えてしまいそうな儚さのなか、まっすぐなメッセージをこちらに伝えてくれる。聴いている全ての方がヒロインになれる曲。
ところどころで踏む韻がしつこなくて気持ちがいい。60%で歌っているような余裕のある雰囲気が本当の”オトナの男”を演出しているよう。ちょうどいい高音と低音を堪能できる楽曲だと思う。
2021年にMARIAが復活する未来、誰が予想した!?!結局藤ヶ谷太輔とはエロの権化なのです。早くMARIAに改名したい所存。
ハマった直後(2021年1月)に狂ったようにYouTubeで聴いていた曲。もともとバンドサウンドが好きなので、1ST verでギターの音が増えててテンション上がった。治安が悪すぎて最高なので、今後もコンサートで歌い続けてほしい。いつか生で聴きたい。
共に横浜出身、リアコ1&2である2人の曲のロケ地は千葉です。
昨今の流行を感じつつ一貫した彼ららしさも備えているメロディが中毒性抜群。歌うの難しそうだけど彼らの綺麗な声とぴったりなので、ぜひライブで聴きたい。
アイドルは虚像として美しくあろうとする姿にファンは生身の人間であることも忘れて時として神様のように崇め奉るけれど、このタイトルで等身大の思いを歌うことに深く突き刺さった。シンプルな3人のハーモニーが好き。
コロナ禍での少数精鋭作業により、キーボードgakushi氏とほぼ2人で作ったアルバムGO TO FUNKの中でも生感のある楽曲。堂本剛のギターの演奏がバチバチにイカしている「この惑星はサイコパス」を歌った歌詞も痛烈に痛快。
音楽を真摯に愛してきた彼らが、注いだ熱量と同じだけ音楽に愛されていることを強く感じることのできる楽曲です。ずっと変わらず一緒にいてほしいだなんて性懲りも無く願ってしまうけれど、いつか終わる日が来たとしても彼らの終わりは美しいんだろうなと思う。
「なにわ男子が空に唄えばエンジェルが舞い降りてきたよ」に代表されるオモカワ歌詞、そして異様な中毒性を持つメロディーが合わさり、聴いているだけで気分が最高になるとんでもない曲。こんなに素敵な幸福感爆上げソングを通常盤に入れなかった罪は重い…。
V6を好きになってよかったと思える曲。歌なんて歌ってる場合じゃないと言われても私だけのために歌ってくれる、すべて乗り越えて私のもとへ来てくれる、これからもずっと私たちの耳元にいてくれる。V6と直接会えなくなってもこの曲に込められたV6からの愛は永遠だと思う。
あの夏の思い出をもう一度と思わせてくれる一曲。イントロのオーケストラ調アレンジを聴くだけで映画のラストシーンの甘酸っぱい気持ちが蘇りました。
こんなに美しい曲がカップリングでいいのか!?聞いているだけで湿度が高くて蒸し暑い、ひどく明るい夏の夜が連想されます。夏は過ごしにくくて嫌いだったけどHeatと過ごす夏は心が躍りました。
11年ぶりのソロ曲。MVがとてもかっこよくて惹かれました。が、なぜツアーでやらない???11年ぶりなのに。という気持ちはグッと堪えています。
ドラマ放映時のOPで初めて流れた瞬間、転げ回りながら友人に電話し「勝訴!!!」と叫んだことを覚えている。キスマイには炎の赤も似合うけれど血の赫もよく似合う。自称陰キャの彼らが時々見せる暗さがパフォーマンスに昇華された、冷たい歌声を存分に堪能できる一曲。
どんだけセクシーな曲なんだろうと思いきや、セクシーな君に狂わされてる男の曲で大好きになりました。女に狂った切ない曲が聴きたい人にはおすすめ!
「音楽だけが時間を超えるよ」というフレーズを聴くたび、V6の音楽は消えてなくなってしまうわけじゃないんだと感じられる。これから先も6人の歌声をまだ知らない人へ届いてほしい
大人っぽいダンスと自分の声で録ったコーラスがこの曲をより良いものにしていると思う。女性ダンサーと踊ってこんなに様になるのは光一君だけ!
例年春ごろにツアーをやるWESTが、「春じゃなくてもまた会いましょう」って歌ってくれたのが本当に嬉しくて、なかなか簡単には会えない世の中だけど、春じゃなくても、今すぐにじゃなくても、また会いたいな。
有岡くんがかわいい、かっこいい、魅力的、美しい、あざとい、健康的、優雅、洗練されている、しかもこっちを見ているので私のことが好きです。そしてあなたのことも好きです。私もそんなあなたのことが好きですし、有岡くんのことも好きです。
こんなんニベアのCMで流れてるやつやん。NIVEAさん、キスマイのオタクにニベア狩りをさせてください。
なにわ男子らしい、ポップできらきらとしたかわいらしい楽曲。パフォーマンス時のメンバーそれぞれの表情が愛らしくて、目がいくつあっても足りません。これからたくさんの人たちに愛されるグループになっていくのだろうなと期待しています。デビュー本当におめでとう!
ドラマ内の母から息子への愛も、城島くんから息子役の風雅くんへの愛も、城島くんから関ジャニ∞への愛も、全部詰まってる素敵な曲。明るい曲なのに聴くと涙が出てきます。城島くん素敵な楽曲をありがとうございます。
この曲を聴くと、好きだった人と海に行ったことや一緒に日の出を見たことなど数々の存在しない思い出が蘇ってきてとても切なくなります。存在しない記憶なのに。
Snow Manを好きになってから今まで、ずっとずっとこの曲が大好きです。冠する数字が変わっても、振り付けが変わっても、私を熱狂と興奮へと導いてくれる大切な曲です。そんな宝物みたいな曲がCDに収録されて、こうして楽曲部門のコメントを綴れることを大変嬉しく思います。
大天才西寺郷太先生が生み出した神曲がついに音源化したぞ〜〜〜!!!!!チカラノアリカが僕なら嬉しい、君が笑えば全てがOK、とファンの幸せをどこまでも願ってくれるA.B.C-Zが大好きです。
ライブではセトリ落ちしたけどアルバム『Re:Sense』の肝曲だと思います。コロナによる閉塞感や疑心暗鬼になりがちな世の中だけど、みんなそれぞれ自分らしくあればいいという強いメッセージをこの曲から受け取りました。
overのアンサーソング。「あふれる情熱を その挑戦を 抱いてここまできたよ」という歌詞が、そのままoverの「あふれるほどの情熱を 胸に抱き締めて 歩き始めよう」という歌詞と呼応していて、6人がこれまで歩んできた道をやさしく肯定しているような感じがします。
途中にあるフジワラップの"なにわ男子と共にあれ!"という歌詞で初見思わずグッと来てしまいました。これからのこの子たちの未来を応援できることが約束された今に感謝です。
【ご報告】私事で恐縮ですがこの度、ジャニーズWESTさんと人生をともにしていく決断を致しました。突然のご報告で申し訳ございません。大興奮で最高潮に幸せな未来を最強な7人とともに歩んでいきたいと思います。あたたかく見守っていただけますと幸いです。
オタク13年もしてるとプロポーズされちゃうんだ…!というトキメキを味わいました。「関ジャニ∞とファンの関係性」がテーマの曲でプロポーズしてくるの、本当に罪。ずるい。しかも、クリスマスの日にMV公開しちゃって、ほんっとうにキザな男なこと!
問答無用で自己肯定感をあげてくれる、どん底に落ちかけた時に引っ張りあげてくれた曲。「あなたという人の意味は、今日も僕が感じてるから。」そう言われてしまったら、今日も元気に生きるしかないじゃないかと思わせてくれる。
6人の歌。だけど、9人でも歌えるし踊れる。6人だったことを忘れてない6人の気持ちと、この曲を受け入れて前に進む3人の気持ち、全てが胸に迫るものがある。9人でいれてくれてありがとう。
6人が6人で立つ最後のステージの一番最後の曲にはこれしかないというほどの奇跡的なハマりかたで存在する曲。なのにシングルのカップリング曲のひとつでしかないのがまたV6らしい。彼らが望んだ楽しく終えたいという思いに曲も歌詞も合っててこれまた奇跡。
坂本くんが歌うとどんな曲も名曲に聴こえる。V6バージョンも素敵だが坂本くんバージョンの完成度が恐ろしく高い。
クリームシチューが好きすぎて、バラエティで企画するだけでは飽き足らず、とうとう自作の曲に自作のCM風MVまで作ってしまう関ジャニ∞、大人が本気で遊ぶとこうなるという見本です。
さわやかな雰囲気の中に、キュンとする歌詞が相まって最高!途中「I'm like a genie 願いは何?二人でDinner? You know I'll make you happy」の二階堂さんに毎回恋します。
魂の半身を失い虚空に堕ちていく星の歌。これをソロの光一さんに歌わせる堂島神、あなたは神か悪魔か。
ジャニーズWESTのファンじゃないジャニーズファンのみんなに見てもらいたいジャニーズWESTのゴリゴリダンス曲。踊るよ!あおるよ!エロいよ!ちなみにジャニーズWESTのファンはみんな会場で放心か失神してました、だってペンラ動いてなかったもん。
恐ろしい曲。生半可に歌ったらその人が食われてしまいそうな。ピアノとストリングスと声。静謐な風景、絡まった情動、死の匂い。ボイトレを続けてかなり長期間歌い込んできたことがわかるとても繊細な歌唱。生で聞いたら魂を吸い取られそう。
なにわ男子待望のデビュー曲。「初めては全部君だけ」という歌詞が、なにわ男子と初めての景色を沢山共有できる未来を予感させて胸がキュンとします。時が経っても「ねぇ今もだよ」を聴く度に初恋のような今の気持ちを思い出すんだろうな…
歌いだし約20秒の衝撃。スーパー神宮寺勇太くんタイム。常夏最強キラキララブソング。鳴り響く恋のファンファーレ。ジンくんしか勝たん。
良い意味でジャニーズ感が全くない曲。もし自分がジャニーズに興味がない人にSixTONESを勧めるならプレイリストに必ず入れたい1曲。
文学的なタイトルなのに現代的でキャッチーな曲調、映画主題歌として100点満点です。PM11時間近のシンデレラ、月に帰らないかぐや姫。ありえないおとぎ話を現実にするのは、アイドルの力の極地なんだと思いました。
当時、CDを買っていたが聞けなかった一曲。今あらためて5人の歌声で聞くと、こんなに良い歌だったんだと思った。改めて、5人で続けることを選んだメンバーに感謝。
光一さんの曲は、夜に抱き合っているような曲が多いが、例にも漏れずこれも夜に抱き合う曲。前作Spiralと系統が似ているのか、光一さんの声を目一杯堪能できる曲。
「Theジャニーズ曲」とラジオで淳太くんが紹介してたこの曲。シンプルに歌が上手い。技術点と表現力で世界最高得点叩き出す。
「感じ方も好きな物も違う僕らが欲しいのは 小さくて誰もいらないくらいの光」という歌詞は、「恋」という感情の秀逸な言い換えだと感じます。まっすぐで不器用な、でも大人のラブソングを歌うキスマイが印象的で大好きです。他G担ですが、2021年一番聴いた曲かもしれません。
小学生のチッタちゃんのドラムがかっこいい!世代を超えたコラボが最高です!
なぜかドリボ最後の年に披露された幻の曲がついに音源化された。もう思い残すことはないです。
Snow Manにとって初のメンバー主演ドラマ主題歌。ドラマの世界観のように奇妙で怖い曲調のダンスナンバーでもあり。ライブでも盛り上がる1曲。
過去の未音源ソロ曲が、時を経て今の上田くんのブランディングにマッチした奇跡の音源化。どんな二次元よりヤンキーが似合う37歳(当時)アイドルはこの世の至宝です。いつかライブで「惡魔獲我隙堕夜!」コールがしたいなぁ。
♫ 愛 scream、♫ CREPE、♫ 4 10 cake などの糖度高めFUNK。楽しいです。
アイドルソング?トンチキソング?いいえ、それは、聴く媚薬。最初の吐息が始まりの合図。不埒なリズムが身体に回り始めたらもう後には引けない…。え、もしかしてこの曲名、「Sexy Zone」の意訳ですか……?
髙橋海人さん。サビのらびんっ♪らびんっ♪と共に首をコテッってしますよね。みてますよ。かわいいですね。オーガニックかわいい部門1位です。でもファンは知っていますよ。自分達が掌で転がされていることを。でもいいんです。それが楽しいので。
個人的にとても好きな曲。少し前の嵐っぽさを感じて、この曲を国立競技場や野外のライブで花道を走り回りながら歌う7人の姿を想像するとそれだけで胸がいっぱいになります。実現しますように!
詩の力と歌の音楽性を説明する言葉はありません。魂を癒す音楽を聴く体験を得るには、それを聞く必要があります。
歌われれば歌われるほどブチ上げ度が上がる魔王曲。音源が1番マイルドに聴こえるのっておかしいよ。ジェシーのブチ切れフェイク&煽りはいつ浴びても飛ぶ。あのドスの効いた声で「Haters, come on!」と言われて立ち向かう無粋なHatersはこの世界にはいない。
あらゆる理不尽も「ヘイエーーーッッッ」で乗り越えさせてくれた不思議なパワーを持った曲。適度な睡眠、運動、栄養のある食事と「ヘイエーーーッッッ」で免疫力あがった2021年でした。
王子様でもなく、治安も悪くなく、ただひたすらはしゃいでる男子。楽しそうな5人を見て泣けてくる。ずっと幸せでいてほしい。最高の旅をしてほしい。
中間くんの物語性の強い作詞は信頼しかない。ご本人がブログで「考察が何通りもできるように作った」といった旨の話をしていた通り、人によってとらえ方の変わる興味深い一曲です。
記憶が正しければTV披露がわずか1回というアン/ペアのカップリングです。傷ついた君のためにできることは何も無いかもしれないけど何かしてあげたい。祈ること、そばにいたいと願うことが愛でなければ何だというのでしょう。
コロナ渦で折れそうになる心を、優しい歌声と歌詞で癒してくれて、動画が公開された時、それまで我慢していた気持ちが溢れ出し号泣しました。2021年だからこその1曲で、ずっと先になってもこの時代を思い出す時、この曲も一緒に思い出す気がします。
アイドル15年目が歌う「知らん未来 要らん嫌いを担ぐのだから」の重さ。その上で歌い放つ、これが昭和平成令和を跨ぐ「Hey!Say!JUMP」なのだと。
底抜けに優しい曲。全然くさく聞こえない。綺麗事には聞こえない。5人で手にしたものは本当に暖かくて強い、包容力だったんだと思いました。
本人がFFキャラクターだと言われ続ける美貌を持ち、本人もFF11廃人であることをFF関係者FFファンの皆様に認知された結果のこの楽曲。聴いただけでこの曲の主役は超絶美形であることがわかります。超かっこいいです。スクエニ様とのコラボ楽曲を私の1位にさせてください!
強い人達には強い曲。これ鉄則。ダンスの申し子、高橋海人大先生の振り付けなしでは語れない曲なので、ライブ映像を見てほしい。見れば自明。
まさかの台詞入り曲で腰抜かしました。ライブでもセトリ落ちするか台詞パートは飛ばされると思ってたのに、誰があの堂本光一に真っ暗で姿が見えない状態で「愛してるよ」と言われると思う???
これまでに書かれた中で最もロマンチックな詩的な美しい歌
「泥臭くて、見てるとなんか知らんけど元気が出て、だけどなんだか泣けてくる」という関ジャニ∞の魅力をイナ戦さんがギュッッッと固めて、卵とパン粉つけて油で揚げましたみたいな曲です 最高コロッケ曲
聞けば聞くほどハマるスルメ曲
繊細なメロディに澄み切った歌声が凄く綺麗なラブソング。愛に溢れつつ切なさもあって、あの夏を思い出します。「僕の最初で最後のヒロインなんだ君が」締まりのこのフレーズが本当に本当に最高。MVも眩しいくらい煌めいていて神秘的で最高。
ジャニーズWESTのファンになると誓ったあの日、グループのすべてを愛するためクセつよの歌声に耐性をつけるべく粉もんを2万回聴いていた私に教えてあげたい。初のメンバーソロ曲がリリースされた時、未来のアンタは流星くんの歌を2万回聴いてるよ。
関ジャニ∞が乗り越えてきた道は、彼らを大人の男に見せる。大人だからこそ、恋に葛藤がある。大人だからこそ、歌える感情がある。ここにきて、まだ新しい面を見せられる、この5人はまだ底知れない。
後にも先にも、カミセンのようなグループは生れない。キャラメルの様に甘く煌めく流れ星の様にキラキラとした時を経ても変わらぬ歌声。時代の先端を走り自分たちのモノにしてきたカミセンのセンスが光る曲。これからも望み高く、飽きが来るほど好きなことをやり尽くして欲しい。
歌い出しの「Sugar, honey, sweetie baby」は全て“恋人”という意味合いがあることを知って以来、甘すぎて糖尿病になりそうな大好きな曲です
Snow Manの、Jr.時代の最後の楽曲。わたしはこの曲で、3人のことを、"6+3"ではなく"9"人として大好きになることができました。ファンを誰ひとりとして置いていくつもりはない彼ら9人の思いが伝わったような気がしました。
誰よりもまっすぐ生きるアイドルの、誰よりも熱い想いがこもった歌。大前提としてそれができるのが凄いけれど、神山くんが作り神山くんが奏で神山くんが歌うからこそ届くメッセージがある。こんなにまっすぐなアイドルから、離れられるわけがないでしょう。
「関ジャニ∞のライブあるある」をテーマにしたこの曲。ライブの演出構成や多彩なパフォーマンス、個性的なメンバーの様子はもちろん、楽しくて楽しくて何故か涙が零れそうになる関ジャニ∞のライブを1曲の内にギュッと表現してくれたヒャダイン様に五体投地。
芯のある曲調が刺さる。ザ光一ワールドな曲調がたまらない。テンポの良さにハマる切ない歌声が唯一無二。
現時点でSexyZoneの最高傑作だと思うからです!全編英語の情熱的な歌詞、最高難度振付のダンス、複数ジャンルの音楽を融合させたメロディー、スタイリッシュなMVと、 SZの新しい挑戦と10年のキャリアで培った才能の全てがこの一曲に詰まっています。
キンプリには『King & Prince, Queen & Princess』というオタクに向けた曲があるが、その第2章的なものだと捉えている。キンプリは人類を救うために地球にやってきたけど、その使命を終えて故郷へ帰るときのテーマソング。
楽器の音もメンバーの歌声も原曲以上にひとつひとつが繊細で、この曲のストーリーがより一層ドラマチックに心に響きます。楽曲を深く味わえてとても好きなアレンジでした。
全部えっち。配信で初めて見た時ひっくり返りました。えっちすぎて。ラブホのソファなんよ。現場では全オタクがこの曲が始まる前にペンライトを捨ててオペラをスタンバイさせます。心なしか会場が暗くなるのはそのせいです。
このイントロを超えるキラキラを聞いたことがない
超超超超超オシャレ。歌い方もオシャレ。大好きな曲で夜中狂うように聴きました。しかしこの曲はカップリングです...そうです、私が、少クラ亡霊です!!!!!
真夜中の暗い部屋、街灯の少ない路地裏にいるちっぽけなライオンが叫んでる。そんな曲。わたしたちってちっぽけだなぁ…でも言葉にして叫ぶことって大事だなぁ…って思えた。何より、ジャニーズWEST7人の声が良い。
初めて聞いた時の衝撃と、そこからなかなか音源化しなかったもどかしさと、解散をしてもV6はcircleを回り続けるんだろうなという勝手な確信と、ヲタクのクソデカ感情を存分に詰め込みまくってまだ余りある曲なので音源化記念に1票入れさせてください。
岸くんの歌い出し『大好きだよ』が死っっぬほどとろけるTHEアイドルソング!!!!ジャニヲタには是非聴いて欲しいTHEアイドルソング!!!!みんな大好きTHEアイドルソング!!!!
ライブはもちろん、カラオケで盛り上がること間違いなし。これがないと夏は始まらないしこれがないと夏は終わらない。どちゃくそ盛り上がるのに早口だからいつも噛んじゃう。難しい曲。
キスブサの迷作が"千賀劇場"とも言われている千賀くんのユーモアセンスが存分に詰まった、本人作詞作曲のソロ曲。『中野坂上』を通るたびに脳内で千之助が踊りだします、はいなっ!
毎朝の目覚ましソングにしています。「朝が歌う、また今日が始まっていく、息を吸うだけで胸が痛い、だけどね負けてなんていられない」サボりたいなと思う日でも、頑張って起きるか…という気にさせてくれる歌です。
「週刊うまくいく曜日」の通常盤カップリング曲。桐山照史さんの軽快な語りから始まり、アップテンポで前向きな曲調にのせてジャニーズWESTとファンとの関係を『銀河鉄道の夜』になぞらえた歌詞を歌い上げた曲。明るくも、どこか郷愁を感じられるメロディが大好きです!
元の原曲も昔から大好きで自作リストの上位に入る曲ですが、V626ver.を聴いてこういう曲調もV6に合っていて昔の曲がこんなにも新しく生まれ変われるんだと改めて曲のバリエーションの凄さに感動してました 。(V626ver全曲)
やっと!!!やっとこちらに届けていただけた!!!!という気持ちでいっぱいに。一年以上?Going!と音楽番組での披露でしか耳にする機会を持てなくてうずうずしていたので、この1曲だけでCD買う価値ある!!!!と思いました大好き
イントロのカッコよさたるや。普段は中学2年生の教室のようなHey! Say! JUMPが途端に挑発的で攻撃性のあるバトル漫画のチート級に強い同期の味方のようになります。
オラオラなキスマイが好きなので個人的にドツボ。配信ライブでメンカラのスポットに照らされて踊る7人がカッコ良すぎました!振付も最高です。
その名の通り、クリスマスソング中のクリスマスソング。クリスマスソング好きには百発百中で刺さる。聴いているだけでいつでもどこでもクリスマスを味わえる最高の曲です!
ジャニーズWEST初期の頃の楽曲である、「その先へ…」の第二章を、メンバーである"神山くん"が作ったこと、そこに込められた愛は大きくて暖かいなと思います。壮大で聴くと泣きそうになります。
中堅と呼ばれるようになった彼らが歌う応援ソングがこんなキュートでポップなものになるとは。最高すぎる。センターに有岡くんを置くことでJUMPはまだこんなに可愛くなれるのか。魔法の呪文を唱えるようなメルヘンさにどこか説得力があるのはJUMPだからこそ。
Snow Manが歌うから好きで、Snow Manが歌うことで完成する曲だと思います。Snow Manがこの曲に出会えてよかったし、この曲を歌うSnow Manをリアルタイムで見られていることに幸せを感じます。
コロナ禍で気が滅入っている中聴くととりあえず何もかも忘れてサイコー!!と叫びたくなる
番組の企画でタイトルが生まれ、豪速で曲が爆誕した。いつか実現するといいなぁ、、のいつかが早すぎてびびったし、どんなトンチキソングが来るのかと思ったら、超洒落てて色っぽい曲がきたのでぶっ飛びました…神サイさん本当にありがとうございます!!
Candy Shop=男女が溶け合う場所 タイトルからしてもう有罪 落ちサビラスト「君の甘い香りが Drive me crazy」て歌う濵田崇裕は絶対聞いて欲しい 飛ぶぞ(意識が)
"恋をする"ということがまだよく分かってないけれど、この曲を聴くとなんか答えが分かる気がする。きっと正解なんてないけど。「巡り合えたことだけでほら 世界が美しいことを知ったよ」
とにかく入りが良すぎる。中島健人のド直球恋愛ドラマに用意される主題歌のお手本みたいな曲。待ってた。
オリンピックタイアップ曲。最初のハモリから最高。応援歌でありながらもポジティブだけじゃない歌詞。【願ってたような未来】ではないけれど活動を続けてくれた彼らだからこその説得感があります。
メンバーの有岡と知念が作詞作曲を担当したという事実だけで頭痛、腹痛、腰痛、肩こりが解消されます。有岡くんの「レッミッゴーエイサップッ」を耳が求め、聴くと苦い思い出や見えない未来なんて気にせず今を生きよう、有岡くんと共に。と思うまでがセットです。
勇気なくたっていいじゃん、君は大丈夫。どんな私も肯定してくれるネガティブ讃歌。歌詞と曲の良さはさることながら、なんてったて振りがいい!このダンスを踊ってるじゃんぷが可愛すぎて全人類に可愛さに癒されて欲しい。みんなも踊ってね!!!
「Sugarがつく曲、全部最高説」をより強固なものにした、オシャレなダンスナンバー。何がいいってサビのお砂糖を少々な振り付け。岩本さんは天才です。
地元で有名なヤンキー2人がこんなカッコいいやつだったら、どんなに悪さしても怒らないし、そもそも悪さしなそう。ビジネスヤンキーだと思う。こんな神曲あったんなら早く教えてくれよな、バカヤロー!
「涙をそっと数えたあの星空のことも忘れたの」って有岡大貴に切なげに歌われる最高な曲。いつかバーカウンターでカクテル片手に胸元あいたシャツ着てジャケット羽織って歌ってくれ。山田涼介が「僕のせい?」と囁く。私達がこんな沼の底にいるのはそう、全部貴方たちのせいです。
はちゃめちゃにポップでキャッチーな曲。ライブ当日の朝に聞きながら会場入りしたい。おニューの服とお気にの靴で着飾って、仕事とユウウツを置いてきたら準備は万端。最高にエンジョイしよう!
初めて「雨」を聴いたとき、6人の掠れて渇望するような歌声とその表現力に胸を鷲掴みにされ衝撃を受けました。26年という長い歳月を積み重ねた6人だからこそ創り出せた唯一無二の楽曲だと思います。
重岡大毅、人間何周目?と疑わざるを得ないロックな社会人応援ソング。彼は、わたしたちの知らないところで今日もどこかでサラリーマンをやっているのかもしれない。この歌を御守りに今日も私は労働に励む。
半妖の夜叉姫で初めて流れたとき、ラジオでもう少し長めに流れたとき、CD発売後フルで聞いたとき、MVを見たとき、歌番組で披露したとき、、と何度も何度も衝撃を受けました。めまぐるしい展開を繰り広げるとともに3人の個性が爆発しているこの曲が大好きです。
今年はこの曲と共に過ごしてきました。NEWSらしいおしゃれな曲調、歌詞、メロディー。全てが大好きです。NEWSに『それも嫌いじゃない』と言われたら、どんなことだって好きになれる。キラキラしたシャンパンのように、私の心も輝かせてくれる、そんな曲です。
こんなに爽やかで焦がれてしまうような、キラキラした夏はもうきっと来ない。いっそ何もかも切なくなってしまう夏の名曲。
90年代を思わせる平成ニュートロポップなサウンドが印象的なピュアラブソング。ネオンライトが天から降り注ぎ(物理的に)、パステルカラーの衣装を身に纏い、あのKAT-TUNが歌い出しから「完全にお手上げさLady」なとってもかわいい一曲。
世の中にラブソングはごまんとあるけれど、アイドルとファンが相互に想い合うのをこんなに綺麗に描いた曲には初めて出会った。嬉しくても悲しくても、JUMPに幸あれと願うときは一番に聴く曲。明日もよろしくね。
圧倒的壮大感。圧倒的包容力。圧倒的エネルギー。デビューから7年、個々がスキルアップを重ねてきたからこそ、この完成度。ハーモニーが本当に美しい。タイトルの意味は「夢追い人」。愛と熱を持ってまだまだ進化を追い求めていく7人が、眩しくてたまらない。
デビューから1年たった彼らがまだまだ突き進むことを決意表明してくれるような歌詞。驚異的なシンクロ率で行きつく暇もなく踊り続けるダンス。初披露の時の緊張感たっぷりのピリッとした空気も1年たった今の余裕の出てきた表情豊かなパフォーマンスもどっちも大好きです。
ルシエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「きょもほく」という水の中で絶対に交わらないような2人の曲に正解ってあるのかなって思ってたのに、聞いた瞬間に「これだ!!」ってなった。特徴的な曲名から歌詞の一言一句まで全てに2人の良さが詰まってる。
透明感が半端ない。長野くんの存在自体が2.5次元なので、儚いこの歌が似合いすぎ。
まさかあのトンチキリリックビデオを見ながら号泣することになるとは。A.B.C-Zのことが大好きな理由がここにあります。モノマネやったっていい、今日からこれが俺らの合言葉。出逢えたね、嬉しいね。お前ら最高だ!!
曲タイトルだけ見た時は明るくワイワイした曲なのかな〜と勝手に想像していたが、良い意味で裏切られた。めちゃくちゃカッコ良い。これを披露しないなんて勿体無すぎる。
格好良くて、オシャレで、お茶目で、ゴージャス。SixTONESの魅力を結晶化したような最高の楽曲をシングルのカップリングにしちゃう贅沢さ!発売からだいぶ経ってのMV制作にはひたすら愛が詰まっていました。
東京オリンピックの選手たちの映像と共に流れ続けたこの曲。「命を燃やして 加速していく姿は美しい」本当にその通り。頑張るすべての人を肯定してくれるこの歌詞が大好きです。
この曲でWESTと結婚しました。ヤバいオタクだという自覚はあります。WESTに式場へエスコートしてもらいたい方、YouTubeへどうぞ。こちらからは以上です。
ゴリゴリのヘビメタサウンドに乗せて、リップクリームとパチカとご飯とゲーム機とダンベルと肩と中間淳太を探す曲です。何も間違ったことは言ってません。リップクリームとパチカとご飯とゲーム機とダンベルと肩と中間淳太を探す曲です。信じてください。
過去の少クラでのパフォーマンスを見て以降、音源化されるのをとても楽しみにしていました。北山くんらしさが詰まった曲だと思います。
聴くだけで桐山照史くんと結婚できる魔法の曲。パワー系の歌割りが多い彼ですがこの曲中は終始優しい声で歌っていて、桐山くんの沖縄に対する愛情が伝わってきます。沖縄になりたい。
剛くんのバラードは本当にぎゅっと想いや情景が入って感動が溢れてしまう。何より歌唱が上手すぎる。
出会えた事が嬉しくてなんだか涙が溢れてく 大好きな曲
Jr.ながら熱闘甲子園のテーマ曲となった異例の楽曲、まさしく今年の夏を彩る伝説だったと思います。7/28以前と以降でこの楽曲の奥の景色も大きく変わりました。夢をわたしていくなにわ男子、青春の権化のようなアイドルだと感じる歌です。
15周年のKAT-TUNは明るくてハッピーでちょっぴりエモくて。それをぎゅっと濃縮して詰め込んだメンバー作詞のアニバーサリーソング。KAT-TUNのカッコいいもかわいいも強いも優しいもまるごと全部入ってる。まるで海賊船の中の宝箱のような1曲。
王子光一ここにあり。お願いだからハッピーエンド恋愛もののミュージカルやってくれ。
「絶対に結婚式で"この星のHIKARI"を流したいので、早く音源化して欲しい。音源化が先か、私の結婚が先か。」と常々言っていましたが、音源化が先でした。現状結婚の予定は全く無いですが、お陰様で心置きなく式に臨めそうです!
ついにCD収録、アスファルト蹴り上げる宮舘くんが大好きで少年たちに通っていたあの日々を思い出す。
V6最後のシングル。まだまだ受け入れられず悲しみに溢れていた頃に公開された曲名は「僕らは まだ」。「まだ未完成」「完璧には程遠い」と歌う彼らに、最後までついていきたいと思える曲でした。最後までV6を探し続け前進してくれた彼らと過ごした日々が詰まっています。
思い出云々抜きにして楽曲(ボーカル含む)が遺伝子レベルで好き。私を形成している全ての細胞に心臓があるのではないかと言うくらい全身で鼓動が感じられる喜び。タイトルまんまだな!最高!!
「あほんだら死になさんな」というサビの歌詞、「巡り会えるか分かりませんが、神様、またいつか。」というセリフ、アイドルがそんなこと言うんかのオンパレードのつよつよ楽曲。宗教を背負う覚悟が決まりすぎてる。
濵田くんが初めて単独初主演を務めたドラマの主題歌です。喜怒哀楽を文字って、ポジティブな言葉だけで表現したこの言葉がとてもジャニーズWESTらしくて。疾走感のあるサウンドがカッコいい曲です。
自分の解釈ですが、デビューしずっと一緒にいた関係は友達でも仲間でもなく「家族」血の繋がりだけじゃなくて、雰囲気でも相手のことを分かってしまう。そう思うととても感動する1曲です
咆哮というタイトルながら、静謐で儚さすら感じられる3人の歌声から始まるのが印象的。苦楽の果てにようやく辿り着いた15周年、この先ももがきながら前に進もうという力強い意志をこの楽曲で示してくれたような気がしています。
口当たりは軽くても口溶けは濃厚、舌と耳がとろけるような心地良さのリズム、ポップな曲調から香る大人の色気。多種多様なお菓子を詰め込んだような甘くてきらきらの曲です。さあ、召しませ!
自担のソロ曲なので。大切なおばあさまを想って作られた、濵田さんの優しさの原点のような曲です。既に優しさの塊みたいな人なのに、「僕にもなれるかな あなたのような やさしい人に」、だなんてズルすぎませんかね?益々拗らせそうです。
ソロコンのラストを飾った曲。エンディングにふさわしいタイトル、歌詞と最後に台座に座り手を高々と挙げてゆっくりとはけていく光一さんの尊さ…エンターテイメントの粋を見た。
「西×お洒落」の最新鋭の解が出ました バレンタインにはチョコと一緒にスイビタをどうぞ
隠れた名曲、メロディアスな曲調も良いしメンバーの歌声に集中して聴くのも楽しい。
消費されるものの透明感と拭い去れないやるせなさ、それでもなお足を進めることを選ぶ果てない祈りのような曲です。主観アイドルソングとしてももちろん、社会に消耗していく、どこにでもいる私たちの応援ソングでもあると思っています。
決して眩い光ではないけれど、消えてしまいそうな灯だけど、それでも燃え盛る光になると誓うなんて言われたら泣かずにはいられないじゃないですか。いつも隣で寄り添いながら未来に一緒に歩ませてくれるその優しさがA.B.C-Zらしさだと思う。
「僕のわがままだけど笑顔で過ごしてほしい 君は幸せがよく似合うひと」「愛しい君が笑えば映画のワンシーンみたいだ 君は幸せがよく似合うひと 笑っていてね」自担には常に楽しく笑顔でいてほしいわたしにとって、この曲はNo.1です。
あまり話題にはなりませんが、アンペアのremixが秀逸です。音の入れ方、ミキシング最高です。中毒性あり
Snow Man9人での初の企業様とのタイアップ曲。この曲を聞くと某コンビニさんにロックアイスを買いに行ったり、都内で広告が大々的にはられた時も他のファンの方と譲り合いながら写真撮ったのを思い出します。6月9日はロックアイス日!
1995からステップを踏みながら駆け抜けてきた6人が歌い踊った最後の曲がこの曲です。「本日は最後の日で 君の隣踏んだステップ」と剛くんの隣で健くんが歌った瞬間、涙が止まりませんでした。「愛しているなんてのは 嘘にしておくから」
MVを観た時の衝撃。この曲が強みになると判断した彼らの日本音楽へのリスペクトと聡明さ。1文字ずつ重なる歌割りなど巧妙な構成。アイドルグループだからできる方法で全く新しいアイドルのかたちを提示したSixTONES、もしかしてセルフプロデュースの天才ですか?
有観客で行う予定だった15周年のデビュー日公演がコロナで配信のみになったとき、ファンが送ったサプライズメッセージを見ながら「会いたいよって叫んでみても 届かないのかな」って歌いながら涙する亀梨くんを思い出したら秒で泣く
仕事を休職することになった時にこの曲を聴き、いつも励まされていました。「僕から君への処方箋 隣にいること」「思い描く未来に 僕もいていいかな?」ずっとファンの心に寄り添ってきたジャニーズWESTだからこそ歌える歌詞だと思います。
スピードワゴンの小沢さん作詞、奥田民生さん作曲、船山基紀さん編曲。芸人さんの作詞?イロモノ曲かと思うことなかれ。夏の夜の、ロマンチックでほろ苦い大人のロック。それを大人のA.B.C-Zが、どことなく気だるげに歌いこなすのが最高です。
堂本光一のがなりほど最高なものはない。
軽快な曲調だが、実は歌詞は激重。こんな男やだ。でも曲調はめっちゃリズミカルで少しチルっぽい感じなのも相まってやばい。やばい曲。田中樹のラップもやばい。でもそんなやばい曲を爽やかに歌いこなすSixTONESもっとやばい。最高大好き。
全ジャニオタ、全日本人、全人類に聴いてほしいです。「あなたを愛のすべてを懸け 誰にも渡しはしないよ」という言葉に、コロナ禍を生きる人々の切なさと、剛くんの愛、その全てが詰まっています。
V6の集大成、V6が『完成』した象徴のような曲だったと思う。V6らしさや今までの軌跡を歌った歌詞と、洗練されたダンス、V6の歴史を巡るようなPV…V6は終わったのではなく永遠の輪の中に居るんだと思わせてくれた曲でした。
「街の全てを手に入れたのに、キミだけが手に入らない」という街の帝王がたった1人の女性を追いかける様子がSixTONESの雰囲気と合わさって官能的な一曲に仕上がっています。
初披露は5人で出演したMステ。当時わたしがテレビの前から一歩も動かず見たあの映像が未だに脳裏に焼き付いています。2回目のキスは痛いこと、小学生に教えてくれたのは亀梨和也でした。
「いつか君を襲う夜の底 一輪の光を」という希望の言葉を紡ぎこの曲に植えた重岡くんは、ロマンチストでありながらこちらの日常をあまりにもわかっているリアリスト。あなたが暗闇と戦える曲になりますようにと願って作られたこの曲はささやかで大きなラブソングである。
夢、叶ったよ。と10年間推し続けたアイドルに報告してもらって手元に届いた念願の曲がこの曲でよかった。現在のなにわ男子のキラキラがギュッと詰め込まれた宝箱みたいな曲がこれから進化していく姿が楽しみです。
こんなにも幸せを予感させるイントロを私は聞いた事がない。爽やかなメロディー、心ときめく歌詞、キャッチーな振り付けに、溢れる笑顔のメンバーたち。SnowManの良さがぎゅっと詰まった1曲。これを聞けばいつだって幸せになれる!!
CD化されると知った時に叫び散らした名曲です。今まで1番のみしか披露されず、今回のCD化でやっと全貌が明らかになりました。フルサイズで聴いて、驚きと共に感動もしました。今の玉森裕太くんで再びパフォーマンスしてほしいです!
俺らの夏はまだまだ終わらねぇゾ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
誰にも止められないほど勢いよく進化していくから、その瞬間瞬間を見逃さずついてこいよという意気込みがデビュー2年目にして頼もしい、疾走感のあるダンスナンバー。運命さえ嫉妬するほどに熱狂させると提示する彼らに胸が踊らずにはいられない。
隠れロマンチリアコ小僧重岡大毅が贈る、あま〜〜〜くてほのかに苦い、だけじゃないラブソング。恋人とちょっぴり喧嘩したり、けろっと仲直りできたり。アイスクリームがお助けアイテムだったり。酸いも甘いもありふれた、日常を描いた愛おしい一曲。星3つ!
V6は、岡田准一の成長物語でもある。この歌詞を紡ぐ曇りのないストレートな声と、26年の歳月を感じられる表現力。間違いなく、彼のV6としての集大成である。この曲がアルバムの最後に収録されているというのも美しい。
上手くいかない、けどそれでもやってくる幸せのために踏ん張っていくんだという曲。この曲を歌うA.B.C-Zの歌声が日々を生きるオタクに染みる。
アニソンがこんなにハマるとは!彼らの歌声は力強く男臭くもあるけれど、爽やかで疾走感を感じる。アニメと良く合っていた。攻めた歌い方で幅の広がりを感じさせてくれた楽曲。新しい一歩を踏み出した彼らに楽しみと期待しかない。
アイランド期間の1ヶ月しか披露されなかった曲の念願の音源化!ベストアルバムの投票曲から落選した時、私は古の化石化したキス担かと思ったが、エイベたんが発掘してくれました←やはりエイベたんは最強です。
「小泉構文」とか言ってバカにしてごめんなさい。ダンスを得意とするSnow Manがダンスだけじゃないという所を魅せた楽曲。特に最後の渡辺くんのフェイクは圧巻。
5人でのブリュレを見せてくれてありがとう。歌もバンドも、そしてダンスだって“5人をあきらめていない”から、こうやってまたチャレンジしていく彼らのカッコよさよ。それこそいろんなアングルで眺めてたいや。
滝沢歌舞伎で発表された時はまだ6人だったSnowManが、9人になってアルバムを作り、その中にこの曲を再録して加えてくれたことに感謝です。「怖いものはないよ」と貪欲に突き進む彼らのぎらぎらした輝きを思い出しました。
溢れんばかりの多幸感が詰め込まれた曲とJUMPの親和性たるや。「僕たちとみんなでこのままずっと踊ろう」この歌詞がとことんJUMPらしい。2年ぶりのライブでこの曲を聴いて、くっついて踊る8人を見ていたら、「このまま時間が止まればいいのに」と本当に思いました。
アタマグニャラせたかったらこれを聴け、というクセツヨグニャグニャナナナナソング。音源で聴いていても「なんじゃこりゃ」となりますが、ダンス有りで見ると更に「なんっじゃこりゃあ…」となり、気付けば多分3時間くらいリピしてると思います。シンプルにヤバ曲。
出勤前にいつも元気づけられてます。ここ数年熱く思いを伝える曲が増えてきて、どれも心に響いて好きですが、みんながいるはその中でも特に好きです。今日も明日もその先もジャニーズWESTと見る夕陽は綺麗なんだ
私が沼にハマった曲。一人一人の個性がとてつもなく発揮されてるにも関わらず喧嘩せずに相乗効果でどんどんエグいパフォーマンスになっていくというのがSixTONESらしさなんだろうなとこの曲から学びました。何度も何度も見返してメンバーの個性を知っていった曲。
歌い出しで阿部くんの優しい声にふわっと心を包まれて、目黒くん渡辺くんと切なくも優しい声が続く。3人の声の重なりがとても心地よくて、メロディーも歌詞も少し切なく、聴き終わったあとの余韻がすごく気持ちよくて好きです。
作詞作曲の名前を見た時、「これはA.B.C-Zの時代…くるね‼️」と思ったし、曲を聴いた時、「これはA.B.C-Zの時代…くるね‼️」と思いました。A.B.C-Zの時代…くるね‼️
一方的に守るのではなく、一緒に戦うパートナーになってくれるWEST待望のウェディングソング。「渡すものか!僕の好きな人」って年頃の男の子全開だった小瀧くんがラストパートでとびきり甘い顔してドレスのベールをめくってくれる。多幸死。結婚入籍待ったナシの大優勝。
「煌めいた世界 愛が舞う世界 奇跡で溢れる世界」私にとって剛さんが見せてくれる世界そのものだとオーラスの配信で流れる歌詞を見ながらそう思いました。
巧いとか下手とかの評価じゃ勿体無い、とにかく『様になる』KAT-TUNが楽しめる一曲。是非MVも見てほしい。揃ってないのに格好いいダンスは今でも健在。
Snow Manの表現者選抜メンツによるおしゃれな全編英語のダンスナンバー。サビ以外に敢えて振りをつけず、80年代やマイケル・ジャクソンを思わせる音に合わせて各々が気の赴くままに身体を揺らす姿はもはや毒のように目撃した者の身体を痺れさせる。
天才岡崎体育様からの提供曲。歌詞を見ずに聴くとめちゃめちゃ洒落た洋楽なのに、1回歌詞を見てしまうともうシャレオツ洋楽には戻れない。関ジャニ∞が岡崎体育ワールドにどっぷり浸かり生み出す化学反応、あっぱれです。
アルバム表題曲。タイトルにもウイットが効いていて。コロナウイルスを軽視したタイプの人類への皮肉と、それでもあるべき未来へ歩もうと手を差し延べる強さが詰め込まれた、この時代を背景に生まれたfunkナンバー。
SnowManのパフォーマンスを初めて見た曲です。この曲で宮舘さんが最後ズレながらターンをしていなければ、私はSnowManにハマらなかったのに。私の人生に於いて大切な1曲です。また、アルバムには9人で音源化されており、YouTubeとの対比も楽しめます。
ファーストアルバムでこんな愛のこもった楽曲出されたら、10周年は大号泣確定だし、20周年は三途の川が見えちゃうレベルだと思う。いつまでも応援したいと思わせてくれる楽曲。
実のお兄さん達を太陽に、自分を月に見立てたソロ曲。家族大好きな横尾さんらしい優しい曲でとにかくエモい。ちなみにお兄さん達がコーラスに参加しています。さらにエモさ倍増。
女子ドルが歌ってもなんの違和感もないちょ〜〜可愛い曲。イントロからサビまでずっと好き。なんでセトリ落ちた???
声の出せないコロナ禍で「clap your hands up 手を叩け」と歌うSixTONESはやはり天才。そしてこの歌のリズムに合わせて手を叩くこれがまためちゃくちゃ楽しい
歌割りが変わるだけでこんなにも印象が変わるのかと驚きました。誰がどのパートを歌うのか決めた人に感謝状を送らせてください。とにかくど頭の二階堂くんの歌い出しの破壊力がやばすぎるので聴いてくみてください。
出勤前のメイク時に聞くと優勝ベストコスメソング2021私杯、受賞おめでとうございます!!!CLIOのギラギラアイシャドウと同じくらいの眩さで限界社会人を照らしている。イエベもブルベも大優勝コスメソング、主人公は我々!!!!!!
泣いた オリジナルバージョンは学校の放課後、教室に差し込む夕日を見ながら聴きたいけど、V626 Verはオフィス街のオフィスビルに反射した夕日に照らされながら聴きたい。
五関くんの透き通る声が染みわたる一曲。少年倶楽部プレミアムでは、A.B.C.での披露だったので、5人Ver.でも見てみたいなぁ〜。
史上最高の美しいダンス。中華風編曲のミディアムバラード。SpecialLoveに負けずとも劣らない厚みのある美しいメロとハモのハーモニー。ロングコート着用で薄暗い中を妖艶に歌い踊る。北斗七星を表現するにこれ以上ない布陣。照史くんの前髪は必須
脳がとろけそうなメロディに不規則なリズム感。音が人の形して踊ってる。日常的な切ないラブストーリーがこんなにも文学的になるんだから音楽ってすごい。転調した時のクライマックス感で毎回痺れてる中毒曲。
「この胸の高鳴りを確かめるように 君の視線に何度も触れた」このワンフレーズにすべてが詰まっていて、『消えた初恋』ファンの私は、青木への想いを確かめる井田の気持ちがそのまま現れているようで、聴くたびに胸がきゅっと締め付けられます。
今のNEWSをいちばん表現している曲だと思う。散りばめられた歌詞も、our storyも、NEWSと共に生きてきた人にしかわからない。ここから始まる物語も、共に生きていけると感じる。
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自担は灰になる前に立ち直れたけどヲタクは灰になってしまった1曲。見えるものと実際の乖離とそこから生まれる何か、といった個人的には再生の曲だと思う
これを聴きながら運転するのだけを楽しみに免許取りました。めちゃめちゃ陽キャな歌詞なのに、陽キャすぎるが故に絶妙にアホっぽいところが好き。何も考えなくていい。
聴けば聴くほどクセになる中毒性のあるおしゃれソング。ダンスもごりっごりではなくラフな感じでリラックスできる。
おかえりモネにハマった時、あまりにも切ないドラマのシーンの夜、永瀬廉くんがラジオで流してぴったりすぎて泣いてしまいました。名曲すぎます。
歌番組でサンボマスターの皆さんとコラボでライブした回は何度も何度も見返して元気を貰いました。コロナ禍で先行き見えない日々の中で、「必ず光がさすよ」と笑顔で歌う彼らを見て希望が持てました。きっと過去も未来も報われる。
1stアルバム収録ユニット曲の柱がユニットメンバーそれぞれのオリジナルギャグです!なんて信じられますか? 私は帰り道にP.M.G.のない生活にはもう戻れません(答えになってない)
前を向きすぎていない歌詞が好きです。「何十何度目になれど記憶に決別はつかぬままで」、私もこれからを過ごしていくんだと思います。この曲を歌う6人はとっても幸せそうで、楽しそうでした。6人の26年間は心地よくて楽しくてあったかいグルーヴだったと心の底から思います。
音楽に精通している訳では無いからこれが一括りにロックと言っていいのか分からないけど、ロックでめちゃくちゃに好き。若くてギラギラしている時にSixTONESがこの曲に出会えてよかった。
天赦日・大安・Jストの設立20周年が重なる日。スーパー縁起の良いデビューをしっかり後押ししてくれる、なにわちゃんにぴったりのキラキラでキュートな曲。WSで初恋LOVEと間違われまくったのもご愛嬌。「出会ってしまった君は太陽」自担へそのままお返し致します。
爽やかな曲調に「運命って言葉で片付けないでよ 仕組まれたみたいじゃないか 選んだ先に君がいたこと 必然でありたい」って歌詞でしぬ…… 堂島神(崇め奉る絵文字)
井ノ原快彦さんの魂を感じる歌声を聴いてほしい。ソロなのに、V6バージョンよりも溢れる情熱が流れ込んでくる。この曲はもう少し経ってからV6最後の日を想って歌う曲でもあると思うので、いつか未来に生で聴きたい。
モノクロの画面から弾けるアート文字とベースライン、ジャズロックなピアノの音色が走るジャニーズWESTの新境地にして真骨頂。ソロパートを繋いで次から次へと繰り広げる顔良し、歌良し、ラップ良しの実力派ジャニーズの無双をとくと見よ。
肩の力を抜いてRunning wildを楽しんでいる感じが、今のNEWSの空気感とマッチしていて凄く好きだ。サビの3人の声のバランスが良くて、これからのNEWSの音楽も楽しみだな〜〜〜と思えた一曲。
Lyric Videoもメロディーも歌詞も全てにおいてこんなに美しくて感動する曲はSO BLUE以外にないってぐらい素晴らしい曲だと思う。ライブで直接聞いたら間違いなく涙腺崩壊する
お城を抜け出し泥だらけになって騒いで怒られちゃう幼馴染の王子たち、髭の生えた王様になってもバカやって遊ぼうね!というヒャダイン先生によるキンプリちゃんの解釈が最高。ライブの鉄板にしてほしい曲。
本人たちはボカロっぽい曲って言ってたけどボイス加工しても溢れちゃう優しそうな人間味が「あぁ、私の好きなSexy Zoneだな」って感じさせる。
実はsexyが大得意なWESTの中でも個人的今年No. 1どエロ曲。サラッと聞くとエモくてお洒落な曲だけど、集中するとひとりひとりの仕草や表情、部屋の明るさまで伝わってきそうですごい。桐山さんの「これがいいんでしょ?」が忘れられない。淳太くんとの対比も最高。
6人時代の大好きな曲でしたが、もう聴けないのかなと思っていたので再録してくれたその気持ちに感謝です。
"咲かせたいんだよ けっして枯れない Smile"と歌っていた彼らが、"枯れても咲いたんだ"と歌うようになったこと。10年という時を経て、成長し、変わっていく彼らを、これからも信じたいと思った。
こんなに!かっこいい!曲を!どうして!地上波で!歌わせて!くれなかったんですか!あのmilet様が作った曲ぞ?!?!?!
「V6」という物語のエンディング曲。四半世紀一緒にいたからこその歌詞で、きっと明るい曲ではない。だけどこのエンドロールが流れた瞬間に6人はみんな笑っていてハッピーエンドの結末でした。未発表曲「鏡」と対になっているのも憎い演出です。
1週間勘違いしたり時計が遅れてたり、ポンコツだったエイトが、こんなにかっこよくきめてプロポーズしてくれる未来がくるなんて。アルバム曲の1つなのにMVまで撮ってクリスマスに公開してくれる完璧彼氏。あ、もう旦那でした
A.B.C-Zにとっては久しぶりなRap曲。5人がリレー式にRapでつなぐ形が斬新。よく聴くとふみとつの随所随所のフェイクが効いていて、曲全体に明るさとリズム感をもたらしてくれている。